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みちゃん🍀
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@imnotmichin
ゆる〜く 韓国文学、クィア文学、フェミニズム、ジェンダー、社会学などなど読みます
  • 2026年1月3日
    50歳になりまして
    新年初読書は光浦靖子さんのエッセイ。 すごく読みやすくて、とっても面白くて声に出して笑いながら読みました。 読みながら光浦さんは少し私に近いところがあるな…と思ったので、これから彼女がカナダに留学してどう変化していくのか知るのがとても楽しみに感じました。
  • 2025年12月27日
    ようやくカナダに行きまして
    読むのとても楽しみᴖ.ᴖ
  • 2025年12月17日
  • 2025年12月16日
    彼女たちに守られてきた
    ずっと読むのを楽しみにしていた松田青子さんのエッセイ集。 それぞれのエッセイも表紙もとても素敵。 やはり松田青子さんの文章はなぜかすごく読みやすくて、あまり文章を読めないときにちょうどいい気がする。 タイトルにもなった『彼女たちに守られてきた』というのは本当に、本当に分かるなあと思う。 私はまだまだ本を読むようになって日が浅いし、日本文学は本当に詳しくないのだけれど、それでも女性が書く文章が好きで、彼女たちの書く文章やその世界観に守られて生きているような気がする。松田青子さんの小説やエッセイももちろん私の日常を守ってくれている作品のひとつです。
  • 2025年12月16日
    惑星語書店
    惑星語書店
    キム・チョヨプさんのショートショート14篇。やっぱりキム・チョヨプさんのSF小説の世界観がとても好きだし、こんなに短いお話なのにどれも内容が深くて、すごいなあと思った。 特に表題作の『惑星語書店』と『シモンをあとにしながら』『外から来た居住者たち』が好きでした。 想像したこともない世界に連れて行ってくれる素敵なショートショートでした! 長編を読み切る自信がないのですが、『派遣者たち』も読まなきゃ…と思った
  • 2025年12月15日
  • 2025年12月15日
  • 2025年12月15日
    水曜生まれの子
    水曜生まれの子
  • 2025年12月8日
  • 2025年12月1日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
    単行本の方を購入 読むの楽しみ〜
  • 2025年11月29日
    はざまのわたし
  • 2025年11月28日
    彼女の名前は
    彼女の名前は
    28人の女たちの人生が詰まっていて、超短編だけどすごく重く、読み応えがあった。 韓国の実際の社会問題をテーマに書いていて(解説などにある通り今はだいぶ変わっている部分もあり、変わっていない部分もあるんだと思う)チョン・セランさんのフィフティ・ピープルに通じるところもあった。 今年文庫が出たようなので今度見かけたら買わなきゃと思いました。みんなに読んでほしいし、常に手元に置いておきたいと思える本でした。
  • 2025年11月26日
    惑星語書店
    惑星語書店
    こっちも借りてきた〜☺️楽しみ☺️
  • 2025年11月26日
    彼女たちに守られてきた
    ずっと読みたかった本をやっと借りた!読むの楽しみ〜
  • 2025年11月25日
    ブロッコリーパンチ
    ブロッコリーパンチ
  • 2025年11月24日
    男の子になりたかった女の子になりたかった女の子
    松田青子さんらしいユニークな世界観がとても良かった。色んなお話があったけど、いちばん好きだったのは『向かい合わせの二つの部屋』で、これは爽やかなお話。印象的だったのは『許さない日』と『「物語」』で、こっちはミソジニーへの怒りを感じる凄まじい作品だった。特に『「物語」』はミソジニーがキツくてちょっとしんどかったけど、読んで良かった。 いちばんユニークだったのは『ゼリーのエース』。そんな発想があるのか!という驚きの連続。とても好きでした。
  • 2025年11月24日
    彼女の名前は
    彼女の名前は
  • 2025年11月22日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
  • 2025年11月22日
    老後ひとり、暮らしています。
    老後ひとり、暮らしています。
  • 2025年11月22日
    私たちのテラスで、終わりを迎えようとする世界に乾杯
    本日のk bookフェスティバルで購入! 読むの楽しみ☺️
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