

そらくま
@sorakuma
備忘録です
- 2026年10月9日
氷壁井上靖気になる読みたい - 2026年10月9日
ロドリゴ・ラウバインと従者クニルプスミヒャエル・エンデ,ヴィーラント・フロイント,junaida,木本栄読み終わった買ったエンデさんらしい物語で、設定や世界観がとても素敵。何故著者名に二人?と思っていたけど「訳者あとがき」で、エンデの死後に他の著者が四章以降を書き加えたものと知って驚き。 junaidaさんのイラストや装丁も美しくて、物語やエンデのイメージにぴったり。 - 2026年9月29日
- 2026年9月24日
冬の犬 (新潮クレスト・ブックス)アリステア・マクラウド,中野恵津子気になる読みたい - 2026年9月23日
海からの贈物A・M・リンドバーグ気になる読みたい - 2026年9月22日
遠い朝の本たち須賀敦子借りてきた読み終わったほれぼれする、きれいな文章。読んでいるだけで、自分まですてきな文章が書けるようになる気がする。文章が書きたくなってくる。 はじめの「しげちゃんの昇天」がいちばん印象的だった。 影響されてひらがなを多めにしてみた笑 - 2026年9月20日
夏帆村上春樹借りてきた読み終わった人に借りた冒頭がとても不快なシーンで始まるので、やめたくなりながらも、どう展開していくのか早く知りたくて一気読み。現実と非現実が混ざり合っていて、ありくい?シロアリ?と、混乱しながらも物語の世界に引き込まれいった。読みやすい。楽しい読書ができた。 - 2026年9月19日
生きていく絵荒井裕樹読み終わった買った・表現が「生きていく」ために必要な場合もあり、事実、ある人たちの「生きていく」ことをつなぎとめているという側面がある ただ「表現する」ことが癒しにつながる、というのは、私自身もすごく感じていたこと。 プロでなくても、目に見える成果や価値が生まれなかったとしても、その人自身が癒されるなら「表現する」ことには意味がある。(何にでも意味を求めるのも余計なことか笑) 仕事の昼休みなどに少しずつ、かなり時間をかけて読んだけど、そういう読み方がとても合う本だったと思った。 - 2026年9月18日
時計坂の家高楼方子気になる読みたい - 2026年9月15日
- 2026年9月13日
たぶん、恋しい一穂ミチ気になる読みたい - 2026年9月13日
ミトンとふびん吉本ばなな気になる読みたい - 2026年9月13日
とにかくうちに帰ります津村記久子気になる読みたい - 2026年9月12日
- 2026年9月12日
どちらかが彼女を殺した 新装版東野圭吾読み終わった買った犯人をはっきりと書かず、読者に最後まで推理させてるとはさすが!面白くて一気読み! ただ読み終わってみると、ただ被害者がかわいそうで、、構成や結末の巧みさ以外はあまり印象に残らなかった。全て読んだ訳ではないけど、他の東野さん作品はわりと内容も残るので。他の作品よりエンタメ感重視の作品かと思った。 - 2026年9月11日
10の奇妙な話ミック・ジャクソン,田内志文気になる読みたい - 2026年9月11日
こうしてイギリスから熊がいなくなりましたミック・ジャクソン,田内志文読み終わった買った今までにない読後感。とても衝撃的な一冊。 歴史的・科学的な観点から、イギリスからクマがいなくなった経緯が語られる本だと思いこんで購入した。実際は完全な創作物語だけど、イギリスのクマたちが実際に人間から受けてきた仕打ちや苦難につながる形で語られている。 酷く悲しい場面も多くて嫌な気持ちにもなる。なのに、人におススメしたい、手元に置きたい本だ。 挿絵も素敵。 - 2026年9月9日
- 2026年9月9日
名短篇、ここにあり北村薫,宮部みゆき気になる読みたい - 2026年9月9日
ふつうのオオカミたちセス・キャントナー,池澤綾羽気になる読みたい
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