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そらくま
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@sorakuma
備忘録です
  • 2026年8月24日
    人と動物をめぐるフォークロア
    文がとても淡々としていて、論文のようだった。それぞれの動物が日本の文化の中でどんな位置づけだったか、どのように関わってきたかは興味深かった。
  • 2026年8月23日
    枯木ワンダーランド
    とっっても興味深く、勉強になった! 今すぐに森に行きたい、枯木を観察したい。
  • 2026年8月18日
    飼いならす
    飼いならす
  • 2026年8月16日
    図書館と戦争と民主主義の百年
  • 2026年8月13日
    枯木ワンダーランド
  • 2026年8月12日
  • 2026年8月8日
    事故物件、いかがですか? 東京ロンダリング
    ミステリーではないけど裏に何があるんだろうどドキドキ、、気になる登場人物などの謎は残ったまま…。物件ロンダリングの一作目があるらしく、そちらも読んでみたい。 女性の生き方に対する描写やセリフにドキリとした。
  • 2026年8月8日
    旅屋おかえり
    旅屋おかえり
    おかえりさんが本当にいたら嬉しい、続編も読みたくなった。ドラマでは安藤さくらさんが主人公を演じたそう。とても合うキャスティングだな。
  • 2026年8月6日
    光の帝国 常野物語
    ミステリアスなファンタジー!とても好きな世界観。夏にぴったりでした
  • 2026年8月6日
    いい子のあくび
    「ナツイチ」サイトで試し読みして、続きが気になって購入。「割に合わない」と思うことは確かにたくさんあるけど、それに囚われていると辛いなぁ。主人公の被害妄想っぷりに、読んでいて少し疲れたかも。わかるなぁとも思うところも多いけれけど、これに共感しきれない私は「いい子」ではないのだろうか。
  • 2026年7月26日
    百姓・宇根豊と考える農の哲学 上 AIは百姓になれるか
    「有用でないまなざしや思索であっても、伝えておかなければならないこと、残しておかなければならないことが、いっぱいあります」(おわりに より) この本に書かれている哲学を人に伝えるのは難しい。。まず、「食料」という言葉をやめて「食べもの」と言うところから。
  • 2026年7月26日
    極北の動物誌
    極北の動物誌
    何度読んでも心に刺さる
  • 2026年7月23日
    第一部4、を読了!
  • 2026年7月20日
    オオカミの護符
    オオカミの護符
  • 2026年7月20日
    わたしの日々が、言葉になるまで 小説家に学ぶ言語化のコツ
    わたしの日々が、言葉になるまで 小説家に学ぶ言語化のコツ
  • 2026年7月18日
    苔の話
    苔の話
    植物が乾燥に対応するやり方は、積極的な「適応」、そして「受容」。コケ植物は「受容」したからこそ、ほかの植物がなかなか定着できない場所でも生きてゆける。 …やっぱり苔は哲学的だ!
  • 2026年7月15日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    連ドラ観て気になって一気読み。 ミステリーとしては面白かったけど、酷いシーンが多くて…このあとドラマを観る勇気がなくなってしまった。。
  • 2026年7月11日
    美しき日本の土壌図鑑
    専門用語が多くて深く読みきれなかったけど、、土壌を観察するとこんなに面白いんだなと。 草原の土壌には大量の炭素が蓄積されていて、一度森林化すると元に戻らない。古い草原を管理することが大切。昔は草原資源も森林資源と同じように大切だった。(茅葺き屋根などで)とのこと。 草原を「資源」と考えたことがなかった。
  • 2026年7月8日
    黒猫/モルグ街の殺人
    黒猫/モルグ街の殺人
    え、え、え!?オチが…オランウータン?! そうなんですか、それってアリなんですかーー! 推理小説の祖とも言われるエドガー・アラン・ポーさんに初挑戦。撃沈…!?
  • 2026年7月6日
    木を読む
    木を読む
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