

そらくま
@sorakuma
備忘録です
- 2026年1月7日
- 2026年1月6日
暦のしずく沢木耕太郎読みたい - 2026年1月3日
アーモンドソン・ウォンピョン,矢島暁子読み終わった・みんな違うのだから、僕のように"普通とは言えない反応"も誰かにとっては正解となるかもしれない。 ・ほとんどの人が、感じても行動せず、共感するといいながら簡単に忘れた。 - 2026年1月1日
物語の役割小川洋子(小説家)読みたい - 2026年1月1日
- 2026年1月1日
渇愛宇都宮直子読みたい - 2025年12月28日
晴れの日の木馬たち原田マハ読みたい - 2025年12月27日
クロニクル千古の闇(1)さくまゆみこ,ミシェル・ペイヴァー読み終わった作者による完全なる創作の世界が舞台と思っていた。6000年前のヨーロッパの、考古学や文化人類学、宗教学の実際の文献をもとに緻密に構築された世界とのこと。 「森には、望むものが何でもそろっていた」時代、生きるものそれぞれが待つ意味を、人もその一部として知っていた時代… 悪霊に取り憑かれたクマが、今年のクマ騒動に重なる。 子ども向けのファンタジーだけど、自然との向き合い方を考えさせられる本。 - 2025年12月25日
- 2025年12月24日
阿房列車内田百間気になる - 2025年12月24日
雨に打たれてアンネマリー・シュヴァルツェンバッハ,酒寄進一読み終わった@ 本のあるところ ajiroこれはフィクションなのか…淡々と、日記のよう。 時代背景など勉強不足で、序盤でやめそうになりながら、何故かその後引き込まれて読了した。どの章も多くの人種が彷徨っている。 - 2025年12月21日
- 2025年12月20日
イメージの歴史 (ちくま学芸文庫)若桑みどり読みたい - 2025年12月20日
物語要素事典神山重彦読みたい - 2025年12月18日
方舟を燃やす角田光代読み終わった直接的な強い言葉で書かれている訳ではない。特別なストーリーではない。淡々と2人の主人公の人生を描くことで、こんな風にメッセージを伝えられるんだなと。小説ってすごいなぁ、角田さんすごいなぁ。 何がただしいのかなんて分からない世の中で、信じるものを、自分の頭で考えて選ぶこと。 読んでよかった。 - 2025年12月10日
- 2025年12月7日
- 2025年12月7日
ミステリーの書き方日本推理作家協会気になる - 2025年12月7日
三頭の蝶の道山田詠美気になる - 2025年12月7日
動物農場ジョージ・オーウェル,開高健気になる
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