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そらくま
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@sorakuma
備忘録です
  • 2026年6月4日
    地衣類、ミニマルな抵抗
    地衣類、ミニマルな抵抗
  • 2026年5月31日
    マザーツリー
    マザーツリー
  • 2026年5月31日
    コケの自然誌
    コケの自然誌
    何十年もかかってできあがったコケのコロニーが剥がされた場面では泣きそうになった。コケは生態系を支え、森を、地球を、守ってる。図書館で借りたけど、手元に置いておきたい一冊。購入しようと思う。
  • 2026年5月31日
    となりのクリハラリス
  • 2026年5月31日
    記憶するチューリップ、譲りあうヒマワリ
    記憶するチューリップ、譲りあうヒマワリ
  • 2026年5月30日
    日本文学の翻訳者たち
    日本文学の翻訳者たち7人に、翻訳者の金原瑞人さんがインタビューした対談集。 「AIによって消える職業の一位」だそうだけど、この本で翻訳者さんたちが語っている日本文学の余白や日本語のニュアンスの難しさをAIは果たしてうまく訳すのでしょうか!
  • 2026年5月30日
    生者と死者
    生者と死者
  • 2026年5月30日
    ベルカ、吠えないのか? (文春文庫 ふ 25-2)
  • 2026年5月27日
    若き日の山行
    若き日の山行
    福岡の古書店で購入して積読になっていた一冊。 ヒマラヤ8000m峰を初登頂した(とされる)一人、フランス人の登山家ルイ・ラシュナルの生涯。山に取り憑かれた人、スリルを感じないと生きられない人、、狂気じみていて、怖かった。難しい山をこなしていく様子は読んでいると気持ちがよいけど、実際近い存在だったら絶対気が休まらないと思う。妻のアデルさんを尊敬する。 最期は慣れた山でクレバスに落ちて一瞬で… とても「らしい」最期だし、アルピニストとして本望だったかもしれないけどアデルさんと子どもたちのことを考えると辛いな。 先に読んだ「いきている山」とは真逆の山岳物語。
  • 2026年5月26日
    写文集 我が愛する詩人の伝記
  • 2026年5月25日
    いきている山
    いきている山
    この本は、好きすぎて言葉にできない! いま読み終わったけど、もう読み返したい。
  • 2026年5月25日
  • 2026年5月24日
  • 2026年5月24日
    容疑者 (創元推理文庫)
    容疑者 (創元推理文庫)
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月19日
    動物たちの家
    動物たちの家
    自分が今まで一緒に過ごした犬たちを重ね合わせて、涙、涙。 犬好きであれば涙なく読めないと思われるエッセイ。 ・なぜ、犬のような動物が存在し、人間を愛してくれるのだろうか ・犬だけが本能を折り畳んでまで人間とともに生きる道を選ぼうとする ・犬の心に生まれる哀しみは、一度愛した人間を忘れることができない犬という生き物の宿命にも思える
  • 2026年5月16日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    さすがに人類ここまでは辿りつかないだろう、辿りつかないでほしい、、という未来が舞台のSF。(作者は理系出身で科学的プロットはしっかりしているらしい!) 馴染みのない、あり得ない舞台設定でも、登場する人たちの抱える孤独感や悩みは似ている… 最初は入り込みづらかったけど、初めての不思議な読書体験だったかも。楽しめた。
  • 2026年5月12日
    言葉の現在地 2017-2024
    改めて読んでも、突き刺さる言葉がたくさん。 社会、原発、沖縄、戦争、創作… どのテーマも、一人では手に負えなくて、怖くなって、、結局考えることすらやめてしまうことがある。 「一人ひとりが自分の頭で考え、自分にできる仕事をすることが何よりも大切」 時々こういう本を読み返して、考えることから逃げないようにしたい。
  • 2026年5月11日
    彼女の名前は
    彼女の名前は
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そらくま (sorakuma) さん - Reads | 読書のSNS&記録アプリ