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雨晴文庫
雨晴文庫
雨晴文庫
@amehare_bunko2023
棚主活動、読書会、古本市の手伝いなど本関係の活動をほそぼそと。生き延びるために読む。
  • 2026年6月29日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    映画を観終えたその日に購入。 映画はほんとうに素晴らしくてこの先の人生で幾度も思い出すだろう作品。 本もまた何度も読み返したい内容だった。 筆者の一人である宮野真生子さんが研究していたという九鬼周造の本も読んでみたい。
  • 2026年6月22日
    増補版 ガザとは何か
    パレスチナ関連の本はこれまでにも数冊読んでいるけれど、この本は特に胸が抉れるような気持ちで読み進めている。 それでも辛いから読まないという選択肢はないと思う。これはわたしたちみんなに関わることなのだから。 “この攻撃のことを、私は当初、「約三週間」の攻撃と言っていました。(中略)でも、やっぱりこれは「二十三日間」と言わないといけないんだと気づきました。(中略)二十三日目に亡くなった人たちもいる。二十二日で攻撃が終わっていたら死なないで済んだ人たちです。だから、ざっくりと「約何日」とか「約何週間」などと言ってはいけない。「二十三日間」と言わなくてはならないのだと。”p142より
  • 2026年6月22日
    労働者階級の反乱
    労働者階級の反乱
  • 2026年6月18日
    イージス・アショアを追う
    イージス・アショアを追う
  • 2026年6月8日
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    発売後すぐに読むべきだった本。遅きに失したけれど、読んで良かった。 再読する。 世界で起きていることは、それぞれバラバラかのように見えてもつながっていて、距離的に遠かったとしても、日本に暮らすわたしたちに無関係なことでは決してない、と改めて知る。 自分の無知さ加減に絶望するけれど、今からでも、知ること学ぶこと考えること諦めてはいけないと思わせてくれる本。
  • 2026年6月3日
    ぼそぼそ声のフェミニズム 増補新版
    ファンとしてあるまじき遅れをとったが、ようやく購入。昨日手元に届いた。 手に取ったときに心がじーんとしたのはなぜ。 読むの楽しみ。
  • 2026年5月24日
    〈自閉〉の哲学 カオスな世界を生き抜く力
    地域のフリースペースに置いてあり、 タイトルと著者に惹かれて手に取る。(著者の先生の講義、実際に受けたことがあってとても面白かった) 待ち時間に少し読んだ。 手に入れてじっくり読みたい本。
  • 2026年5月20日
    それでも、日本人は「戦争」を選んだ
    ずっと気になっていたのに読んでいなかった本。もっと早くに読んでおくべきだったと思いながら読み始めてる。
  • 2026年5月16日
    プロテストってなに?
    プロテストってなに?
  • 2026年5月16日
  • 2026年5月16日
    どこでもいいからどこかへ行きたい
    タイトルに惹かれて購入。 “場所が変われば、考え方が変わる。気持ちが変わる。大事なのは日常から距離をとること。“ 目的もなく、計画性もなく、ふらりと気持ちのおもむくままに短い旅にでることができるような余白がもっとほしいなと思う。
  • 2026年5月3日
    暗中模索のフェミニズム
  • 2026年5月3日
  • 2026年4月26日
    この世にたやすい仕事はない
  • 2026年4月12日
    ぼそぼそ声のフェミニズム 増補新版
    前のを愛読してたから、こちらも読みたい。
  • 2026年4月12日
    だめ連の働かないでレボリューション!
  • 2026年4月12日
    どうすれば争いを止められるのか 17歳からの紛争解決学
    紛争解決学という学問があるのを初めて知った。 第二次世界大戦後に世界で起きた紛争が複数取り上げられているのも読んで良かった点。 知識がなかったり記憶が薄れていたりすることを、大枠のみではあるけど整理できた。
  • 2026年3月29日
    いま、「憲法改正」をどう考えるか
  • 2026年3月29日
    私たちは、トランプを選んだ
    私たちは、トランプを選んだ
  • 2026年3月3日
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