ダリの繭

37件の記録
  • おそコ
    おそコ
    @oskoooon
    2026年10月5日
    旧版を読んだのですが… 妙齢の男性2人が新婚ごっこをしていて怖かったです
  • かけ
    @kakekoike16
    2026年9月19日
    フロートカプセルちょっと気になる
  • あかね
    あかね
    @konkon-
    2026年7月29日
  • おたま
    おたま
    @kotani54
    2026年7月22日
  • 次々と出てくる謎がするすると解明されていくのが気持ち良かった 登場人物たちそれぞれにある"繭"の話が好き
  • 五月晴
    五月晴
    @satsukibare
    2026年6月24日
    捜査が進展するにつれて怪しい人物も二転三転。 最初に提示された違和感が納得のいくかたちでおさまる推理にスッキリしました。 今作はあまり好みの感じではなかったのですが、有栖川有栖さんの別シリーズのミステリをもう少し読んでみようかな…。
  • いぬ
    いぬ
    @cute_tec
    2026年6月10日
  • 前作が面白かったので
  • にしやん
    @nsyn__
    2026年5月22日
  • よもぎ
    @yomogi__
    2026年4月5日
  • よもぎ
    @yomogi__
    2026年4月2日
  • 明星
    明星
    @oh_321
    2026年3月26日
  • 扇谷
    扇谷
    @ougiya2000
    2026年3月25日
    トリック、動機、人間ドラマがいい具合に配分されていて良かった。
  • 本子
    @corocorobook
    2026年1月28日
  • 朋@
    朋@
    @tomo_nemui
    2026年1月27日
    犯人や動機は大前提として、それ以外にも何故?という謎が大小問わず多く提示され、その全てが漏れなく綺麗に回収してゆく様は大変気持ち良かったです。 ただ、殺害された兄の死体を目前に、その罪が自分に降りかかるかもしれないという動転した状況描写をしながらも的確な隠蔽工作に勤しむに様には思わず笑ってしまいました。 本筋以外の部分ではたった30数年でここまで時代の、というか男性社会の特有の価値観は変わるんだなということに改めて驚かされた作品。
  • りえこx
    りえこx
    @rierin716
    2026年1月8日
    うーん。
  • ユーグレナ
    ユーグレナ
    @snob
    2026年1月3日
  • 松蔵
    @mzdm23o
    2026年1月2日
  • かぐら
    かぐら
    @kagura
    2025年12月17日
  • とも
    とも
    @sukima_neko
    2025年11月3日
    長いシリーズだとわかってはいたけど、この流れで続編も読むことに。隣人のことが記憶にあるから昔どれか読んだこと(買ったこと)があったのかもと思うけど思い出せなかった。
  • さらさ
    さらさ
    @tea_1823
    2025年10月29日
  • Ishi
    Ishi
    @shahshsn
    2025年10月24日
  • SHUNJI
    SHUNJI
    @archikun
    2025年9月21日
  • 土屋
    @kumo_841
    2025年8月12日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年6月7日
  • 珀
    珀
    @mol-1
    2025年5月22日
  • よたた
    @yotata
    2025年3月15日
  • ひさ
    @hisaaa0507
    2025年2月26日
    火が鷺尾さんとダリの女神のガラについて話すところ、鷺尾さんの心理分析が上手で助教授…!ってなるし〜○○ではありませんか?って言い方が優しくて好き 先生してる火とアリスの前の火のギャップ好きすぎる…… 「いい子だ、自分で気がついて」も メロ アリスが「私の人生を二つに折り畳んだら、あの日はほぼ真ん中にくることになるのか」って言ってて、人生を二つに折りたたむって比喩?がなんか好き アリスが自分を守ってくれた自分の小説(書くこと?)を愛しく思ってることがわかる文章にじんわりする
  • おみほしそ
    おみほしそ
    @Ms
    2019年12月1日
  • えむや
    えむや
    @csg593
    1900年1月1日
  • 本の虫子
    @reads_015
    1900年1月1日
  • ひらゐ
    ひらゐ
    @myyyyy0424
    1900年1月1日
  • アイフォンの合冊版(5冊で1500円)を買って、この作品が一番最初にあったけど、この作品は2巻目らしい。 とても読みやすい文体なのに難しい言葉が散りばめられていて、メモを取るのが大変だったが、今の世の中を普通に生きているだけでは出会うことができない言葉たちに出会えるところが有栖川先生の本の好きなところです。最も先生はそんなつもりではないと思いますが。気づいたら真相解明のシーンまでも読み終わっている、ミステリー小説にハマっっつきっかけとなった本です。
  • 🍃
    🍃
    @n3urcods
    1900年1月1日
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