リルケ詩集
24件の記録
アキヒト@akihito7will2026年1月4日まだ読んでる感覚そのものを、言葉にしている様な感覚。 形になる前の静けさも含んでいるというような。 机の上にあり、ぽらぱらとページをめくったり、しっかり読み込んだりしています。
ハム@unia2025年4月1日読んでるまだ読み終えていないけど、語りたい想いが溢れすぎているので。 「若き詩人への手紙」を読んで感動して以来リルケは大好きなひとり。 若松英輔さんの解説が素晴らしくて、リルケに対して漠然と感じていたことをぐわっと輪郭を浮かび上がらせてくれた。 運命の内在に気づき生きること、そこに愛や悲しみも含まれること、詩だけから多くを感じ取るのは難しいかもだけどリルケの詩に一貫して流れている優しさのようなものは滲み出ていて味わい深い。 実はこの「リルケ詩集」がつい最近出たことを知ったのはReadsのおかげ。 なのでReadsに、そして日々多くの新しい本との出会いの機会をくれるユーザーの方々に深い感謝を。 ゆっくりじっくり丁寧に味わって何度も読みます。









































