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空がまた暗くなる
空がまた暗くなる
@hir0ej
  • 2026年8月14日
    ソクラテスの弁明
    ソクラテスの弁明
    ですが、もう去る時です。私は死ぬべく、あなた方は生きるべく。私たちのどちらがより善き運命に赴くのかは、だれにも明らかではありません。神は別にして。
  • 2026年8月7日
    オネーギン
    オネーギン
  • 2026年8月4日
    幸福論 くじけない楽観主義
    でも、とくに雨の日には、笑い顔が見たいものだ。だから悪天候の日にこそ、いい顔をするのである。
  • 2026年7月30日
    風の歌を聴け
    風の歌を聴け
    高校の終わり頃、僕は心に思うことの半分しか口に出すまいと決心した。理由は忘れたがその思いつきを、何年かにわたって僕は実行した。そしてある日、僕は自分が思っていることの半分しか語ることのできない人間になっていることを発見した。
  • 2026年7月30日
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
  • 2026年7月25日
    開高 健 電子全集1 漂えど沈まず―闇三部作
    その頃も旅をしていた。
  • 2026年7月25日
    ハイデガー拾い読み
  • 2026年7月23日
    スティグマータ
  • 2026年7月21日
    罪と罰 下
    罪と罰 下
  • 2026年7月16日
    ルバイヤート
    ルバイヤート
  • 2026年7月14日
    野火
    野火
    輝く月光の行きわたった空が、新しい渇望をもって私の眼を吸い込んだ。
  • 2026年7月13日
    罪と罰 上
    罪と罰 上
  • 2026年7月6日
    村上朝日堂
    村上朝日堂
    どんな風に書くかというのは、どんな風に生きるかというのとだいたい同じだ。どんな風に女の子を口説くかとか、どんな風に喧嘩するかとか、寿司屋に行って何を食べるかとか、そういうことです。
  • 2026年7月6日
    新版 哲学の謎
    だが、自分の心の中の体験——感じていること、気分、等——をただ自分で利用するためだけに記録したり言い表わしたりすることができる、そんな言語も考えられないだろうか? いや、それなら日常言語でやっているのでは?——違う、そういうことではない。その言語で用いられる語は、それを話す人だけが知りうるもの、つまり、その人が直接に感じている私的な感覚と結びついている。それゆえ他人はその言語を理解することができないのだ。(第二四三節) 文を道具とみなせ。そして文の意味を文の使用だと考えよ。(第四二一節)
  • 2026年7月5日
    論理哲学論 (中公クラシックス)
    論理哲学論 (中公クラシックス)
    論理哲学論 (中公クラシックス)
  • 2026年7月5日
    硝子戸の中
    硝子戸の中
  • 2026年6月27日
    世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド(下巻)
    私は公園に向かう途中酒屋に寄って缶ビールを買った。ビールの銘柄は何がいいのかと私が訊ねると、彼女は泡がたってビールの味がすれば何でもかまわないと言った。
  • 2026年6月26日
    無理をせず、無駄を楽しむ センスのはなし
  • 2026年6月23日
    「あらすじ」だけで人生の意味が全部わかる世界の古典13
    自分を「承認」するという意識は、自分自身が額に汗して働く労働からしか、生まれてこない。労働するなかで、自分とは何かを再発見する。労働だけが、自らを鍛える。
  • 2026年6月21日
    行人
    行人
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