不思議の国のアリス

不思議の国のアリス
不思議の国のアリス
ルイス・キャロル
河合祥一郎
KADOKAWA
2010年2月1日
18件の記録
  • はるゆ
    @yuyukiha_03
    2026年3月29日
  • めり
    めり
    @meri_book
    2026年3月21日
    同じタイトルの本でも訳し方によってまた違った味になるからおもしろい。 大変読みやすい文章で綴られていました。 いつ読んでもアリス好きだなー
  • ワンプ侍
    ワンプ侍
    @whump_
    2026年3月20日
    眠くてしょうがないときの歴史の授業ってこんな感じ
  • 暁
    @Mar_c3e3t
    2026年3月17日
  • くろまる
    @noodle7300
    2026年3月16日
    数日前に読了。 ジャバウォックに出会うためにまずは不思議の国から探索です。 子供の時の記憶と比べると予想以上のカオスがそこにあって、記憶にない大人びたアリスの度胸と言葉遊びの翻訳が良き。 改めて小説と人間の妄想ってなんでもありなんだな、と思った一冊でした。
  • みろ
    みろ
    @konkon-
    2026年2月14日
    2026/02/14読了
  • みろ
    みろ
    @konkon-
    2026年2月11日
  • 多田語蔵
    多田語蔵
    @Tada0874
    2026年2月7日
    時計を持って走るうさぎを追いかけた少女が 不思議な世界に迷い込む話で有名だが、 不思議の国がある意味大人の世界と似通いつつも、 現実とはかけ離れててしっちゃかめっちゃか。 角川の訳は、ダジャレや詩の脚韻(ライム)を 取り入れており、読んでいて爽快さえ感じた。
  • 何気に初めて読んだ。海外児童文学の文体って好きすぎる。癒される。この翻訳は劇中の歌の楽譜までついてて巻末まで楽しい
  • 麦茶
    麦茶
    @mugicha
    2025年11月28日
    いい意味で思ってたのと違った(笑) 何の意味もなく物ぶん投げまくる料理人とか、口を開けば死刑宣告する女王様とか、どんな世界観?!って言いたくなる。 お茶会も不衛生だし笑 物語クラッシャーしかいないのに話は進んでいくから支離滅裂で、夢オチも納得ではある。 日本語に置き換えられた言葉遊びもおもしろい。 「おお、ネズミよ!」のくだりが大好き。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年11月19日
  • ばん
    ばん
    @abreads
    2025年3月7日
  • モチーフやらパロディとして使われているのを見たことがあるだけで実際は知らなかったストーリー。正に夢の中のようなカオスな世界で、アリスがこんなに物怖じせず突き進んでいく強気な女の子だったとは。私は終始置いてけぼりでございました笑
  • chiiko
    chiiko
    @yomyomchan
    1900年1月1日
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