
ばん
@abreads
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- 2026年7月31日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった - 2026年7月28日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった - 2026年7月24日
うたうおばけ (講談社文庫)くどうれいん読み終わった - 2026年7月21日
車輪の下でヘルマン・ヘッセ,松永美穂読み終わった - 2026年7月3日
悪い言語哲学入門和泉悠読みたい - 2026年7月3日
世界99 上村田沙耶香読みたい - 2026年7月3日
あの日、君は何をしたまさきとしか読みたい - 2026年7月3日
殺人出産村田沙耶香読みたい - 2026年7月3日
方舟夕木春央読みたい - 2026年7月3日
傷を愛せるか 増補新版宮地尚子読みたい - 2026年7月2日
聞く技術 聞いてもらう技術東畑開人読み終わった - 2026年6月30日
そして誰もゆとらなくなった朝井リョウ読み終わった - 2026年6月23日
ハンチバック市川沙央読み終わった - 2026年6月22日
- 2026年6月21日
ザ・ロイヤルファミリー早見和真読み終わった - 2026年6月19日
- 2026年6月13日
- 2026年6月11日
ゲーテはすべてを言った鈴木結生「現代に生きる人も納得できることを言うなんて、ゲーテってすごい!」みたいに思っていたのだけれど、そうじゃなくて、「誰もが頷くような本質的で普遍的な言葉だから、時代を超えても繰り返されるんだ」と気づいた。逆だったんだ。 『snatch』みたいな終わり方(というかなんていうんだろう)も爽やかでおもろしかったです。 感情や事件は回帰する。 善い言葉でも、繰り返すうちに言葉が自然さを獲得して、未来への祈りになる。 - 2026年6月6日
台湾漫遊鉄道のふたり三浦裕子,楊双子読み終わった「恋愛や友情として成就しなかったけれど、確かに運命の人だった」に脳を焼かれ続けている。 あとがきにしれっとすごいことが書いてあって、台湾で出版された時の空気感を知りたいと思った。 台湾料理の名前の読み方を全然覚えられない。読んでる途中で台湾料理屋に遭遇したので早速行きました。 - 2026年5月31日
雪国川端康成読み終わった
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