
めり
@meri_book
読んだ本を記録していこうと思います。
- 2026年5月23日
川のある街江國香織読み終わった - 2026年5月19日
- 2026年5月15日
神に愛されていた木爾チレン読み終わったぐわぁおもしろい! これこれこれ、同じ物語の世界線を別視点で物語る。この小説の書き方が好きでたまらない。 冴理視点と天音視点、2人の人生や交わり、想い、気になってスラスラ読みました。 - 2026年5月14日
水を縫う寺地はるな読み終わったまたもやおもしろくて手が止まらなかった。 寺地さんにハマっています。 男だからとか女だからとかジェンダーとかいろんな抑圧とかあるけど、好きなものを好きと言いたいし否定したくないし、生きていれば傷付いたり躓くこともあるけど、歩みを止めず進んでいきたいですね。 これまた刺さった小説です。 - 2026年5月13日
わたしの良い子寺地はるな読み終わったおもしろくて読む手が止まらなかった。 普通ってなに?結婚して家庭を持つこと?子どもを持つこと?母親と一緒にいること? マジョリティが普通であるという価値観に囚われていないか、いろいろ考えることも気付きも共感も多かった小説でした。 - 2026年5月12日
架空の犬と嘘をつく猫寺地はるな読み終わった羽猫家の人々の嘘が嘘だとわかったとき家族が一つになるのかと思いきや、そんな風におさまるのだなぁと。 理解できなくてもかがることも寄り添うこともできる。愛せなくてもいい。(P227抜粋) いろんな家族の形があるね。 - 2026年5月6日
- 2026年4月29日
- 2026年4月26日
水車小屋のネネ【毎日文庫】津村記久子読み終わった母親から逃れ、18歳の姉理佐と8歳の妹律の生活を10年ごと、40年に渡り書かれたお話。 親切な様々な方との出会いがあり、人間関係のあたたかさを感じられた。 類は友を呼ぶように、姉妹が素敵だったからこそ、周りにも素敵な方々が集まったんだろうな。 - 2026年4月23日
- 2026年4月20日
- 2026年4月16日
- 2026年4月8日
- 2026年4月6日
すべて真夜中の恋人たち川上未映子読み終わった他者とあまり干渉せず、自分の中で完結させる我が身がかわいい生き方。 その人の物語の登場人物でない人に自分のどうしようもない現実の本音を言う人。 いやにリアルで、三束さんとの関係もどうなっていくのか気になって、物語に引き込まれた。 - 2026年4月4日
- 2026年3月29日
炭酸水と犬砂村かいり読み終わった無茶苦茶おもしろいのと展開が気になりすぎて読む手が止められなかった。 主人公の由麻の境遇に重ねて読んでしまったところもあって幸せな選択をしてほしいという気持ちと、和佐の身勝手さに呆れ返る気持ちなどいろんな感情が渦巻いた。 志賀さん好きだ!!!!!! 作者読みしよう。 - 2026年3月25日
シンプルだから、贅沢ドミニック・ローホー,原秋子読み終わったただシンプルに生きていること、 なにものにも執着せず、自分の贅沢を実感して生きたい。 世の中には選択肢がありすぎる。と思います。 ドミニックローホーさんの本をもっと読みたい。 - 2026年3月21日
- 2026年3月13日
- 2026年3月8日
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