

瀧本緑
@takimotogreen
『日記集 柄シャツ以降』と『緩急 CHANGEUP!』を作って売りました。
今年は小説をたくさん読みたい
- 2026年8月12日
屁理屈と哲学小川哲読みたい - 2026年8月7日
テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来アレクサンダー・C・カープ,ニコラス・W・ザミスカ,村井章子読んでる第4章読み終わる、ソフトウェアが結局アテンションエコノミーにしか寄与してないってのは確かに一理あるのだが、かといってあんたらがAI兵器作りまくるの正当化する材料にするのは違うんとちゃいますの?という感じ。しかしこれを読んでいくだけで今の世界に対する解像度がかなり上がるので、読んでおいた方がいいだろう。 "国民の武力アレルギーを取り除く"、高市早苗とパランティアの接近、アンドゥリルの日本進出、合点がいく点は多々。ああいう人も真面目に世界を見ているわけで、そのような態度がどういうものなのか、わたしたちと同様に怒っていること、それを知ることはできそうな感じ - 2026年7月30日
- 2026年7月26日
- 2026年7月21日
令和元年の人生ゲーム麻布競馬場読み終わった久々に、文庫版にて。これ好きなんだよな。 沼田が同世代であること。 正直インザメガチャーチよりもよほど感情移入できるのは、難関私大(関西なのでカッコ笑を付記すべきだが)で2010年代後半を過ごしたからか。 にしても銭湯が小杉湯すぎて怒られないのかと思うし、こうなることもありえたなと思うくらい、関根江里子さんが来る前の小杉湯って変な尖り方してたなと思う。 - 2026年7月14日
- 2026年6月26日
平和と愚かさ東浩紀読んでる"批判はなぜとどかないのか。それは、そこでとわれているのが、ほんとうは事実の問題ではなく心の問題だからである。彼らは過去そのものには興味がない。過去を美化せざるをえない自分を肯定してほしいだけなのだ。その願いの必然性に踏み込まなければ、批判は有効に機能しない。" - 2026年6月24日
具体と抽象細谷功読み終わった新卒指導にあたり読んでみた 自分にとっては知っとるわ!の連発ではあるが、具体と抽象の行き来ができてない人が身の回りに多すぎただろと思う一方、坂元裕二の登場人物たちはこれをケッと笑いそうだなと。 まあこの行き来を意識して頑張るしかあきませんわな。 - 2026年4月11日
- 2026年3月18日
- 2026年3月18日
- 2026年2月20日
生きとるわ又吉直樹読んでる - 2026年2月20日
粉瘤息子都落ち択更地郊読んでる - 2025年12月11日
- 2025年10月26日
保守政治家 わが政策、わが天命倉重篤郎,石破茂買った読んでる保守であることはリベラルであることだというところまで行き着いてないですが、もう保守という考え方がオレンジ色にぶっ壊れているこの世界で今一度その概念を考え直そうと思います 石破、おもしろいよやっぱり - 2025年10月26日
Θの散歩富田ララフネ気になる - 2025年10月6日
季刊日記 創刊号こだま,ネルノダイスキ,ドミニク・チェン,pha,伊藤亜和,初見健一,前田隆弘,北尾修一,古賀及子,こうの史代,品田遊,図Yカニナ,堀合俊博,大森時生,安達茉莉子,小沼理,尹雄大,山本浩貴,東直子,松浦弥太郎,林健太郎,柚木麻子,柿内正午,桜林直子,植本一子,武田砂鉄,浮,ピエール瀧,牧野伊三夫,猪瀬浩平,福尾匠,竹中万季,荘子it,葉山莉子,蓮沼執太,藤原辰史,蟹の親子,野村由芽,金川晋吾,鳥トマト読みたい - 2025年10月3日
- 2025年9月29日
- 2025年9月29日
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