Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
Daidaigo
Daidaigo
@df2179
京都から愛を込めて
  • 2026年1月8日
  • 2026年1月8日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
    妻の求めに応じて。教育者鳥羽さんの本。
  • 2026年1月8日
    Y字路はなぜ生まれるのか?
    さらば青春の光の番組から。何かにのめり込む人のことを褒めて「変態はおもろい」というのは…いいんだけど別にいいんだけどどうなんだろうといつも思う
  • 2026年1月2日
    雑草学研究室の踏まれたら立ち上がらない面々
    雑草は踏まれてもいいようにするため立ち上がらず寝そべっている、多少壊れてからで無いと発芽しないのはあえて発芽タイミングをずらすため、土の上にできる野菜と土の下にできる野菜どちらが水に浮く?… 言われなければ、他に探求してくれる人がいなければ、触れることも気付くこともできなかった、手触りと面白味のある問いを次々と紹介してくれる。 中高生のいとこがいるなら絶対に紹介したい。
  • 2026年1月1日
    雑草学研究室の踏まれたら立ち上がらない面々
    なんかポジティブな感じ。
  • 2025年12月31日
    塩と運命の皇后
    塩と運命の皇后
    読書会メンバー(参加予定)から教えてもらった本。自分からは絶対に手に取らないタイプのファンタジー。ファンタジーっていうくくりってファンタジー好きにはどうなんだろう失礼に当たらないのか気になる。こんなに実のつまった物語を「空想」と言ってしまっていいのか迷う。例えば。 「もし自分がここでの作業をやり終えなくても、大寺院にある七百年分の記録が証明する気長な辛抱強さで、いつの日か完成するとチーには分かっている。」 なんでこんなストーリーを書けるの?
  • 2025年12月31日
    少年が来る
    少年が来る
    なんか爽やかなタイトルだなーとおもって避けていたが人に勧められて読み始めたら、なんぼほど血なまぐさいことか。 まだ50ページも読めていないのでなぜこんなことになってるかわからないがこれ読みきれず年を越すのが惜しい。どうしよ。
  • 2025年12月31日
    煙たい話(6)
    読後感は今年一番かもしれない。今自分が一番欲しがってるものをそのまま提示されたような繊細なコミック。 出会えてよかった。
  • 2025年12月31日
    庭に埋めたものは掘り起こさなければならない
    相変わらず「ケアをひらく」シリーズは人の柔らかいところを丁寧に描き出してくる。社会的弱者の視点のようでいて相当骨太でないとこんな救済の書は書けない。 noteだと結論ありきの貧相な文章になりそうなところ、著者がみずからの救いをみずから見つけ出していく様に偽りがない。表現者のエグミ。
  • 2025年12月31日
    生きるための表現手引き
    「カウンセリングとは何か」で「いかに生きるか」と「いかに生きのびるか」の対比が出てきていたが、こちらでも「生きる」と「生きのびる」が対比。流行ってるのか。下手な書き手なら「AIの対等によって~」云々が出てきそうなところ、この本では触れられない辺り奥ゆかしい。 創作に手を掛ける一歩手前の人が読むととても勇気付けられる。ただ、自分のような三歩くらい手前の人が読むと、ちょっとまどろっこしく感じられる。何でだろう、本当に今から作ろうとしている人を前にした講義がベースになってるからか?
  • 2025年12月31日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    破局の形は繰り返される、というくだりの重さ。同じような形で嫌になり、色々な関係を終わらせてきた自分の過去に想いを馳せた。 色々と転機があった今年、自分にとって終わった古い物語が何で、新しい物語が何なのか、もっとちゃんと考えないといけないと思った。カウンセリング行こっと。
  • 2025年12月9日
    ナチュラルボーンチキン
    なんでこの人は自分を切り刻むような小説を書くんだ、書かないと生きていけないくらいの切実さがあるんだろう。 無自覚な差別を繰り返してきた。社会的強者にたちがち。専業主婦に育てられた。そんなヘテロ男性である自分に負目どころか深い切り傷を残された状態で読み終える。 そんなきつい後味がある一方で少し惜しい感じがした。 YABUNONAKAは論理構成が重厚かつ予測不可能な話の筋もあってか疾走感があるのに読み落としてはいけないという緊張感があった。 が、こちらは疾走感のある文章は読み応えがある一方で、文章の行き着く先がなんとなく途中から見えてしまって少し読み飛ばしてしまう形になってしまった。なんとなく感じた惜しさはそこ由来だろうか。
  • 2025年12月3日
  • 2025年11月23日
    本質観取の教科書 みんなの納得を生み出す対話
    本質観取の教科書 みんなの納得を生み出す対話
    処世術としての哲学。大学入試で倫理をとってたから「エポケー」が懐かしい。思想(の端っこの端っこ)をつまみ食いしていたあの時代の勉強も意味がなかったわけではないと感じる。 どうやって本質観取していくかはこれから読み進める。
  • 2025年11月23日
    強運の持ち主
    強運の持ち主
    たぶん10何年ぶりかの再読。一見全員「魅力的な人物」が揃っていて瀬尾さんらしいなぁけど時代背景違いすぎて(時給1200円が高給て あと性別役割固定的すぎる)違和感が強い。書き直してみて欲しい
  • 2025年11月23日
    リバース
    リバース
    終章いいね!主人公のウジウジ独白はこういう男性キャラを描き慣れてない感じがしてちょいくどい。
  • 2025年11月23日
    煙たい話(6)
    1-6巻一気読み。え、こういう同棲したい、と思うのは自分が大人になりきれていないからだろうか。
  • 2025年11月8日
    夜明けの縁をさ迷う人々
  • 2025年11月8日
    強運の持ち主
    強運の持ち主
    会社の読書会で紹介された本②
  • 2025年11月8日
    リバース
    リバース
    会社の読書会で紹介された本①
読み込み中...