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本棚
@ann-zzz
  • 2026年5月24日
    地図と拳 上
  • 2026年5月16日
    茶色の朝
    茶色の朝
  • 2026年5月16日
    いくつもの週末
  • 2026年5月16日
    鶏まみれ
    鶏まみれ
  • 2026年5月16日
    清浄島
    清浄島
  • 2026年5月13日
    人生のレールを外れる衝動のみつけかた
  • 2026年5月13日
  • 2026年5月13日
  • 2026年5月13日
    なぜ私たちは燃え尽きてしまうのか
    なぜ私たちは燃え尽きてしまうのか
  • 2026年5月13日
    「家族の幸せ」の経済学
    既知の情報が多かったんだけど、これは今まであらゆるところで少しずつ目に耳にしてきた情報に科学的根拠があったことを確認できたということ。 結婚、妊娠、出産、育児を経験してきても知っているのは一部のことであるとは思うけど、データの積み上げから明らかになることがより広く知られて、新たな研究も進んでいってほしい。 このあたりのことまで踏み込んでほしいな〜 ・諸外国と日本で悪阻への捉え方の違い ・産休に入る時期 ・妊娠出産関連の法整備、見直しの頻度 関係ないけど今日会社で同世代の方が第二子産休につい先日入ったと聞いたのだけど、法定の42日前を超過して出産予定日の2週間前まで働いていたと聞いた。だって明後日くらいが予定日だとか。 42日前というのは原則であって医師の診断書があればそれを超過して働くことも禁止ではないらしいんだけど、本人が働きたいとしたら止められないのかもしれないが……ともやった。
  • 2026年5月10日
    地図と拳 上
  • 2026年5月10日
    ある犬の飼い主の一日
    ある犬の飼い主の一日
  • 2026年5月8日
    粉瘤息子都落ち択
  • 2026年5月8日
    限りなく透明に凜として生きる――「日本のマザー・テレサ」が明かす幸せの光
    ワクワクワーク推薦図書だったので わたしにはまだとても到達できない境地、たぶん一生その域に達することもないし目標にすることも考えないと思われる。 生活を大切にすることから、というのには非常に共感する。人生は生活の積み重ねであると感じるので
  • 2026年4月30日
  • 2026年4月30日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    あまりにも内容が濃密で詰まっている。 生きること、偶然と選択、利他であることについて考える。 終活ブームだが、自分の人生を綺麗に終わらせることは正しいのか。未完結なものが残っているということはその人が生きていたことの証であるというのは確かにそうだと思った。 何事も「自分で選択したのだから自分の責任だ」と言われてしまう世界をわたしたちは生きている。 それは政治がそう仕向けているところが多分にあるし、人々も自己責任で終わらせるほうが面倒ごとを抱えなくて済むし何より向き合う時間的・経済的余裕がないのだと思う。 ただ、その時代の風潮に流されず生き残っている関係もあれば、自分から世界に踏み込んでいくと深い踏み跡を残せるような関係の可能性に満ちたところというのはある気がしている。 管理社会、人間性に合っていないのでは。 磯野さん、宮野さん双方に自分だったらを重ねてみようとしても当然うまくいかない。 最期のときまでこうも生から手を離さずにいられるかというと、宮野さんの精神的タフさには驚いたし思考をやめないことに尊敬の念を持った。 そして磯野さん、定型的なやり取りに陥ることに抗い、ひとりの人間と向き合って多面的に見ること、そこからコミニュケーションを構築していくことができるのだと学ばせてもらった。 また時間を空けて読み返したい。
  • 2026年4月26日
    ホテル・ピーベリー<新装版>
    後半分一気読みした。 近藤史恵さん作品を読むのはこれが1作目だけど、若年男性(主人公)の心理描写が生々しいなと感じた。自意識が強くて女性を薄っすら蔑視しててそれに無自覚で…というのが現実味があって、こういうのってどうやってリサーチしたら描けるんだろうと考えながら読んでいた。 主人公の人間性がまったく好きになれないので作品と一定の距離を保ちながら読める(?) 主人公の過去の出来事絡みで親しくしていた女性同僚のエピソードがあって、女性の反応に何の非もなければ極めて真っ当な反応じゃんと思って主人公の思考が歪だなぁと思った。 要素が多くてどれが主題なのか掴みきれなかった。 日本に帰りたくないのは後ろ暗い過去があるのか?
  • 2026年4月22日
  • 2026年4月22日
    ひと月9000円の快適食生活文庫版
  • 2026年4月15日
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