針と糸

針と糸
針と糸
小川糸
毎日新聞出版
2018年11月16日
27件の記録
  • 幸緒
    幸緒
    @kons_0320
    2026年7月28日
    エッセイ集。ベルリンでの日曜日の話から始まり、第二章「母のこと」では母への葛藤と愛情が描かれ、そのほか持ち物やお料理、旅の思い出など話題は多岐にわたる。そのどれもに小川さんの文章の体幹というか、しっかりと根づいているものがうかがえる
  • 豆電球
    豆電球
    @mmdenden
    2026年7月17日
  • あけぽ
    あけぽ
    @tsumu_06
    2026年7月17日
    インスタでフォローしてる方のポストから 自分の幸せの先に、誰かの幸せがある。という帯に惹かれた
  • きたむ
    きたむ
    @kkitamura
    2026年7月14日
  • 毛糸
    @sUMAi_819
    2026年7月13日
  • 初めて読んだエッセイずっと好き
  • tkjo_
    @taketkjo
    2026年6月5日
  • shio
    @shioshio404
    2026年6月5日
  • ゆずぽ
    ゆずぽ
    @Midori0505
    2026年4月21日
  • RiVさん
    RiVさん
    @riv6th
    2026年3月10日
  • 𝚊𝚢𝚊
    𝚊𝚢𝚊
    @honyomo_yo
    2026年2月23日
    ✽.。.:*・゚ 素朴でどこか懐かしい やっぱりドイツが好きだな〜
  • ゆう
    ゆう
    @fleurs_wisteria
    2026年2月16日
    好き度☆☆☆ おすすめ度☆☆☆☆ カフェでコーヒーでも飲みながら読みたい一冊
  • お湯
    お湯
    @hatopoppo
    2026年1月25日
    荷物を軽くして、"双六人生"を歩まれている姿が眩しい。その軽やかさ、穏やかさが文章にも表れている気がして心が落ち着く。
  • S
    S
    @YunhO323
    2026年1月21日
    やっと念願だった糸さんのエッセイを読むことができました。 好きな言葉を紡ぐ方のエッセイ、とても心地よくてまた好きな言葉がここでも紡がれて、しあわせの連載でした。 このエッセイはベルリンのお話が多かったけれど、他のエッセイもまた読みたいなと思いました。 ✍️ "人生は双六のようなものだと思っている。そこまで駒を進めなければ、見えない景色があるんじゃないか、と信じているのだ。" "現状を嘆いて涙を流しても、何も解決しない。でも、朗らかに健やかに日々を楽観的に過ごしていれば、自分の人生が、決して闇だけの世界で成り立っているのではないことに気づく。" "なくしたものを嘆くのではなく、今、手のひらに残っているものを、大事にして生きていこう。" 最後にこの一文がとても綺麗だなと思うのと憧れがあったので。 🌙月の光を浴びながら飲むワインは格別だった。月の満ち欠けと共に暮らせたら、人はもっと幸せになれるのかもしれない🍷 そしてメモ。リースリング🍷💭
  • もち
    もち
    @noro_30
    2026年1月19日
    親を受け入れられないということ、 その親を失い、 親を振り返るということ。 自分の住みたい土地で暮らすこと、 家族の形が変わっていくこと。 生きていると逃れられない 絶望の中にも 必ず光があるって教えてくれる。 過去は変わらないけど、 その意味を決めるのは今の私だ。
    針と糸
  • haruka
    @bookworm_chan
    2026年1月2日
  • シーナ
    @hondaisuki
    2025年11月15日
  • シーナ
    @hondaisuki
    2025年11月13日
  • シーナ
    @hondaisuki
    2025年11月9日
  • 水脈
    水脈
    @70436600
    2025年11月8日
  • シーナ
    @hondaisuki
    2025年11月6日
  • m
    m
    @kinakomochi
    2025年10月10日
  • おもち
    おもち
    @___kikikyo
    2020年8月1日
  • かつら
    かつら
    @katsura_days
    1900年1月1日
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