Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
毛糸
@sUMAi_819
  • 2026年5月23日
    ボディメカニズム リハビリ、スポーツのための生理解剖学
    表紙の「リハビリ」の文字が目に留まり、図書館で借りてみた。想定した内容ではなかったものの、リハビリに励む立場になってしまった者として、己の身体に関する知識が無さすぎると日々感じていたので、図解の豊富な本書でビジュアル方面からおおまかにでも人体の仕組みが掴めてよかった。
  • 2026年5月20日
    サチコ
    サチコ
  • 2026年5月16日
    長い読書
    長い読書
  • 2026年5月11日
    わざわざ書くほどのことだ
  • 2026年5月9日
    古都
    古都
  • 2026年5月9日
    テオもうひとりのゴッホ
    テオもうひとりのゴッホ
  • 2026年5月9日
    図書館の魔女 高い塔の童心
    シリーズが続いてくれていた!…ことになかなか気づけず、退院後にやっと読めた。さらにもう一作新作が出ているようで、そちらを読むのも楽しみ。 歴史には残らない、「起きなかったこと」に対して綴られた本作。その視点も好みだし、シリーズ通しての魅力である「言葉」の持つ力…をしっかりと感じられて大満足な読書となった。
  • 2026年5月5日
    変身
    変身
    「行動しなければ」と頭ではわかっていても、身体がいうことをきかないというケースは誰にでも起こりうることだろう。それが精神に由来するものであっても、肉体を蝕む病からくるものであっても。そういう状況に陥った場合の結末として、本書の内容はあまりにもかなしい。しかしこれは、第三者として見ているかぎりの感傷であって、当事者目線では包み隠さぬ切実な物語なのかもしれない。ラストににじむ、妙な明るさ清々しさはそのまま読後感として引き継がれるわけだが、グレーゴル本人にしてもそのような者を身内に持った家族にとっても、「救われた」ラストだったのではないかと思う。
  • 2026年5月4日
    幸福論
    幸福論
  • 2026年5月3日
    小説
    小説
  • 2026年5月3日
    歯車 他二篇
    歯車 他二篇
    収録されているのがこの三遍であったことは、読者としてたいへん喜ばしいことだと思った。芥川龍之介の人生が、晩年が、そこかしこに散りばめられていることが読み取れる。
  • 2026年5月2日
    岳飛伝 2 飛流の章
  • 2026年4月29日
    ババヤガの夜
  • 2026年4月29日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年4月29日
    言語化するための小説思考
  • 2026年4月21日
    正体
    正体
  • 2026年3月31日
    時計じかけのオレンジ〔完全版〕
    時計じかけのオレンジ〔完全版〕
  • 2026年3月31日
  • 2026年3月31日
    アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)
  • 2026年3月26日
    暁星
    暁星
読み込み中...