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豆電球
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@mmdenden
気ままに読み、気ままに綴る
  • 2026年10月10日
    それでもふたり、ひとつの貝殻
    それでもふたり、ひとつの貝殻
  • 2026年10月6日
    あなたの人生の物語
    あなたの人生の物語
    プロジェクト・ヘイル・メアリー(原作と映画の両方)にハマってわりとすぐに観た映画『メッセージ』の原作となった表題作が収録されているとのことでずっと気になっている。次にSF小説読むならこれかなあ。プロヘメのおかげで今年はSF浸りで楽しいな。
  • 2026年10月5日
    三体3 死神永生 下
    三体3 死神永生 下
    スケールの大きさに呆気にとられて放心しながら本棚に並ぶ全5冊を今眺めている。まず自分がこの長さの物語を読み終えられたことに驚いている。とんでもないところに連れていかれた……。 ツッコミどころや登場人物たちの心理が理解できないところも正直あったけど、まあこれだけ長い物語なんだから全てにぴったり共感できなくても不思議ではないか。面白かった。全体を通して情景描写も好みだったな。またあらためて全巻通しての感想を個人的にまとめたい。
  • 2026年10月2日
    三体3 死神永生 下
    三体3 死神永生 下
    ついに最終巻だ!
  • 2026年10月2日
    三体3 死神永生 上
    三体3 死神永生 上
    後半ずっと「うわー!!」とか「うわあ……」とか、「うわーっ!?」とか、様々な音程の「うわ」を頭の中で叫びまくってた。「えーっ!?」もたくさん言った。次がいよいよ最終巻だと思うとすぐに読み終えてしまうのが少し惜しい気もするが、物語への熱があついうちに走り抜けたいと思う。
  • 2026年10月1日
    三体3 死神永生 上
    三体3 死神永生 上
    昨日本屋で買ったその足でカフェを2軒はしごして読みふけり、帰宅してからも読み、今朝も読み、もう半分くらいまで読んでしまった。またとんでもない計画が明かされるわ、遠い宇宙空間ではとんでもないことが起こるわでどんな結末が待ってるのか想像つかない。 ちょっとここで三部作全体に感じていた苦手要素について触れたいのだが、作中で描かれる女性像がやたら美化されているというか、なんというか、そういうところの描写は合わないなーと思っている。(特に羅輯の妻の設定とか結局なんだったのだろう……なんでそんなすんなり受け入れたんだ……) でもそういう細かな描写に対する少しネガティブな印象を上回る物語のスケール感と予想のつかない展開がやっぱり面白い。下巻も明日買いにいこう。
  • 2026年9月30日
    三体3 死神永生 上
    三体3 死神永生 上
    最初は全5冊読み切れるか心配だったがいよいよⅢまで来た。
  • 2026年9月26日
    ガニメデの優しい巨人【新版】
    ガニメデの優しい巨人【新版】
    二回読んでやっと細々としたところも理解できた。なんとなくの理解度でもじゅうぶん楽しめていたけれど分かるようになった部分が増えるとより楽しい。三作目の『巨人たちの星』もそのうち。
  • 2026年9月22日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
    寝つけない夜に再読中。最近2作目を読み終えたところだったのでまた戻ってきたかった。やっぱり面白い。初版が1980年の今作だが、現実が作中の年代にいよいよ追いつきそうで不思議な気持ちになる。
  • 2026年9月21日
    はじまりのスープ、夏ゼリー
  • 2026年9月21日
    はじまりのスープ、夏ゼリー
  • 2026年9月21日
    月の影 影の海(上) 十二国記
    むかし月の影 影の海の上下巻は読んだ覚えがある。アニメは観た。巻数が多いとそれだけでハードルが高く感じられてしまうけど、途中で脱落してもいいや!くらいの気楽なスタンスであらためて読んでみたい。
  • 2026年9月17日
    女の園の星 1
    女の園の星 1
    最近新刊が出たのかな?Readsでよく見かけるので。昔2巻まで読んだきりなので最初から一気読みしたい。ペタリストと戦う小林先生の回が好きです。
  • 2026年9月16日
  • 2026年9月16日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    時々手にとっては333ページの「きみは洩れやすい宇宙のぶよぶよの塊」を見てしまう(付箋を貼っている)。落ち込むことがあっても「洩れやすい宇宙のぶよぶよの塊にしては私よくやったよな……」と思うと少しだけ元気の芽が出てくるのだった。
  • 2026年9月15日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
  • 2026年9月14日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
    ちょっと想像と違うテイストだったな。今の私には合わないお話が多かった。生々しさから目を背けたかった。 でも「あげは蝶」は好きだった。お話のシチュエーションとは違うけど、駅や空港、バスターミナルで様々な行き先を告げる電光掲示板などを目にする度に「もし今その気になってお金を払えば、私はこれに乗ってここに行けてしまうんだ」と叶える気はない想像をしてしまうことを思い出した。
  • 2026年9月14日
    どうしても生きてる
    大事な一冊。だけど頻繁に読み返したいわけではない……という不思議な立ち位置の本でもある。これを読もう、と決心して読み始めるんじゃなくって、ふとしたときになんとなく手を伸ばして開いてしまう。 初めて読んだときは特に「健やかな倫理」がものすごく刺さった。こうだから絶対こうだよね、といった安易な決めつけの方程式が私は嫌いなので、それを代弁してくれているように思えてとても嬉しかったことを覚えている。「籤」も好き。
  • 2026年9月13日
    三体2 黒暗森林 下
    三体2 黒暗森林 下
    少しずつ読み進めるつもりだったのに第三部の怒涛の展開に引っ張られ最後まで一気に読んでしまった。ちょっとまだ色々と理解が追いついていないし突っ込みたいところもあるにはあるんだけど面白かったー。水滴怖……。ここから三巻の「死神永生」というサブタイトルにどう繋がるんだ。どんな結末が待ってるんだ。
  • 2026年9月13日
    三体2 黒暗森林 下
    三体2 黒暗森林 下
    第二部まで読み終えた。二部ラストの「時間は止めることのできないもののひとつだ。」から始まる章が切ないやらなんやら……。引き続き第三部を読む。
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