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@YunhO323
💬小川糸 / 町田そのこ あたたかいお話がすき😌
  • 2026年7月31日
    たびたび
    たびたび
  • 2026年7月22日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
  • 2026年7月11日
    最後の晩餐
    最後の晩餐
    金原ひとみさんのお話特に好きだった
  • 2026年7月8日
    遠慮深いうたた寝
    "世の中の、すべてのことはいつか終わる。恋人との楽しいデートも、夫婦喧嘩も、つまらない仕事も、病気の苦しみも、本人の努力とはまた別のところで、何ものかの差配により、終わりの時が告げられる。だから、別に怖がる必要などないのだ。どっしり構えておけばいい。終わりが来るのに最も適した時を、示してくれる何ものかが、この世には存在している。その人に任せておこう。" 洋子先生のエッセイは初めて読んだが読みやすくて温かくて好きだった。続編も早く読みたい。
  • 2026年7月7日
    平凡
    平凡
    "他者の思惑など届かないほど頑強なそれぞれの道を、私たちは、いつの間にか歩いている。" あの時こうすればとか思うこともたくさんあるけれど、結局は今の人生を歩むんだろうなと思ったし、もしそう後悔するときがあったなら、もう1人の自分(もうひとつの選択肢を取った自分)を想像、共存して生きていくのも楽しめる方法ではあるなと思った。後半三作が好きだった。 なんだかんだ初めて読む角田先生のお話でした。
  • 2026年6月30日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年6月25日
    ひとりずもう
    ひとりずもう
  • 2026年6月24日
    月曜日の抹茶カフェ
  • 2026年6月22日
    あなたは、誰かの大切な人
  • 2026年6月18日
    天使は見えないから、描かない
    "たしかにあなたは強いよ。けど、それはあなたが弱いところを見せるのを嫌うからっていうのも、あるよ。そうやって自分の結論ばっかり先に用意していたら、他人のいる意味なんてないよ" p222 初めて読んだ作家さんだったがとてもわたしには合った。流浪の月もすきだからだろうか。
  • 2026年6月15日
  • 2026年6月12日
    ナモナキ生活はつづく
  • 2026年6月10日
    雨のなまえ
  • 2026年6月6日
    川のある街
    川のある街
  • 2026年6月3日
    川のほとりに立つ者は
  • 2026年5月31日
    窓の魚
    窓の魚
  • 2026年5月29日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
  • 2026年5月26日
    婚活マエストロ
  • 2026年5月25日
    変な家2 〜11の間取り図〜
  • 2026年5月21日
    大人は泣かないと思っていた
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