
ファミチキメロンパン
@010931Azxc
- 2026年8月19日
殺し屋の営業術野宮有読み終わった - 2026年8月19日
暁星湊かなえ読み終わった - 2026年8月16日
新装版 46番目の密室有栖川有栖 - 2026年8月16日
- 2026年8月16日
- 2026年8月11日
桐島、部活やめるってよ朝井リョウ言い方はよくないかもしれないけれど、高校という閉鎖的な空間で誰がどんなことを考えて何に悩んでるか、何が好きか、具体的にかつリアルに描写されていて、とても面白かった。難しいことかもしれないけど自分に芯を持って生きていこうと思った。 - 2026年8月7日
告白湊かなえ読み終わった良い意味でも悪い意味でも人間臭さを漂わせた人たちによるミステリ?小説だった。やはり人間は何かに対して盲目になってしまうとそれ以外のものに対する関心や思いやりなどが欠落してしまうんだなあと。終盤に展開が目まぐるしく変化してきてそこも面白かった!! - 2026年4月17日
春琴抄谷崎潤一郎読み終わった - 2026年4月17日
時計館の殺人<新装改訂版>(下)綾辻行人読み終わった - 2026年4月17日
時計館の殺人<新装改訂版>(上)綾辻行人読み終わった - 2026年4月2日
- 2026年4月1日
そして誰もいなくなった〔改訳新版〕アガサ・クリスティー,青木久惠読み終わった法には裁かれないが、殺人を犯したもの(直接的か間接的かは問わない)が何者かの招待によって孤島に集結してしまう。そして、初日の夜、集められた10人の犯罪を告発する声明とともに、殺人劇が幕を開けてしまう。一人が死ぬたびに、誰か誰を信じていいのか、誰が次の犠牲者になるのか、など人間の心理的描写がうまく表現されており非常に楽しめた。 - 2026年3月30日
殺人鬼 --覚醒篇綾辻行人読み終わった舞台は双葉山という山で、その山を登るサークルのメンバーが、焚き火を囲みながら怪談をする場面から話は展開されていく。その話で出てきた殺人鬼がなんらかの原因で目覚めてしまい、血腥い殺人があちこちで発生してしまう。そんな残忍極まりない事件の顛末を、生き残った二人が語った証言を元にして作られた、という内容の小説。被害者目線で殺人の様子が語られていき、その残酷さが紙の上からでもありありと伝わってきた。その残酷さに何度か本を閉じかけたが、何故か、小気味よささえ覚える何かをこの作品に感じてしまい、一気に読破してしまった。作中の最後では、衝撃の事実が明かされ、信じていたものが信じられなくなる感覚に陥るだろう。 - 2026年3月28日
- 2025年12月31日
星の王子さまサン=テグジュペリ読み終わった
読み込み中...
