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hirokamo
@1640sh
  • 2026年8月30日
    架空犯
    架空犯
    東野圭吾の作品には、罪を犯した人の背景が必ず描かれている。大切な視点だと思う。
  • 2026年8月26日
    白鳥とコウモリ
    人間関係の絡まり方が上手く、結末が全く想像できない。愛情も込められていて、殺人事件を題材にしていながら、あたたかさを感じる。東野圭吾作品の中でも奥深い作品。
  • 2026年8月22日
    魔女と過ごした七日間
    AIに振り回されずに自分の頭で考える 今の時代への作者のメッセージが伝わった
  • 2026年8月20日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
    東野ファンとして、これが遺作となるとは思ってもいませんでした。シリーズものが多い中で、永遠の記憶はガリレオシリーズの完結にふさわしい結末だった。
  • 2026年6月20日
    独走
    独走
    オリンピックで金メダルを取ることを目指す政府に翻弄される学生や金メダリストの思いを通して、スポーツとは何かを考えさせられる小説
  • 2026年6月10日
    イン・ザ・メガチャーチ
    誰かを「推し」ている人を第三者の視点で描いている。「推し」のある人にはお勧めできないかな
  • 2026年5月4日
    クスノキの番人
  • 2026年3月31日
    あなたに心はありますか?
    表題の「あなた」とは誰なのか。それは読者なのかも
  • 2026年3月29日
    チームII
    チームII
    怪我を負ったマラソンランナー山城。孤高のように振る舞う彼に、学生連合という寄せ集めのチームで箱根駅伝を走った若者たちが、なぜか心惹かれ、復帰戦を応援する。絶妙な距離感が織りなす人間関係の中に、山城の心が開かれる時がある。
  • 2026年3月28日
    七人の記者
    七人の記者
  • 2026年3月27日
    イオラと地上に散らばる光
    PVに翻弄される人物の心理と、それとは対照的に人の心理が綴られた筆圧に、ハッとさせられる自分がいた。
  • 2026年3月26日
    知らなかった! パンダ
    知らなかった! パンダ
  • 2026年3月26日
    DANGER
    DANGER
  • 2026年3月26日
    暁星
    暁星
  • 2026年3月17日
    きみをわすれない ぼく モグラ キツネ 馬 そして嵐
    きみをわすれない ぼく モグラ キツネ 馬 そして嵐
    心が安らぐ絵本
  • 2026年3月17日
    ぼく モグラ キツネ 馬
    ぼく モグラ キツネ 馬
    上白石萌音の youtubeで紹介されていて読んでみた。気持ちが癒される
  • 2026年3月17日
    チーム
    チーム
    駅伝小説の中でも読みやすい
  • 2026年3月17日
    風をとおすレッスン
    息苦しさ、生きづらさを和らげてくれる
  • 2026年3月17日
    ブラザーズ・ブラジャー (河出文庫)
  • 2026年3月16日
    風が強く吹いている
    登場人物一人ひとりを描写しているのは、他の駅伝小説にはない読み応えがある
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