

salguna.
@3ell0fl0
- 2026年10月30日
- 2026年10月30日
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グレーとライフ太田尚樹読み終わった - 2026年10月22日
自分の足音を聞きながら松浦弥太郎買った - 2026年10月22日
- 2026年10月22日
これが生活なのかしらん小原晩読み終わった買った - 2026年10月20日
家父長制はいらない 「仕事文脈」セレクション仕事文脈編集部読み終わった買った - 2026年10月15日
マリエ千早茜読みたい - 2026年10月14日
人生を育てる小さな選択松浦弥太郎気になる - 2026年10月12日
すべての、白いものたちのハン・ガン,斎藤真理子読み終わったやっとやっと読み終わった..!! 買ってから何年積読状態だったんだろう。一章を読み始めてこの構成と主語が誰か私の読解力では読み取れず、それが特徴的で意図を知らないまま読み進めるには時間がかかってしまった。 ただ、その中でも生死についての哀愁と寂しさのムードは伝わってきた。生死についてはこの人生の中でもいくつか経験があったので、一節ずつ心がふるえるところもありでした。 三章まで読み終わり、作者の言葉を読んだ時、構成と意図がわかった。その後読み返したくなり、二章をすぐ読み返したらするする描写が入ってくる経験ができた。 産まれてくるはずだった妹の息子に思いを馳せて読みました。 - 2026年10月8日
- 2026年10月7日
- 2026年10月7日
屁理屈と哲学小川哲読み終わった - 2026年10月7日
悲しい話は今はおしまい小沼理読み終わった『たかが結婚もできないまま、恋人と付き合って十年になる。』 分かりやすいだけの たかが結婚なんかで永遠を誓うより、お互いを恋人と認識し合いましょうと話し合い、深い親密性を十年積み上げていること。尊い。本当にすごい。羨ましい。 いつか制度に寄っ掛かれるけれどパートナーはいないわたしの分のソレを渡せるのであれば随分といい。 このもやもやを言葉にできない自分が悔しい。 【補足メモ】 著者の小沼理さんは結婚したいと思わないと言っています。だからわたしのソレを小沼さんに渡したいとわたしが思ったとて迷惑なハナシです。わたしの傲慢な感想です。 ただ、そもそも権利がないということがやっぱりおかしいと思う。 【 永続的なパートナーシップの表現=結婚制度の利用 】で心の安寧を守ってる人たちもまたちょっと違うとも思ったりする。独身のわたしより。 - 2026年10月6日
- 2026年10月6日
デジタル社会の歩き方竹田ダニエル読みたい - 2026年10月6日
- 2026年10月6日
腹を空かせた勇者ども (河出文庫)金原ひとみ買った - 2026年10月6日
自分の足音を聞きながら松浦弥太郎 - 2026年10月2日
屁理屈と哲学小川哲買った
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