身体の美学入門

身体の美学入門
身体の美学入門
伊藤亜紗
中央公論新社
2026年6月22日
81件の記録
  • 高尾清貴
    高尾清貴
    @kiyotakao
    2026年8月3日
    surrenderという単語がでてきた。
  • も
    @ym
    2026年8月1日
  • shu
    shu
    @shu_
    2026年7月31日
    読み始めたばかりですがおもしろいです。
  • ぬくい
    @nukui_kotatsu
    2026年7月31日
  • piroka
    piroka
    @piroka416
    2026年7月30日
  • やなやな
    やなやな
    @yanagi0510
    2026年7月29日
  • きほう
    きほう
    @kihou_
    2026年7月28日
  • 青布団
    青布団
    @ofton_ofton
    2026年7月28日
  • ウプサラ
    @uppsala
    2026年7月27日
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年7月27日
  • soma
    @llevogafas00
    2026年7月25日
  • ぴっぴ
    ぴっぴ
    @pippiko
    2026年7月25日
  • 高尾清貴
    高尾清貴
    @kiyotakao
    2026年7月22日
    チームメンバーから、どう意思決定をしているのか、と問われ、身体感覚が…と説明するものの、それで僕のやっていることの芯をとらえた説明になっているかも分からないし、さらに相手もポカンとしているし、というミーティングをした帰り道に、この本に出会い、買った。
  • ゆう
    ゆう
    @yu_0515
    2026年7月22日
  • べべこ
    @bebeko
    2026年7月21日
  • アコ
    @acopon_
    2026年7月21日
  • saiki
    saiki
    @lighthouse_
    2026年7月20日
  • さかな
    さかな
    @sakana1316
    2026年7月19日
  • ジクロロ
    ジクロロ
    @jirowcrew
    2026年7月18日
    再認は、目的が外部にあります。相手から何らかの印象を受け取るけれども、私の意識は、すぐに次の行為に移ってしまう。印象そのものに立ち止まることがない。 一方、知覚は、「有機体の全身に連続的にくまなく広がる波に乗って進行する」(同)。意識がはつらつと活動し、生き生きとした感情が湧き上がってきます。この比較を前提にするなら、結局再認とは「自由に展開する機会をえる前に展開を阻止されてしまった知覚」なのです。 (p.143-144) 「再認」と「知覚」の違い。 あまり意識できていなかった区分、勉強になる。 「わかる」とは外部にある(論理)構造を理解の枠組みとして利用することで、事象を理解すること。 その認識の枠組みが他者からの「借り物」であるからこそ、「再認」と呼ばれること。 「知覚」は、いわば「名辞以前」(中原中也)のまなざしで、言葉によるフレームなしに外部(外界)を感じ取ること。完全に個体的な認識方法であるがゆえに、他者との共有を目的とした「手段」としてではなく、知覚そのものを目的として認識を得ること。 そして後者のほうが身体的、情緒的であるということ。
  • kishii
    @iish_i3sk
    2026年7月17日
  • 以前読んだ井奥陽子の『近代美学入門』と共通する部分もありつつ、「感性」のあり方によりフォーカスした内容だった。 感性のもつ規範的な側面と逸脱的な側面、そのどちらをも使って私は仕事をし、生きていっているなと思う。 学問としての美学は、今の世の中にとって重要だと感じる。人の身体に限らず、何かを見て「美しい」とか「好き」とか思ってしまうことを、多くの人は「それが自然な感情だ」「本能だから仕方ない」などと捉えてしまいがちだが、そうではない、という前提がもっと普及したらいいのに。
  • ふくちょ
    ふくちょ
    @fukucho
    2026年7月15日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年7月15日
    m4さん、喜多一馬さんの投稿で。美学、わかるようになるか…
  • はぴ
    はぴ
    @happy-reads
    2026年7月15日
  • 喜多一馬
    喜多一馬
    @ktkzm
    2026年7月15日
    この数年の読書でもナンバーワンかもしれん……
  • しもん
    しもん
    @shiminnoaka
    2026年7月12日
  • m4
    m4
    @m4
    2026年7月12日
    こういったストレートな美学の本は意外と書いてなかったかも。と思ったがヴァレリーがあった。
  • INDG
    INDG
    @indg_2000
    2026年7月11日
  • suama
    suama
    @sususuama
    2026年7月8日
    生理的に無理という表現に感じていたずるさみたいなもの、本能だけが価値観を決めているかのような甚しい勘違いに無自覚なのに正当な理由として提示されがちなところだったんだよな
  • 猯
    @647k38
    2026年7月8日
  • いっちー
    いっちー
    @icchii317
    2026年7月8日
    急に具合が悪くなるをとうとう全く別の友人からもおすすめされて、やっぱりそういうの好きそうに思われてるし好きなんだろうなと思いながら、Xで検索してたら、この映画とこの本が同じこと言いすぎてるらしいのでマーク。 やっぱり伊藤亜紗さんよな〜〜
  • suama
    suama
    @sususuama
    2026年7月8日
    絵や実在の女を美しいと感じ、愛で、時には描くことに執着する人間としては読まなきゃいけないと使命を感じて読み始めている
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年7月7日
  • フシアナ
    フシアナ
    @fshmir
    2026年7月7日
  • モトカ
    モトカ
    @motoca
    2026年7月7日
  • AOI
    AOI
    @b-side-blues
    2026年7月7日
  • つ
    @tsuzmo_7a31
    2026年7月7日
  • m4
    m4
    @m4
    2026年7月7日
  • おきょう
    おきょう
    @kyontk
    2026年7月4日
  • Lyotard
    @max
    2026年7月4日
  • noe
    noe
    @leipa
    2026年7月3日
  • ウィレム
    @willem
    2026年7月3日
  • ひび
    ひび
    @bobaoooooz
    2026年6月29日
  • ood
    ood
    @noellll
    2026年6月28日
  • tico
    tico
    @mi03
    2026年6月28日
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年6月27日
  • 藤崎
    @fujisaki
    2026年6月26日
  • れお1984
    れお1984
    @leo1984
    2026年6月24日
  • ゼビア
    @Xivia
    2026年6月24日
  • 金平糖
    @konpayto_7
    2026年6月24日
  • 姫郎
    姫郎
    @Himelow_111
    2026年6月24日
  • 青布団
    青布団
    @ofton_ofton
    2026年6月24日
  • 埋没
    埋没
    @mai_botsu
    2026年6月24日
  • はるか
    @rlha_tinue
    2026年6月24日
  • octo
    octo
    @mothmanoir
    2026年6月24日
    美学という学問の成り立ち、概説から、その美学が主に扱う「感性」のままならさを経由してその、社会性、可塑性に突入していくという大まかな流れ。 感性の可塑性、「(著者の言葉では)逸脱的な側面」に現代社会を取り巻く諸問題の解決のための鍵を見出している点が非常にアクチュアル。伝統的な美学のお話から現在の我々が直面している他者理解の方法までシームレスに話題が繋がっていく構成が見事という他ない。 感性のままならさを説明する際にダマシオの理論を、感性の規範性を検討する際にアフリコブラを、感性の逸脱性についてはデューイの認識論を引用する手際が鮮やか極まりない。 伊藤亜紗にしか書けない全く新しいアプローチの美学入門書。これからの必読本!
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年6月23日
  • はなこ
    はなこ
    @goma_hnk
    2026年6月21日
  • ぽち
    ぽち
    @goomoo
    2026年6月21日
    とても面白い本でした、帯からお分かりかもしれませんが差別とかの文脈もある本ですし、美学の本だからといって難しいと思って敬遠しなくても大丈夫だと思います、まずは前書きを読んでご自分に合いそうかどうか確認してもらえたら! あとほんとにびっくりしたことがあって、わたしは差別はいけないと思っているにもかかわらず、自分の中に差別的な視点があることに気づいて落胆することが度々あるのですが、それはよくある事例であることが記載されていて驚きました(感性の保守性)。勉強が足りないので、もう一度読み直したいとおもいます。 最近、本を読んで、人間の個別性(用語が適切でないかもしれません)の興味深さ、と、観察の大事さをいろいろと感じるところです、勉強をつづけたいなとおもいます。
  • ぽち
    ぽち
    @goomoo
    2026年6月20日
    すごい全然関係ない話で申し訳ないんだけど、一文字違いの著者さんを誤認することが多くて、伊藤亜紗さんと伊藤亜和さんを本日まで同一人物だと思っていた… あと中野信子さんと中野京子さんとか…認知がガバガバ…
  • tico
    tico
    @mi03
    2026年6月19日
  • hiro
    hiro
    @CAOR
    2026年6月19日
  • みたか
    みたか
    @tanz_1999
    2026年6月17日
  • 宇都海郷
    宇都海郷
    @KyoUtsumi3
    2026年5月30日
  • こつぶ
    こつぶ
    @kotsubook
    2026年4月29日
  • のん
    のん
    @nozooomin
    1900年1月1日
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    1900年1月1日
  • MA
    MA
    @massy0c0
    1900年1月1日
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