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あぷろ
あぷろ
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@APRO
37歳の理系会社員。読みたい本を見つけるために始めました。 月に3冊くらいのゆっくりなペースで小説を寝る前に読んでます。心を抉られるようなホラーとたまにミステリーを読みます。
  • 2026年8月13日
    すみせごの贄
    すみせごの贄
    短編集 やはりホラー小説が好きだなぁ
  • 2026年8月7日
    さえづちの眼
    さえづちの眼
    最後の最後に琴子が少し出てくるのが中編のスピンオフって感じがしてよかった 最後はゴールドエクスペリエンスレクイエムって感じー
  • 2026年8月4日
    ゾンビ回収婦
    ゾンビ回収婦
    そもそも純文学を読むのが苦手だけど、後半の勢いは分かりやすくかつ面白かった。 ちなみに純文学が苦手な理由 •改行が少ない •登場人物の会話でストーリが進まない(会話以外は読み飛ばすクセがあるから読みづらい)
  • 2026年8月1日
    新世界より
    新世界より
    上中下の全1100ページのセット版を読了 ファンタジーかと思いきや、最後に化物の正体が明らかになり、ちゃんと貴志祐介ホラー感が出てて大満足
  • 2026年7月31日
    流浪の月
    流浪の月
    歴代の本屋大賞を買い漁ってる
  • 2026年7月31日
    52ヘルツのクジラたち
    歴代の本屋大賞を買い漁ってる
  • 2026年7月30日
    成瀬は天下を取りにいく
    ハルヒのような快活で超主人公的な感じかと思ったら 後半になるにつれて人間味が増してきて面白かった 続編を楽しみにしてた人の気持ちが分かりましたわ
  • 2026年7月30日
    同志少女よ、敵を撃て
    修行編と戦闘編みたいな構成で成り立っていて 修行編のどんどん狙撃という技術が磨かれていくシーンが読んでいて引き込まれた また戦いの中でスコープを除いた時に明鏡止水状態になる感じが、読んでいて集中している状態とシンクロしていて、本当にその場所にいる気持ちにさせられた ソ連史ってMGS3の土地の名前がちょいちょい出てくるから、なんか親近感湧いた
  • 2026年7月27日
    ばくうどの悪夢
    途中の転換がいきなり変わるところがピークで後半はまぁそうだよなって感じだった 終わり方は少しモンヤリだった
  • 2026年7月27日
    ばくうどの悪夢
    第3章の始まりで「うわぁ」と喫茶店で声が出てしまった、、、 まだ半分も残りページあって、ワクワクが止まらない
  • 2026年7月26日
    同志少女よ、敵を撃て
    昨日から9連休だから、たくさん読むぞー!
  • 2026年7月26日
    ばくうどの悪夢
  • 2026年7月25日
    汝、星のごとく
    本屋大賞というだけで買った 恋愛っぽい内容らしく、普段読まないから緊張する
  • 2026年7月25日
    成瀬は天下を取りにいく
    舞台化にむけて表紙が山下美月になってて少し買いづらかった
  • 2026年7月23日
    楽園
    楽園
    一気読みしてしまった 方舟、十戒と同じようなクローズドのシチュエーションだけど、終わり方は今回も予想を遥かに裏切って来た
  • 2026年7月21日
    氷菓
    氷菓
  • 2026年7月21日
    楽園
    楽園
  • 2026年7月21日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
    カイジのようなゲーム性かつ登場人物もアニメっぽく分かりやすい設定でサクサク読めた 続編出ないかなぁって思えるくらい読みやすいし覚えやすい話だった
  • 2026年7月20日
    新世界より
    新世界より
    上中下の統合版をkindleで購入
  • 2026年7月20日
    ババヤガの夜
    タイトルから海外の話かと思ったらまさかの極道に身を置く話だった。 そして暴力の描写が素晴らしく、闘っている様子が容易に脳内再生される。200pもなくてサクッと読めて良きでした。
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