

ペプラム
@B50371952
もっぱら移動中に本が進みます
- 2026年5月22日
超個人的時間旅行藤岡みなみ読んでるこだまさんの寄稿が読みたくて買った。 こだまさんってそんなイメージないのにかなり恋の甘酸っぱさが似合う。 書き手によって時間旅行の捉え方がバラけてるのも読んでて楽しい。 - 2026年5月17日
- 2026年5月16日
- 2026年5月5日
ツユクサナツコの一生益田ミリ読み終わったオモコロの原宿さんが「すごい」と言っていたのを見つけたのでその日に本屋さんで買ってその日に読んだ。 コロナ禍が生んだ作品の中でも忘れられない読み味になった。 自分は日記をつけてるんだけどいつか人の目に触れることをまったく考慮してなくて、てかそんなんどうでもよくて、 益田ミリさんの作品もっと読みたくなった。 なるべく調べずに読んでほしい作品でした! - 2026年5月2日
東京都同情塔九段理江読み終わった2年前に話題になってたからたまたま文庫新刊コーナーで見かけて嬉しくなって買った。 『東京都同情塔』 読みやすいし、静かに毒と怒りが混じっててこの人好きだなと思える文章。 ザハ・ハディドの建築って人々が幻視した理想として美しすぎるんよな。美しいからそうだったらいいなってみんな思う。そこを共有できてるから物語が飲み込みやすい。後半かなり観念の話になってついてけなくなっちゃった。前半の偽史の部分がかなり好き。建築ってまだまだ勉強中というか、良さをほかの芸術ほど自分の言葉で説明できなくて悔しいからもっとたくさん見て触れて出たり入ったりしたい。 『Planet Her あるいは最古のフィメールラッパー』 これがヤバい!って2年前にツイートを見てからずっと読んでみたかった作品。短くて読みやすいのにめちゃくちゃかっこいい。Doja catきかなきゃ! - 2026年4月26日
生きる勇気が湧いてくる本遠藤周作買った読んでるずっと欲しかった本をついに買った。しかしそこに書かれていたのは前に買った『生き上手死に上手』って本が出典と書かれてて…え?タライ回しのアンサイクロペディア?? 生き上手死に上手をななめ読みしたけど見つけられねぇ。繰り返し読んでいくしかないのか。 - 2026年4月18日
生き上手 死に上手遠藤周作買った「生活があって人生のない一生ほどわびしいものはない」という遠藤周作のことばを暮らしのリトマス試験紙として座右に持っていて、それの原典は別の絶版書籍(『生きる勇気が湧いてくる本』)なのだが、なにか似た匂いを嗅げるのではないかと思っていってみた。 - 2026年4月18日
ディスコ探偵水曜日 上舞城王太郎買った文庫版絶版で書泉の復刻に気づくのも遅かったので現在Kindleで再読中。フィジカルでも欲しいなと思ってたらBOOK・OFFに上巻だけ発見。これをお迎えする。 Kindleだと読みにくいところもあるので併用していきたい。 - 2026年4月18日
- 2026年4月12日
- 2026年3月31日
- 2026年3月31日
季刊日記 創刊号こだま,ネルノダイスキ,ドミニク・チェン,pha,伊藤亜和,初見健一,前田隆弘,北尾修一,古賀及子,こうの史代,品田遊,図Yカニナ,堀合俊博,大森時生,安達茉莉子,小沼理,尹雄大,山本浩貴,東直子,松浦弥太郎,林健太郎,柚木麻子,柿内正午,桜林直子,植本一子,武田砂鉄,浮,ピエール瀧,牧野伊三夫,猪瀬浩平,福尾匠,竹中万季,荘子it,葉山莉子,蓮沼執太,藤原辰史,蟹の親子,野村由芽,金川晋吾,鳥トマト読んでるこだまさんと恐山のを読みたくて買った。 日記大好き〜 - 2026年3月31日
- 2026年3月15日
- 2026年2月1日
ババヤガの夜Audible Studios,王谷晶読み終わったはじめてオーディブルで全部聞けた。シスターフッドとバイオレンスが心地よくてこういうのこそ読みたかった(聞きたかった)んだよなー!と思った。 - 2026年1月25日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
煙か土か食い物舞城王太郎 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
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