黄金仮面の王

黄金仮面の王
黄金仮面の王
マルセル・シュオッブ
垂野創一郎
多田智満子
大濱甫
西崎憲
河出書房新社
2026年3月6日
102件の記録
  • やぎ
    やぎ
    @mmf138
    2026年8月3日
  • 生物群
    生物群
    @kmngr
    2026年7月26日
  • りんご
    @teamrock_book
    2026年7月18日
  • 解説で西崎氏が予想されている通り、満員電車で吊り革につかまりながら読みました。 ほとんど掌編と呼べる短い作品ばかりなのに、迷宮のよう。人間って言葉だけでこれほどの世界を構築できるんですね。文庫化してくれた河出に感謝。
    黄金仮面の王
  • みなと
    みなと
    @minato_nozomu
    2026年6月23日
    "しかし、森は決してアランを憎まなかった。ただ、空を彼の目から隠した。長いこと少年は大気のぼんやりと緑がかった乳白色の光しか知らなかった。"
  • umber
    @tosca
    2026年6月18日
  • 春
    @K777_y
    2026年6月17日
  • momiji
    momiji
    @momiji_book
    2026年6月15日
  • まおれむ
    @maorem
    2026年6月7日
    絢爛、というのがぴったり。 短編集で良かった勿体無くて少しずつ読んでる。 もうほんと大好き
  • 垣本
    @kakimoto
    2026年6月7日
  • s
    s
    @sommeil2052
    2026年6月4日
  • kaj
    @kaj
    2026年6月3日
  • 慶雲
    慶雲
    @dante-amons
    2026年6月1日
    絢爛にして残酷、残酷にして絢爛。 上質なボンボン・ショコラを口の中でゆっくりと溶かしていくような読書体験でした。
  • ぬの
    ぬの
    @nuno_nonaka
    2026年5月31日
  • ぬくい
    @nukui_kotatsu
    2026年5月31日
  • 星ノ村楡
    星ノ村楡
    @nirehoshi
    2026年5月30日
    澁澤龍彦も訳してたなーってことと、大学生くらいのとき国書刊行会版を見かけて高くてデカくて買えなかったことを鮮明に覚えており購入 どれも短編、ポーっぽいものあるなと思ったら本当にポーの影響を受けていただったらしい Xで冒頭の一編がセカイ系と評されていて、その単語めちゃくちゃ久しぶりに聞いたと思いました… 19世紀生まれの作家とは思えない、新しさがある、古いんだけど新しい 好きな話は『未来のテロ』『木の星』『ベアトリス』あたり
  • とと
    とと
    @toto_chan
    2026年5月27日
  • C
    @ymym_zzz
    2026年5月27日
    表題作、「顔無し」、「木の星」が好み。原文がそうであることは承知の上で、それぞれの翻訳家たちの訳がとても美しいと思った。
  • K
    K
    @readskei
    2026年5月27日
    神殿で罌粟を燃やして踊り狂った夢の跡を濃縮還元したような短篇集。自分でも何言ってんだと思う。酩酊。
  • ののみや
    @nonmiya
    2026年5月25日
  • あめほ
    あめほ
    @uhouho_reading
    2026年5月22日
  • 舎まゆ
    舎まゆ
    @Yado_mayu
    2026年5月18日
    奇妙でグロテスク、人の肌の息遣い。 博物館の展示物から拾い上げた宝物の逸話を読んでいるような感覚。その中で美しい文が輝いている。
  • MizMiz
    MizMiz
    @MizMiz
    2026年5月12日
    私たちの想像をはるかに超えた、地獄のような恐ろしい未来で次の世界への希望をつなぐ少年と少女。きらめく仮面に隠された秘密。吸い込まれた扉の向こうで、時と場所が溶ける。目眩く、神話やペスト、芳醇の香りにむせかえるようでありながら、はっとさせられるぶれない着地点。夢のような読書体験でした。
  • 読書好きSE
    読書好きSE
    @history12
    2026年5月10日
  • かに
    かに
    @kn_o01
    2026年5月7日
  • キョウ
    キョウ
    @kyo_s2
    2026年5月5日
  • うない
    うない
    @tryagain
    2026年5月2日
    「キングダム オブ ヘブン」を観直すこと。
  • 赤目
    赤目
    @akamenomenoaka
    2026年4月30日
    ★★☆
  • Hayashi
    Hayashi
    @books_884
    2026年4月30日
  • luli
    luli
    @azoth-shark
    2026年4月22日
  • FFF
    FFF
    @fujimrock
    2026年4月16日
  • 705
    705
    @naschoko
    2026年4月13日
    〈象徴主義世代の最も優れた短篇作家〉による短編22編。 面白かった!幻想文学のみならず、歴史や神話に基づくもの、怪奇譚など多岐にわたる。たった200頁強の文庫本だけど読み応えは抜群。 散文詩的なものなどややとっつきにくさを感じた話もあるにはあるが、どれもよかった。 出だしから密度の濃い文章に圧倒的される「地上の大火」、表題作の「黄金仮面の王」、「顔無し」、「眠れる都」が特に好き。
  • よる
    よる
    @xXioOoiXx
    2026年4月11日
  • お招きした本
  • 碧の書架
    碧の書架
    @Vimy
    2026年4月6日
  • 以下ネタバレあり 「卵物語」 寓話風でおもしろい。王さまの一挙一動が法令になったり政治家を生み出したり宗教を発生させたりする。 卵料理を羅列するシーンがいかにも美味しそう。訳文が多田智満子なのもよい。 「バーク、ヘアー両氏」 エドガー・アラン・ポオの影響が色濃く感じられる。こう言う話も書くのかという驚き。二人組の連続殺人犯を、彼らが全盛期の間のみで終わらせる美意識。 「ペスト」 ペストが猛威を奮っているフィレンツェから逃れ、金を稼ぎながら旅をする道中で度々血液と粉でペストのふりをして悪戯をする二人の話。 ペストだ!と蜘蛛の子を散らすように逃げてゆく人々の様子に、当時ペストがどれだけ人々の恐怖の対象であったかを描写している。 ペストから逃げてきたはずが、度重ねた悪戯を経て最終的に最も危機的状況でペストに罹ってしまうという皮肉よ。 「顔無し」 こちらもポオの片鱗が垣間見える作品。顔を削がれて失った二人の男が、どちらかが自分の夫だと主張する女に世話を焼かれるうちどちらもが彼女の愛玩生物となってゆく。 片方を贔屓しはじめ、それが原因で片方が病み、死してから死んでしまった方が本当の夫だったのではという疑念が湧いてくる。 残酷さの満ちた中に悲しさをひと匙落としたような読み心地だった。 「眠れる都」 静寂と停止を恐れる海賊船の一団が迷い込んでしまったのは、すべてが停止している都だった……。停止した都の描写が美しくも恐ろしい。 眠れる都の倦怠に縛られ、自身とおなじルーツを持つ停止した人々に次々と抱きついて自らも停止してゆく仲間と、生まれ故郷を持たぬがゆえに永遠の"動"である海へ逃げ延びようとする船長。 最後に記された原註から、逃げきれなかった結末が漂うのもそら恐ろしく感じる。 「ウォルター・ケネディ」 裏切りの嫌疑をかけられた仲間に対してあいつはいい奴だ=だから助けてやってくれ、ではなく縛り首にしてやってくれ、そうでないと悪魔に攫われたっていい、という考え方は海賊特有の考え方なのかもしれない。 敬虔なクェーカー教徒の船を救助し、気に入って略奪や虐殺を行うことなく港まで連れて行ったらそのまま捕まってしまい縛り首になりそうな時も相手への呪詛を吐かず、成り上がり紳士(海賊であること)を主張する。ある意味で芯が一本通っている。 「木の星」 読んでいて最も感銘を受けた作品。 生きている森の深い息づかいが聞こえてくるような文章。森を抜け出した少年が平野、川、海、街と彷徨いながら自分だけの星を探すという話だが、とにかく描写がため息が出るほどうつくしい こんなにうつくしい話が存在していたのかという驚嘆と喜び。 宮沢賢治『銀河鉄道の夜』、稲垣足穂『ヰタ・マキニカリス』、片山廣子のエッセイ「北極星」が好きな方にもぜひ読んでみてほしい。 「列車〇八一」 怪奇小説らしい怪奇小説。コレラの恐怖の吹き荒れるヨーロッパで機関士を勤める"わたし"がある夜突然並走してきた列車〇八一("わたし"が運転している列車一八〇号と瓜二つ)。 中国、アジアに対する素朴なまでの蔑視がきつい。 「青い国」 オスカー・ワイルドに、とあるように寓話的な雰囲気の作品。みすぼらしい部屋の埃の匂い、焼けた栗の爆ぜる音、三本しか足のない机の軋む音がいまにも聞こえてきそうな文章。 マイが何故"怪物さん"と呼ぶのか、何故貧しさが遠のくにつれ悲しそうな顔になったのか、最後の「マイとミシェルは青い国に旅立ちました」が本当にただ出て行っただけなのか。死のメタファーにも思えてくる。 「運命を負った娘」 寓話と怪奇を混ぜ込んだような話。鏡に写る自分自身を別人格とみなし、毎日話しかけたり口づけたりするうちに鏡の中の自分に対して本気で怒り、嫉妬するようになる。やがて鏡の中の自分は悲しげな目つきで彼女に歩み寄り、隣に腰掛けてきて彼女は死を予感する。 「リリス」 多田智満子によるあまりにもうつくしい訳文。見事。リリスというファム・ファタルを得てリリスの死とともに自身の最高傑作である詩をリリスの墓に封印したものの、その詩作の欲のほのおが再び燃えてリリスの墓を暴き、最高傑作を世に出してしまう。 ダンテとベアトリーチェであったはずが、自らの手でその清らかさ、神聖さを破壊してしまう。最後の一文「棺の砕ける音が響いてくる」が秀逸。 「阿片の扉」 自分自身から逃れて別人になりたいという願望を持つ男が阿片によって目の前に現れたうつくしい女(これもまたファム・ファタルか)に全財産を投げ出してしまい破滅する話。 シュオッブの作品はなにかを狂おしいほどに追求して身を持ち崩し、悲劇を引き起こしてしまう話が多い。 「ベアトリス」 恋人のいまわの際の口づけで己の中に恋人の声が入り込んだと感じ、自死にまで追い込まれる男の話。瀕死の女の声が自分の中に住み着いたと怯え、自分の内側から発するものがすべてベアトリスのものとなってゆく。 いまわの際の魂の在処はポオも非常に興味を示していたテーマ。 「戯曲(ミーム)」 ヘレニズム期の古代ギリシアの詩人ヘーローンダースのもとから送られてきたやさしい幽霊と生活をともにするうち、幽霊に感化されて綴った戯曲をヘーローンダースへ送ったという体裁ではじまる。 古代ギリシアの人々の生活が時には生き生きと、時には死のかおりを漂わせて綴られる。生と死のあわいが限りなく近く、冥界は没薬(ミルラ)のかおりと黒い罌粟の花で満たされている。 キリスト教布教以前の古代ギリシアの死生観が躍動感あふれる文体で焼きつけられ、まるで本当に古代ギリシアの詩人がシュオッブに宿り書かせたかのような趣きさえある。 「平底船(バルジュ)の少女」 シュオッブの描写する風景のうつくしさをよそに、平底船の娘(バルジェット)は父から伝え聞いた奇想天外な虫たちや鳥たちを求め続ける。少女の強固な意思は現実を見せた水夫たちを詰り、少女は出奔する。 「木の星」の少年のようにただひたすら己の夢見た現実を求めて彷徨うのか、それとも父の元といういまここにある現実に帰るのか。 シュオッブの地の文の描写がうつくしければうつくしいほど、それを否定して出奔する少女が強烈に印象に残る。
  • うねうね
    うねうね
    @73uneune
    2026年4月5日
  • 冬
    @eiennofuyu
    2026年4月4日
    古代ギリシアと聞いて
  • FFF
    FFF
    @fujimrock
    2026年3月31日
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2026年3月26日
    驚いたことに発売3週間で3刷決定です!あと萩原健太さんの大瀧詠一の遺言「幸せな結末」も発売即品切れで重版が掛かってもうここも同じく3刷が店頭に並んでました。文藝春秋も対応早っ、新潮社とは違うなあー。
  • 匙
    @sajisann
    2026年3月26日
  • もぎょ
    もぎょ
    @mmmogyooo41
    2026年3月26日
  • mizna
    @mizna
    2026年3月26日
  • だちょ子
    だちょ子
    @datyoco
    2026年3月26日
  • tak
    @taxiy
    2026年3月26日
  • りなっこ
    りなっこ
    @rinakko
    2026年3月24日
    さっと手に取れる選りすぐりのシュオッブ、なんて素晴らしい。新訳以外の『マルセル・シュオッブ全集』収録作は再読。全集では手軽に読み返せないので、とてもありがたい一冊だ。 今回のお気に入りは表題作と『卵物語』『眠れる都』『木の星』『パオロ・ウッチェロ』『リリス』『ベアトリス』『擬曲(ミーム)』『平底船(バルジュ)の少女』
  • Cの字
    Cの字
    @cnoji
    2026年3月22日
    ずっと昔から読みたかった作家の短篇集 イメージの奔流という感じで、小説というよりは散文詩的な作品も多く、すごみを感じつつも入り込めないところもあった 訳者によって作品のトーンが異なるのがおもしろくて、特に多田智満子訳はユルスナールの『東方綺譚』で親しんでいたので、独特のねっちょりとした幻想性を味わうのにいい補助線になってくれた気がする よかった短篇→未来のテロ/顔無し/絵師パオロ・ウッチェルロ/平底船の少女
  • Lusna
    Lusna
    @Estrella
    2026年3月22日
    えっ!この量の短編集が文庫に? 嬉しすぎる
  • のこ
    のこ
    @chimo15
    2026年3月21日
  • じゃ
    じゃ
    @jAbbEr_work_
    2026年3月19日
  • 盛り
    盛り
    @fzke0315
    2026年3月19日
    すごく好きだった。 短編集だから内容は薄いのでは?と思っていたが、世界観やメッセージ性が濃密で飽きない。 西洋の神話には疎くダンテについてもそこまで知らないのでその辺りは読むのが難しかったが読めないということはなかった。 風景や物の詳細や風景の美しさや恐ろしさを楽しむのも良いと思う。 最初の話「地上の大火」は終末世界の話だが出始めの文が 「これまで世界を導いてきた信仰が、最後の力を振り絞ったが、ついに立て直すことができなかった。新たな預言者が登場しては、無為に消えていった。人の意思の謎は無理矢理解き明かされたが、それも無意味だった。もうそれは重要ではなかったのだ。意思と言うものが世界からなくなりかけていたのだから。あらゆる生き物の活力が今尽きようとしていた。未来の宗教を作るための全身全霊の努力も、身を結ぶ事はなく、人は自己本位の感覚のうちに安穏として埋没した。情動の紛失は、いかなるものでも認められた。」 で、これ今の世界にも当てはまるのでは?と思い震えた。 好きな話は「地上の大火」「黄金仮面の王」「ペスト」「顔無し」「木の星」「列車〇八一」「贋顔団」「運命を負った娘」 「顔無し」は江戸川乱歩の「芋虫」にも共通するような感じがした。 幻想文学とあるからファンタジーかと思っていたが、ファンタジーよりは現実よりで、現実よりかは不思議で知らない世界の話だった。
  • 岩錆
    岩錆
    @iwasabi47
    2026年3月18日
    幾つかの話が既視感を誘った。レファランスの教養もないけど、そう感じた。これは全集読むか?
  • ブックスエコーロケーション、3月16日(月)open。11‐19時。ご来店お待ちしてます。 マルセル・シュオッブ『黄金仮面の王』河出文庫 幻想文学最深奥の短篇作家。驚異的博識から紡がれる、硬質かつ絢爛たる物語群。新訳5篇を含む全22篇、初の文庫傑作選!
    黄金仮面の王
  • 子供は蟻を笑いながら踏み潰す。ここに悪意はない。無垢なのである。 無垢や純粋は決して救いではない。 また、世界は期待するほど暖かくない。むしろ時に、氷のように冷たくなる。 しかしそれもまた、罪でも悪でもない。 だが世界はどこか静かに美しい。 夢のように、幻想的に。 シュオッブはその世界を描く。 シュオッブの文体からは、神話のようなこぎみよい力強さと、心が漂うような幻想とが同時に感じられる。この二つが独特のリズムを生み出しているのだろう。 ときに物語はぐいぐいと前進し、ときに目が泳ぐような浮遊感を醸す。 相反するとも言えるこの感覚の交錯が、シュオッブの文学をより強く読者に訴えかけるものにしている。 そしてこの美しく純粋な情景が、突如として崩壊する。そこに悪意はなく、罪もなく、むしろその純粋さが生んだ破滅とも言える。 これは下手なホラー作品よりもよほど恐ろしい。美しさは、不気味なほどに恐怖を際立たせるのだ。 本書でわたしは「木の星」と「顔無し」が特に気に入った。 シュオッブの世界に、まさに身体の芯から浸れる作品なのではないだろうか。
  • ペプラム
    ペプラム
    @B50371952
    2026年3月15日
    滑らかな比喩と豊かな対句。寝酒のようにコツコツ読みたい〜
  • 春の-yoc
    春の-yoc
    @yoc8383-book
    2026年3月14日
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2026年3月14日
    幻想文学好きには堪らない贈り物。フランスの夏目漱石の同時代人、マルセル・シュオッブが手軽に文庫で手に入る形になりました。西崎憲さんの解説によると、名前も忘れた友人の語った言葉、「シュウォッブがいきどまり、そのさきはない」うーん、分かるなあ。象徴趣味に溢れる幻想譚とでも言えば良いのか。私のお気に入りは「黄金仮面の王」「顔無し」そして、何より澁澤龍彦さんが、作中で断って引用して、さらに創作を加えて、全く見事なオチをつけた「鳥と少女」の原作となった「絵師 パオロ・ウッチェルロ」です。実在した、絵画技法に取り憑かれた芸術家の哀れな物語。これ、澁澤龍彦さんの翻案が見事で、唐草物語の最初の話で、この時筒井康隆と同時に泉鏡花賞を受賞しました。筒井さんの「虚人たち」も私は大好きで、中公文庫で2冊(1冊は新版で著者の増補解説付き)持ってます。とにかく代表作から選りすぐった22作が文庫で読めると言うので、発売5日目に重版決定、東京堂書店神保町店では、発売の週には文庫総合売り上げ2位の快挙。ボルヘス、江戸川乱歩や倉橋由美子らにも影響を与えた埋もれた作家、是非堪能してください。
  • 岩錆
    岩錆
    @iwasabi47
    2026年3月13日
    短くていいな。この前読んだCAスミス風に読める。
  • monami
    monami
    @kiroku_library
    2026年3月13日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年3月13日
  • tak
    @taxiy
    2026年3月13日
  • かりさ
    かりさ
    @karisalilac
    2026年3月12日
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2026年3月12日
    東京堂書店神保町店の週間文庫売り上げで2位で御座います。重版も決定!河出文庫さんやりますな〜。
  • どうたぬき
    どうたぬき
    @hin-hon
    2026年3月11日
  • sataka
    sataka
    @satakan_443
    2026年3月11日
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2026年3月11日
    おめでとうございます、刊行5日目にして、早々重版が決定したようです。
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年3月10日
    阿部義彦さんの投稿で知る。気になる。
  • なんかこの本Twitterでもすごい話題で、ボルヘス、澁澤龍彦、江戸川乱歩にまで影響を与えた短編幻想文学作家!表紙もかっこいいし、買うしかないでわないですか!
  • ハル
    ハル
    @himetaro
    2026年3月8日
  • みかん
    @ume-836
    2026年3月6日
  • pom
    pom
    @aki_pomme
    2026年3月6日
  • 鳥澤光
    鳥澤光
    @hikari413
    2026年3月6日
    これは幻想ではなくもはや今日の現実だな、という文章からはじまる。
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2026年3月6日
  • K
    K
    @readskei
    2026年3月3日
  • pera
    pera
    @tuttipera_
    2026年3月1日
  • 🌲🌲🌲
    🌲🌲🌲
    @threetrees
    2026年2月28日
  • ayumi
    @ayumiawaya
    2026年2月11日
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年2月5日
    初の文庫傑作選。
    黄金仮面の王
  • あおいひと
    @bN17
    2026年2月5日
  • 治具
    治具
    @JIG
    2026年2月4日
  • ma
    @reads_ma
    2026年1月23日
  • gato
    gato
    @wonderword
    2026年1月12日
  • ありふ
    ありふ
    @0toli
    1900年1月1日
  • 花宮🦎
    花宮🦎
    @hana-miya
    1900年1月1日
  • 幻想文学をちゃんと読んでみたい おすすめが知りたい……
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