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HIM@2416
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@HIM2416
どこぞの田舎町で教員やってます。多趣味なため、読む本が安定しませんが、基本ミステリー好き。大学で哲学(古代中国哲学)研究をしていたため、その手の本も読みます。'25.7.21からの記録
  • 2026年2月3日
    陰陽師 飛天ノ巻
    読了。 2巻目。面白い。 鬼小町が個人的に面白かったなぁ。 付喪神の巻も借りてきたので、さっそく続きを読みます。
  • 2026年1月31日
    三国志(第1巻)
    読了。 久しぶりに読んだ… 面白いです! ただ、横山先生の漫画は登場人物が似てて、誰かわからない時がある…
  • 2026年1月31日
    サザエさん
    サザエさん
    読了。 図書館にて。 だんだんアニメのエンディングで出てくる話が見られるように… 面白かった。
  • 2026年1月25日
    陰陽師
    陰陽師
    読了。 面白かった。淡々としていてどこか風流な感じ。 安倍晴明と源博雅が対極の位置にいるのに、お互いを信頼し合っている感じがすごくいい。 2人の掛け合いも好き。 続きが気になるので、借りてこようかな。
  • 2026年1月25日
    理由がわかればもっとおいしい! コーヒーを楽しむ教科書
    購入。 最近めっきり寒くなってコーヒー飲むことが増えたので。 美味しいコーヒー淹れたり、自分に合うコーヒー探したりしたい。
  • 2026年1月15日
    アルジャーノンに花束を新版
    アルジャーノンに花束を新版
    読了。 名作。特に後半は怒涛の展開というか 徐々に失っていく不安や悲しみ、恐怖。 そして無くしてからの平穏。 人の良し悪しは知能だけなのか? 心だけで良し悪しが決まるのか? 色々なことを考えさせられた。 とてつもなく面白かったです。
  • 2026年1月2日
    カフネ
    カフネ
    読了。 読み始めは、登場人物みんなやばいやつや… と思っていたけれど、色々な謎が繋がっていく中で 人と人とのつながりを感じられた作品でした。 『52Hzのクジラたち』とか、原田ひ香さん好きの人なら間違い無く好きになれる本でした。
  • 2026年1月1日
    イクサガミ 神
    読了。 『強さとは?』 考えさせられる一冊でした。 最終巻は怒涛の展開で、あっという間に読み終えてしまった。 全4冊。一気読みがオススメです!
  • 2025年12月31日
    イクサガミ 人
    読了。 おもろいわぁ いよいよ蠱毒も佳境… どうなるのか。 ちなみに無骨の刀が村雨から村正に変わってる。 多分誤植…
  • 2025年12月23日
    サザエさん
    サザエさん
    読了。 当時の世相がよく分かるなぁ… 配給とか全然馴染みがないです…
  • 2025年12月23日
    サザエさん(2)
    サザエさん(2)
    読了。 基本四コマなので素早く読めますね笑 気がついたらマスオさんと結婚してた笑
  • 2025年12月22日
    サザエさん(1)
    サザエさん(1)
    読了。 初めて原作読んだ。 短いのでさらりと読める。 当時(昭和21年)の人々の考えやらがそこかしこに 引き揚げ、コレラ、闇市などなど 市井の生活を知れる資料価値としても高い本だと思います。
  • 2025年12月22日
    イクサガミ 地
    読了。 おもろい! スリリングな展開がたまりません。 黒幕は徐々に見えてきましたが、なかなか、核心が見えてこないのでまだまだ楽しめそうです。
  • 2025年12月18日
    イクサガミ 天
    読了。 面白いぞ…これ。 Netflixでドラマを見て、すごく面白かったので、原作を購入。 テンポ感がとても良い。 時代小説という括りだけど、重くなく、時代背景への理解もさほど必要なく、サラサラと読める。 純粋な時代小説好きからするとチープなのかもしれないけれど、エンタメとして読むにはオススメです。
  • 2025年12月16日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
    読了。 めちゃ面白かったです。 徐々に明かされる王子様の秘密。 最後は割とあっさり答え合わせかと思いきや… ごりごりのファンタジーでした。 良かったです。
  • 2025年12月14日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    読了。 とてもリズミカルで読みやすい作品でした。 登場人物も焦点化されてて良かった。 ただ謎が少し単調というか… 1/4読んだあたりで出生の謎は分かるわ、1/2あたりで陰謀もあらかた推測できるわで… んー… ミステリー読みたいけど、複雑そう…って人にはおすすめかもしれません。
  • 2025年12月12日
    成瀬は都を駆け抜ける
    読了。 最高でした… 京大編ということで、新キャラ大量投入。 話に新しさが出ました! ほんとに面白かった! 西浦君がんばれ!
  • 2025年12月7日
    まずはこれ食べて
    読了。 原田ひ香さんの本はどこか影があって好き。 根幹というか、話の屋台骨は暗いはずなのに、そうさせないのは料理の力なのかな? いい話でした。
  • 2025年12月1日
    わが孫育て
    わが孫育て
    読了。 「国を愛して何が悪い」(p262) まさにその通りだと思う。 「愛国心」だの「君が代の歌詞」だのが国家主義だとか軍国主義だとかいう人たちは それこそそういったものを金にするために言っているだけな気がする。 薄っぺらいというか、揚げ足取りにしか見えない。聞こえない。 佐藤愛子さんのエッセイに散りばめられている 「古き良き時代」の思いはいつまでも残って欲しいと思う。
  • 2025年11月22日
    蜜蜂と遠雷
    読了。 とてつもなく壮大で、良い本でした。 コンクールの2週間程度をこの密度で描き出すというのが、何というか凄まじかった。 人物の心情、音楽の描写一つ一つに想いというか配慮というか、丁寧さが感じられた。 「音楽を外に連れ出す」という、ひどく抽象的なテーマがコンクールを重ねるごとに徐々に具体化されてきて…いかんネタバレしそう。 とにかくいい本でした。また読みたいな。
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