イクサガミ 地
139件の記録
rina@r_1_n2026年2月3日読み終わった先月、てん(6ヶ月のトイプードル♂)が我が家にやってきてから本が読めていない。1月は結局1冊しか読めなかった。でもその1冊が『イクサガミ』シリーズで良かった。続きが気になりすぎて読書欲の底つきを防ぐことができたから。 寝る前のちまちま読みではあったけど2巻も抜群に面白かった!!ピンチが次から次へと降りかかってきて息つく暇もないなかで、ついに黒幕が明らかになりここからまた大きく物語が動きそう。この勢いのまま3巻へ!







楓*@kaede_reads2026年2月2日読み終わったルールに沿ったデスゲームでの戦いがひたすら続いていくのかと思いきや、デスゲームの裏側が見えてきてさらに面白くなってきた。歴史的な人物やエピソードがちょいちょい絡んでくるところも興味深い。 戦う場面は映像で観たほうがよさそうな感じがしないでもない。
buuuuchan@buuuuchan2026年1月29日読み終わったああああああああああどうなるのおおおお😭💖 ゲームの主催者も、その理由も判明した。 残りの2巻はどうなるんですか? そのまま進むわけですか????? とある場面の四蔵の登場シーンがカッコよくて きゅんとしてしまった。 無事でいて欲しいけど、史実も混じってそうな感じだから多分無理なんだろうなぁと思う。つらっ。
buuuuchan@buuuuchan2026年1月28日読んでるいま残ってる人はやっぱり強いから。 強いということは、それほどまでに強い想いがあるし、その人の物語がある。 となると、死んでほしく無い😭😭 みんな!!!! お願い死なないで状態😭 前島さんは田中哲司、 川路は濱田岳、 大久保さんは井浦新らしいよ🪆🪆
ひいらぎ櫂@shaki31222026年1月26日読み終わった積読読む手が止まらない。助けて。 ※これを書いてる頃には人の半分くらい読んでいる。尚、30日返却期限の予約本が別にある。 ちょいちょい違いはあるものの、Netflixのシーズン1で出てくるのは大体この辺りまで。 映像みていて?となったところが小説では網羅されていてなるほどーとなる。 子供が遊んでいるのを横目に読了。 人生の岐路に立っている。



- おふよ@ofy23252026年1月14日読み終わった前半は読書スランプ中で1ヶ月以上かけて読み、後半は1日で読んだ。ちまちま読んでたときはどうしても文体が好きじゃないなと思ってしまっていたけど、スランプ抜けてから読んだ後半はそんな感情になる前に話が進んでる感覚だったな。 次作は勢いをつけて読みたい。バトルロワイヤルは勢いが大事。
HIM@2416@HIM24162025年12月22日買った読み終わった読了。 おもろい! スリリングな展開がたまりません。 黒幕は徐々に見えてきましたが、なかなか、核心が見えてこないのでまだまだ楽しめそうです。
スカイ@skygrey2025年11月23日読み始めたaudible再読3回目ともなると、物語の本筋以外にも気が回るようになってきた 地名とか歴史上の人物の振る舞いとか 兄弟のシーンが、やっぱりいいなぁ 双葉の素直な気持ちによって、みんながほぐれていくのが嬉しい その集団の中での常識を、新しい風が吹いて変えてくれることって日常でもあるなぁ
きのこごはん@kinokonoko_1232025年11月23日読み終わったあんな手に汗握る死闘場面を小説で読むの初めて。 目が離せなかった。呼吸してたか分からないほど一気読み。 愁二郎とあの大久保卿が、も驚き、蠱毒の首謀者と理由にも驚いて最後がもう…心の中で大久保さん!!って叫ばずにはいられなかった。 手強い敵は出尽くしたかと思いきやまだまだ出てくるし、これからどうなるのかものすごく気になるし、読むのも楽しみ。


- エフワイ@sthhhhts2025年11月15日読み終わった今年もっとも話題にされた小説のひとつ。 熱量の高さだけでなく、読みはじめると「これは話題になるのも当然だ」と思える。 ジャンルの境界線を飛び越え、メディアミックスも期待大で、好みが違う人同士でも語り合えるのでオススメ。 魅力はなんといっても登場人物と戦いの“幅”の広さ。 サムライ、ニンジャ、軍人、外国人の参加者まで入り乱れ、刀・暗器・弓・毒・銃・鎖鎌・薙刀・槍・徒手拳闘…と、戦い方も千差万別。 キャラの魅力はどれか一つに絞れないほどで、どんな人でも「自分の推し」が自然と見つかるはず。 エンタメ性も圧倒的。 奇妙な舞台に奇抜な設定、サムライ版バトルロイヤルという表面だけでなく、 時代小説・冒険小説・バディもの・そして“蠱毒”の核心へ迫るミステリの緊張感まで含んでいる。 四部作通してテンポが途切れず、 巧みなクリフハンガーで本を置く暇がない。 映像化を知っているのも影響しているけど、読んでいると、映像が浮かぶ。 アクション、場面転換、キャラの個性が視覚的で、これは映像化で映えるでしょう。 Netflix実写化では岡田准一の殺陣は間違いなく期待だし、 東海道の旅路や明治の街並みがどう再現されるかも見どころ。 物語の核として、明治維新後の史実が効いているのも良い。 幕末の熱が収束し、社会が変わっていく中で何が起きたのか。 史実と物語が噛み合う感覚がなんとも言えなかった。 この時代や、漫画『だんドーン』が好きな人にはたまらないはず。 「この時代をもっと深掘りしたい」衝動が湧く。 これからNetflixで世界に広がるタイミングの今、読めば話のネタになるし、楽しみ方が何倍にも増える作品。 物語としての純粋な面白さに加えて、作品をきっかけに幕末〜明治に興味が連鎖していく楽しさも。読んで終わりではなく、読書の視野が広がる“次の一冊”へ自然につながっていく。
りら@AnneLilas2025年10月2日読み終わった聴き終わった@ 自宅怒涛の展開。 明治から遡って幕末の事件や人物だけでなく、クリミヤ戦争にアメリカ南北戦争まで言及があって、色々と勉強になる。 全編audible、1.7→1.8倍速で。
おこげ@okoge_07252025年6月28日読み終わった大久保さん、討たれてしまったのだろうか…。 蠱毒も後半に差し掛かっているけど、何故このデスゲームでないといけないのか、さっぱり分からない。続きが気になるぅー!
スカイ@skygrey2025年5月19日再読中audible細かいところを忘れていて、また感動しながら読んでいる 兄弟達のすれ違いや思いやりなどが胸に迫る 双葉の無垢な心に救われるなぁ 2024/1以来の再読

デスポッド@sudachi-76531900年1月1日読み終わった戦闘描写もさることながら、強者の描き方が抜群に上手で引き込まれます。それぞれのキャラクターが作中でどう暴れてくれるのか想像が膨らみ、ワクワクが止まりません。早く次巻を…!





























































































