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なの❷
なの❷
@Nano2
  • 2026年4月10日
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    若さと成長の話だとおもった。 荒唐無稽な空想と誇張表現、白黒思考が思春期らしさを感じさせた あっけないラストで、その後の主人公の人生がどうなったか読者に想像させるストーリーだったんじゃないかな
  • 2026年4月9日
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    タイトル回収来てアツい 今のところどう終わるか予測つかない
  • 2026年4月5日
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    蓮根って英語でどういうのか気になりすぎて中断してしまった
  • 2026年4月5日
    食べることと出すこと
    snsで見かけて読みたかった本 筆者の共感を誘うような体験談にお腹が痛くなったり、恥ずかしくなったりもしたけれど、「食とコミュニケーション」の章で書かれてたことが自分にとって新たな気づきばかりで「面白い!!」と声をあげるほどでした。 読み応えもありながら、内容ごとにかなり細かく区切られているから忙しい時でも読みやすいとおもう🍦
  • 2026年3月31日
    俺の歯の話
    俺の歯の話
    タイトルとおしゃれな装丁に惹かれて借りました。 ひょうきんなメキシコ人おじさんのフィクションかと思いきや、読み進めるにつれて現実世界との境界が曖昧になって、不思議な読書体験でした🦷
  • 2026年3月30日
    プラナリア
    プラナリア
    たまに読み返したくなる 囚人のジレンマ、好きだ。
  • 2026年3月29日
    春の小夜
    春の小夜
    「夜ごとの美女」が好きでした “ここでお別れしましょう。後ろ姿を見せたくないのです、ロマンチックな理由からです。後ろ姿を見ると、あなたは寂しい思いをするでしょう?”
  • 2026年3月15日
    ナイン・ストーリーズ
    ナイン・ストーリーズ
    バナナフィッシュ日和のことをどうしても理解したくて2周目を読んだが自力では無理でしたㅠㅠ 解説ブログに助けられながらもう一度読んだ。やるせない気持ちになった。
  • 2026年2月22日
    イン・ザ・メガチャーチ
    最初からアクセル全開で面白い物語でした。 アイドルオタクとして、メンタル弱めな大学生として、家族となんとなくぎこちない関係性の当事者として、読んでいて心が痛くなる瞬間のなんと多いことか
  • 2025年12月31日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    暇すぎるバイトの合間に読んでたら仕事が手につかなくなるくらい面白かった ミステリーも、手に汗握る展開も、いじらしい愛もすべてこの中に。
  • 2025年12月9日
    雪国
    雪国
    暇すぎるバイトの合間に読んだ 冬が来るたびまた読みたくなるんだろうな
  • 2025年10月28日
    ピュウ
    ピュウ
    最初から最後まで「わからない」ばかりだが、読みづらいとかではない。不思議〜。 読み直す時には一気読みしたい本
  • 2024年12月1日
    プリズム
    プリズム
    なんとなく展開の予想はつくものの、それでもやはり綺麗なストーリーではあるとおもった
  • 2024年10月2日
    からだの見方 (ちくま文庫 よ 6-3)
  • 2024年9月19日
    部活があぶない (講談社現代新書)
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