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谷/坂
谷/坂
谷/坂
@NightmareYOSHIDA
人間に化けた邪悪な妖怪 時折山を降りて人を喰う 最近人里に引っ越した 一般的なゲームとかのオタク
  • 2026年4月8日
    回避性愛着障害
  • 2026年4月7日
    老神介護
    老神介護
    まだ三体も読み終わってないのに買っちゃった……
  • 2026年4月7日
    呪術廻戦 27
    呪術廻戦 27
    髙羽史彦………………………………………… 髙羽史彦の話していいか? 髙羽史彦の話をしてきた。 た、髙 髙羽史彦……………………………………………………
  • 2026年4月7日
  • 2026年3月15日
    山本五十六 上
  • 2026年2月23日
    くちびるに歌を
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月23日
    永年雇用は可能でしょうか(5)
    永年雇用は可能でしょうか(5)
  • 2026年2月23日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年2月23日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月23日
  • 2025年11月18日
    ルポ 台湾黒社会とトクリュウ
    匿名・流動型犯罪グループ(半グレ闇バイト・詐欺事件など)を追ったルポ。YouTubeで見かける有名人の名前を騙る詐欺商品、警察を名乗る電話詐欺、詐欺金を引き出す受け子、日頃はクッソ迷惑だな……程度にしか考えていない身近な詐欺犯罪たちを一本の流れとしてまとめられてました。誰が信じるんだよこんなのと思っていた謎の詐欺広告ってこういう人たちがやってたんだな……という納得がありました。著者の体験談もスリルがあり、読み物としても面白かった。 ノンフィクションものは最近までほとんど手をつけていなかったのですが、読んでみると面白くて、他にも色々読んでみたいなぁと思いました。
  • 2025年11月16日
    Thisコミュニケーション 8
    デルウハ殿…………………………………………。  デルウハ殿の夢小説読みたいな………………。  本編見る限りデルウハ殿ともっともうまくやっていける存在は「研究所」そのものなので、この研究所から人間を排除したうえで汚染除去装置を設置して、統括システムとして擬似人格みたいのを置けばワンチャン夢小説が書けるのでは?  世界観的には死体から人間の記憶が採れるし、全身クローンに至っては人類技術時点で可能なので、俺が非人道的な研究施設の総体になりパンとサラミでデルウハ殿を釣り、デルウハ殿クローンをいっぱい作ったうえで当該情報は本人には秘匿しオペラント条件付けのような行動心理学ベースでパンとサラミ以外のものを優先順位上位に来るよう条件反射レベルまで組み込む事ができればギリギリロマンス可能ではないか。失敗したら失敗デルウハ殿は潰して新しいデルウハ殿を1から教育しなおせば最適化できるし……。
  • 2025年11月8日
    植物の神秘生活
    植物の神秘生活
    植物は罵声を浴びせると枯れるみたいな話ってどこが初出なのかなと思っていたらネットでこの本ではないかという話があったのでいずれ読んでみたい。無関係の本ではありますが「植物に綺麗な言葉をかけ続けると綺麗な花が咲くように」というほんまかそれ?という内容を基盤に本論を始めようとするものがあり、基礎理論の段階から砂上の楼閣で話されても……と思ったので確認したい。一体どこの誰が「植物は言葉がわかる」と言い出したのか?
  • 2025年11月8日
    ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス
    お、おもしろい……。 オーディブルにて。とにかく文章がうまい。密度が濃く、でもコンパクトで聞きやすかったです。  渋谷の一等地に構える人気ヴィンテージマンション、秀和幡ヶ谷レジデンス。資産運用目的の購入としても人気の高いそのマンションでは、「平日午後5時以降のヘルパー含めた外部業者立入禁止」「友人を宿泊させると1万円徴収される」「Uber eats利用禁止」「ベランダで洗濯物干し禁止」など異常なルールが管理組合によって敷かれその異常さからマンション価値は下落していた。  総会では反対意見が出ると人格否定めいた罵倒をされ、理事はその権限を使って聞く耳も持たない。  法律的には管理組合の解任ができず、住人らの委任票を過半数得て解任するしかない。ところが住人の大半は資産として持っているだけで現状を知らない人や、組合の嫌がらせを恐れている人がおおかった。  ただの住人に過ぎなかった人々が、様子のおかしい謎ルールちを敷いてくる管理組合に立ち向かう様子を描いたルポ。最初は井戸端会議めいた集まりから始まり、やがて100人以上の賛同を得て立ち向かっていく様は戦記物めいた迫力がありました。  すげーミクロな世界観のように思えますが、マンションという一つの組織の中での人の動きが非常に興味深かったです。
  • 2025年11月8日
    ある行旅死亡人の物語
    ある行旅死亡人の物語
    オーディブルにて。面白かった。  現金3400万円を自宅に残し、戸籍も親族も本名も不明のまま孤独死した女性。警察も探偵も身元がわからなかった、たった一人の身元不明女性の素性を追い、彼女が誰だったのか追いかける二人の記者のノンフィクション作品です。中盤、残された「沖宗」という名字を虱潰しに調べていく過程が特に面白かった。  印象的なのは途中で取材を申し入れた沖宗正明氏のエピソードで、正明氏が記者らが持参した沖宗一族の家系図を見て「親戚付き合いがないから孫に見せてあげたい」と言っていたシーン。子供の頃には家系図なんて興味がなかったけど、年を取ってくるとそういう家族のルーツ的なものが人にとって意味を持つ感じが興味深い。  全ての謎が解けるかと言えばそうではないのですが、常は本件とは方向性の違うネタを追いかけていた記者二名が、色んな人の手助けを借りながら追いかけていく様がドラマチック。  オモコロの岡田悠さんによる「いるはずのない親戚がXで見つかった話」に近い面白さもあり、ノンフィクション家系図ミステリー的なジャンルに近いのでかもしれません。岡田悠さんの当該記事では「アイスブレイクとしての家系図、オススメ」という言葉が冗談めいて書かれていましたが、本書でも沖宗正明氏の心を溶かしたのはまさに家系図だったので、わりとマジで家系図はある種強力なコミュニケーションツールなんでしょうか。特殊事例すぎる。
  • 2025年11月6日
    ある行旅死亡人の物語
    ある行旅死亡人の物語
  • 2025年10月31日
    恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。-妹と結婚した片思い相手がなぜ今さら私のもとに?と思ったらー(1)
    …………の……𝑁𝑜𝑡 𝐹𝑜𝑟 𝑀𝑒……。 オーディブルにて。 かなりしっかりしたBSS(僕の方が先に好きだったのに)です。 全体的に設定がしっかりしており、筆力もあるため引き込まれるのですが、後半から出てくるメインヒーローが婚約者持ちにも関わらず主人公にときめいてきてしまうので頭にユニコーンの角が生えた人は読んでいてキツイと思います。
  • 2025年10月31日
    変な家
    変な家
    オーディブルにて。YouTubeでシリーズを見てから気になっていたので聞いてみました。「奇妙な家の見取り図から謎を解く」という構成上、画像のないオーディブルでの視聴は不安がありましたが思ったより気にせず楽しめました。ホラー短編みたいな感じではなく、一つの家系をめぐるヒトコワ因習ミステリー。バランスの良い作品でした。
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