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無重力くらげ
無重力くらげ
無重力くらげ
@NoGravityJelly
子供の頃のように楽しく読書がしたい。
  • 2026年2月23日
    新装版 森崎書店の日々
    海外の読書アカがおすすめしているのをよく見るので気になる。
  • 2026年2月23日
    夢を与える
    夢を与える
  • 2026年2月21日
    失われた貌
    失われた貌
    サイン本が並んでてつい手に取ってしまった......。
  • 2026年2月20日
    破果
    破果
    よかった。 感情を殺し冷徹に仕事をこなしてきた65歳の女性暗殺者が、自身の老いを自覚するにつれ心にも変化が生じる話。 いわゆるリーダビリティの高い文章ではないが、とても味のある独特な言い回しで私は楽しめた。何より作品の雰囲気に合っていると感じる。主人公の爪角(チョガク)が魅力的なキャラクターで、彼女の過去を知り、現在の姿や心情が描写されるたびに好きになっていく。最後までかっこよかった。 外伝があるそうなので書店で見かけたら手に取ろうと思う。
  • 2026年2月19日
    生活図鑑
    生活図鑑
  • 2026年2月14日
    破果
    破果
  • 2026年2月13日
    白夜/おかしな人間の夢
    白夜/おかしな人間の夢
    『白夜』の評判がよかったので読んでみたかった。内気な男性の失恋物語だが、爽やかな終わり方だった。失恋した瞬間、世界から色が消え、あらゆるものが萎んで見えるようになったものの、愛している彼女を憎んだりせず、むしろ彼女の幸福を心から願う。彼女との束の間の出来事は、主人公の人生を満たしたからだ。そんなふうに捉えられる主人公に感心した。 『おかしな人間の夢』と『一八六四年のメモ』はちょっと難しかったな。言っていることはなんとなくわかるけれど、キリスト教の話や概念が入っているので理解できている自信がない。
  • 2026年2月11日
    殺し屋の営業術
    読みたいなと思っていたら、サイン本を発見! 迷わず購入!
  • 2026年2月11日
    方舟
    方舟
  • 2026年2月11日
    私の消滅
    私の消滅
  • 2026年2月11日
    白夜/おかしな人間の夢
    白夜/おかしな人間の夢
  • 2026年2月11日
    悪の教典 下
    悪の教典 下
    『死体を隠したければ、死体の山を築くしかない。』そうはならんやろ。 蓮実が生徒と教師を次々と殺していく下巻。蓮実の動物的な勘がききすぎていたり幸運すぎたりしたような場面もあったが、今まで貯めに貯めた生徒からの信頼を利用した虐殺は素直に頭がいいなと思った。蓮実が生徒たちを追い詰めていく過程は、私まで酷く緊張してしまった。生徒たちが本当に気の毒で、蓮実に対する激しい怒りを燃料に最後まで読み切った。とても疲れた。おもしろい本だったけどしばらく読み返したくない。生徒3人が生き残ったことが救いだが、少なくとも2人はこれからずっと蓮実の影に怯えながら暮らさなくてはならないのがかわいそうだ。あと個人的に嬉しかったのは、カウンセラーの水落聡子が蓮実の毒牙にかからずに済んだことだ。虐殺のさなか、これでカウンセリングという名目ができたので堂々と水落聡子に会いに行けると浮き浮きしている蓮実の描写を読んだときは、思わず一刻も早い彼の死を願ってしまった。それと蓮実が渡会健吾を殺すときに口にした『Oh, you were to enter …Todai? Sorry, you are going to die』というダジャレにはクスッとしてしまったのがちょっと悔しい。
  • 2026年2月10日
    本に狂う
    本に狂う
  • 2026年2月9日
    悪の教典 下
    悪の教典 下
  • 2026年2月9日
    新装版 殺戮にいたる病
  • 2026年2月9日
    向日葵の咲かない夏
  • 2026年2月9日
    私の消滅
    私の消滅
  • 2026年2月9日
    悪の教典 上
    悪の教典 上
    未成年淫行教師多すぎない......?同じ高校に4人もいるんだけど。京都修学旅行のくだりで吐き気を催してしまった。まともな教師がちっともいない。
  • 2026年2月7日
    方舟
    方舟
  • 2026年2月7日
    悪の教典 上
    悪の教典 上
    SNSでフォロワーさんにおすすめしてもらったので読んでみる。
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