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無重力くらげ
無重力くらげ
無重力くらげ
@NoGravityJelly
子供の頃のように楽しく読書がしたい。
  • 2026年7月12日
    胡乱な聖典の信じ方
    藍上央理さんの新作だー!楽しみ!
  • 2026年7月12日
    深淵のテレパス
  • 2026年7月12日
    大江戸フューチャーズ
  • 2026年7月9日
    いけない
    いけない
  • 2026年7月9日
    満願
    満願
  • 2026年7月8日
    とんこつQ&A
    とんこつQ&A
  • 2026年7月8日
    死神の精度
    死神の精度
    おもしろかったけど、のめり込む感じではなかった。さらっと読める感じ。さぁ読むぞ!と気合を入れて読まなくてもいい短編集だった。もともと短編集があまり好きではないので、そこまでハマらなかったのかも。読後の後味も爽やかで、読書疲れの時に読むといいかもしれない。人に勧めやすい本だと思う。
  • 2026年7月8日
    四ツ山鬼談
  • 2026年7月8日
    緑の我が家 Home,Green Home
  • 2026年7月6日
    死神の精度
    死神の精度
  • 2026年7月6日
    連続殺人鬼カエル男
  • 2026年7月6日
    慟哭 (創元推理文庫)
    慟哭 (創元推理文庫)
  • 2026年7月6日
  • 2026年7月4日
    レペゼン母
    あらすじが面白すぎて買った。期待通りの内容で大満足!vs鬼道楽では明子がキレッキレで、読みながら思わず笑ってしまった。同時に、鬼道楽にそっくりなラップを披露した有名男性ラッパーのことを思い出した。物語の山場、親と子の本音のぶつかり合いにはグッとくるものがある。明子の最後の歌詞が印象的。 『自信と人生 作るのは自分 だからここで切るへその緒 私はおかんをやめる さよならや 私のたった一人の息子 さよなら 雄大』(p292)
  • 2026年7月1日
    レペゼン母
  • 2026年7月1日
  • 2026年6月30日
    ループ
    ループ
    おもしろかった!始まって早々、主人公が事後の父親と遭遇してしまうシーンや、シングルマザーとのあれこれはちょっと気持ち悪かったが、物語自体はとてもおもしろかった。映画の貞子のイメージでホラーを期待していたという点から見れば期待はずれではある。しかしそれ以上に良いSFだったので、±0どころか大きくプラスに振れた。良質なSFだった!それにしても、科学の部分は難しかった。参考文献のリストを見る限り、分かる人が読めばかなり面白く筋が通っているのだろうけど、私は素人なので全く意味がわからず、雰囲気で読んだ。それでも読ませる文章力と物語に舌を巻く。
  • 2026年6月29日
    ループ
    ループ
  • 2026年6月26日
    ミザリー
    ミザリー
    初スティーブン・キング。すごくおもしろかった!主要な登場人物は2人、物語のほとんどは主人公の監禁されている部屋の中で展開されるのに全然飽きなかった。それどころか、次はどうなるのか気になって仕方がなかった。狂った元看護師のアニーの恐怖描写も怖かったが、ポールの心理描写も読んでいておもしろかった。アニーの恐怖に怯えながら、小説を書くための“産みの苦しみ”にも悶える様子が生き生きと伝わってきて、読んでいる最中は本当に楽しかった。他のキング作品も読んでみたい。
  • 2026年6月25日
    嫌いなら呼ぶなよ
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