罪と罰(3)

罪と罰(3)
罪と罰(3)
フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフス
亀山郁夫
光文社
2009年7月1日
11件の記録
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2026年2月3日
  • 10.arai17
    @nana28
    2026年1月31日
  • chim
    chim
    @chim_Isolation
    2026年1月16日
    心が震えた。 ペテルブルグに旅してみたくなった。あと、シベリアにも。
  • だっしー
    だっしー
    @chik_448
    2026年1月8日
    結構しんどかったが、最後まで読めた! とりあえず感じたことを書き散らしておく。 ①わけのわからない箇所が多い ・作品の文学史における位置づけや、作品の時代背景・思想的背景の知識があったほうがよいと個人的には感じた。 ・皆やたら喋り倒すので、どれが本筋で、どれが脇道か混乱する。 ②主人公に感情移入できない ・根拠のない全能感に酔った高慢ちきのわりには、妙に逡巡したり病的なくらい動揺する。→でもよーく考えると、若い時の自分自身を見ているようでイヤなのかも。 ③対になっていると思われる登場人物 ・ドゥーニャとソーニャ ・ルージンとスヴィドリガイロフ ・スヴィドリガイロフとラスコーリニコフ ・プリヘーリヤとカテリーナ  などなど ④物語の持つ「エネルギー」 ・ツッコミどころ満載の物語だと思うのだが、そのすべてを蹴散らしていく力強さがすごい。読んでいて頭の中が「はてな」だらけになるが、それでも、ラスコーリニコフの行く末を見届けたくなるのだ。
  • Monica
    Monica
    @santa_monica
    2025年4月22日
  • Monica
    Monica
    @santa_monica
    2025年4月22日
  • goss
    @gossgo
    1900年1月1日
  • あるか
    @akarungo
    1900年1月1日
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