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かお
かお
@Qtgit
  • 2026年7月1日
    心の概念
    心の概念
  • 2026年6月28日
    完全なる証明
    完全なる証明
    「ないもの」78号
  • 2026年6月27日
    私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない
    私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない
  • 2026年6月23日
    リハビリの夜
    リハビリの夜
  • 2026年6月21日
    演出をさがして 映画の勉強会
    演出をさがして 映画の勉強会
  • 2026年6月3日
    またの名をグレイス 上
    またの名をグレイス 上
  • 2026年6月3日
    文体の舵をとれ
    文体の舵をとれ
  • 2026年5月31日
    選書985 失われた近代を求めて 上
    友達が読んでた
  • 2026年5月29日
  • 2026年5月17日
  • 2026年4月13日
    生活史論集
  • 2026年3月30日
    声を出して、呼びかけて、話せばいいの
    声を出して、呼びかけて、話せばいいの
    出たばかりのときから気になっていたけど読むのが怖くて避けていた、買うのは嫌だった、手元にあったら重力が他の本より強くて手に取りつつ戻しつつ、それで何年も読めないんじゃないかと思ったから。ずっと気になりながら読まないんじゃないかって思ったから。それで他人の本である図書館の本って形で読んだ。お姉ちゃん。
  • 2026年3月30日
  • 2026年3月30日
    失われた宗教を生きる人々
    失われた宗教を生きる人々
  • 2026年3月25日
    熊の場所
    熊の場所
  • 2026年3月25日
    ベラルーシ獄中留学記
  • 2026年3月17日
    ガルヴェイアスの犬
    ガルヴェイアスの犬
    友達と読書会するから。読書会じゃなかったら読み終えられなかった。登場人物の名前を整理しながらじゃないといけないし、そこまで入り込めるわけじゃなかったから。作者がマジックリアリズムに憧れて、しかし本はマジックリアリズムではない中途半端さが気になって、隕石が落ちるところ、そこは思いついたから「いいこと思いついちゃった!これ小説にしよう!」で書いてるだけで、べつに後半は隕石全くいらないし、私はいらないと思った。だって自然じゃない。これがマジックリアリズムであったらもっと自然にめちゃくちゃなことが起こっているはずだった。マジックリアリズムのライトノベル?それはそれでいいかも。でも隕石に必然性は感じなかった。ていうか必然性なんてないんだよ現実世界には。だからそれでもいいんだと思うけど自然さっていうかそうならざるを得なかった感じが私はほしかった。
  • 2026年3月10日
    人はなんで生きるか 他四篇(民話集)
    人はなんで生きるか 他四篇(民話集)
    道徳の教科書。農民を美化しすぎ。人間はもっと汚くて卑しくて不愉快な存在。でも美しい人の美しいところだけ描きたいってのは分かる。そう思い込みたいのも分かる。そしてそれを知ってほしいって思うのも。でもそうじゃないじゃん。て私は思う。キリストは結局殺されたじゃんって。それでも愛を実践するのは大事だよ。そこまで美しい志で全てを赦して愛すなんて。それができないからイエスがすごいんじゃん。その前にこの話は昔話の最後に清貧のおじいさんが報われて「金銀財宝ざっくざく」みたいに落ち着く話となにが違うんだって思う。そうだったらいいけど、ほとんどそうではないじゃんって。わかってます、トルストイの言いたいことは。北御門次郎が反戦を徹したことは。でもさあ〜
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月1日
    駈込み訴え 太宰治集 (古典名作文庫)
    あのさあ太宰、あんたユダのことわかってないよ。聖書通読した?ガリラヤのパサパサの雰囲気をモイスチャーにすな。でも手癖でそうなっちゃったんだよね。ごめんね。だからといってユダをこんな貴様みたいな陰湿人間に仕立ててほしくなかった。19世紀のロシアだったら笞刑ですよ。そうじゃなかったからよかったものの…。
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