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かお
かお
@Qtgit
  • 2026年3月30日
    声を出して、呼びかけて、話せばいいの
    声を出して、呼びかけて、話せばいいの
    出たばかりのときから気になっていたけど読むのが怖くて避けていた、買うのは嫌だった、手元にあったら重力が他の本より強くて手に取りつつ戻しつつ、それで何年も読めないんじゃないかと思ったから。ずっと気になりながら読まないんじゃないかって思ったから。それで他人の本である図書館の本って形で読んだ。お姉ちゃん。
  • 2026年3月30日
  • 2026年3月30日
    失われた宗教を生きる人々
    失われた宗教を生きる人々
  • 2026年3月25日
    熊の場所
    熊の場所
  • 2026年3月25日
    ベラルーシ獄中留学記
  • 2026年3月17日
    ガルヴェイアスの犬
    ガルヴェイアスの犬
    友達と読書会するから。読書会じゃなかったら読み終えられなかった。登場人物の名前を整理しながらじゃないといけないし、そこまで入り込めるわけじゃなかったから。作者がマジックリアリズムに憧れて、しかし本はマジックリアリズムではない中途半端さが気になって、隕石が落ちるところ、そこは思いついたから「いいこと思いついちゃった!これ小説にしよう!」で書いてるだけで、べつに後半は隕石全くいらないし、私はいらないと思った。だって自然じゃない。これがマジックリアリズムであったらもっと自然にめちゃくちゃなことが起こっているはずだった。マジックリアリズムのライトノベル?それはそれでいいかも。でも隕石に必然性は感じなかった。ていうか必然性なんてないんだよ現実世界には。だからそれでもいいんだと思うけど自然さっていうかそうならざるを得なかった感じが私はほしかった。
  • 2026年3月10日
    人はなんで生きるか 他四篇(民話集)
    人はなんで生きるか 他四篇(民話集)
    道徳の教科書。農民を美化しすぎ。人間はもっと汚くて卑しくて不愉快な存在。でも美しい人の美しいところだけ描きたいってのは分かる。そう思い込みたいのも分かる。そしてそれを知ってほしいって思うのも。でもそうじゃないじゃん。て私は思う。キリストは結局殺されたじゃんって。それでも愛を実践するのは大事だよ。そこまで美しい志で全てを赦して愛すなんて。それができないからイエスがすごいんじゃん。その前にこの話は昔話の最後に清貧のおじいさんが報われて「金銀財宝ざっくざく」みたいに落ち着く話となにが違うんだって思う。そうだったらいいけど、ほとんどそうではないじゃんって。わかってます、トルストイの言いたいことは。北御門次郎が反戦を徹したことは。でもさあ〜
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月1日
    駈込み訴え 太宰治集 (古典名作文庫)
    あのさあ太宰、あんたユダのことわかってないよ。聖書通読した?ガリラヤのパサパサの雰囲気をモイスチャーにすな。でも手癖でそうなっちゃったんだよね。ごめんね。だからといってユダをこんな貴様みたいな陰湿人間に仕立ててほしくなかった。19世紀のロシアだったら笞刑ですよ。そうじゃなかったからよかったものの…。
  • 2026年2月24日
    薔薇の名前[完全版] 上
    薔薇の名前[完全版] 上
    完全版を機に挑戦してみたいなあ
  • 2026年2月24日
    軽薄
    軽薄
  • 2026年2月21日
    はじめての百合スタディーズ
    はじめての百合スタディーズ
  • 2026年2月12日
    独り居の日記 新装版
    独り居の日記 新装版
    読んでる。自分のリズムを取り戻すための読書。
  • 2026年2月7日
    ある作家の日記 新装版
    ある作家の日記 新装版
  • 2026年1月26日
    野生の棕櫚
    野生の棕櫚
  • 2026年1月13日
    ふたり暮らしの「女性」史
    「それはそうかもしれんけど」ベストバイで紹介
  • 2026年1月3日
    観光 (ハヤカワepi文庫 ラ 2-1)
    観光 (ハヤカワepi文庫 ラ 2-1)
  • 2026年1月3日
    民族の平和的共存は可能か
    民族の平和的共存は可能か
  • 2026年1月3日
    新しい目の旅立ち
    新しい目の旅立ち
  • 2026年1月3日
    レシタティフ
    レシタティフ
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