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ゆ
@ReadsID2033
丁寧に書かれた日本語の文章が読みたくなって、ちょっと読み始めました。
  • 2026年9月17日
    君と宇宙を歩くために(6)
    続きの新刊(?)購入。 小林くんと宇野くんの世界がどんどん拡がって、自分で選んで行動を決めていくところ、感動する。 友だちも増えて嬉しい限り。 朔の背景が語られ始める。 7巻も待ち遠しい。
  • 2026年9月6日
    緑十字のエース
    若干ネタバレ気味の感想です。 書店で立ち読みして、興味がわいて止まらなくなって買った。昨夜読み終えた。 文がしっかりしていて「石田夏穂」さんというペンネームの、1950年代生まれくらいのおじさまの書いた本かと思ったら、91年生まれの女性と知って驚いた。 主人公が勤めることになった工事現場脇の事務所内の人間模様、登場人物たちの2週間ちょっとの様子が、映像が浮かび上がるような、実感を伴って書かれている。 取材をたくさんしたのか、著者の元々の観察力の細やかさからか、思惑は異なるのに運命共同体となるデベロッパーと建設会社、その取引先、建設会社の安全管理部門との関係の内実が描写されているようでおもしろい。 舞台はほぼ建設現場と事務所内。 読後感は、わたしはちょっとモヤモヤしたかな。 ただ、企業で働くことと、稼いで生活する人の図太さというか、したたかさというか、強さ?みたいなものを感じた。 五感を刺激される読み物でした。
  • 2026年7月24日
    くもをさがす
    くもをさがす
  • 2026年3月30日
  • 2026年3月20日
    ハイチ革命の世界史
    Xでおすすめされていた。 アメリカ帝国主義とか、リンカーンの実像が淡々と描かれているとか。   日本独立希望なので、知っておきたい。
  • 2026年3月18日
    介護未満の父に起きたこと(新潮新書)
    具体的にお父さんを支えてきた様子と、だんだんできないことが増えていく様子が、とてもリアルで参考になる。 著者の愛情深さを尊敬します。
  • 2026年3月17日
    最後の親鸞
    最後の親鸞
    一文一文理解しながら読んでる。時間かかるー。でも、なるほど、と思わされることが多い。気づきが多い気がする。 何年かかるか。
  • 2026年2月7日
    傷を愛せるか 増補新版
  • 2026年1月30日
    サーキット・スイッチャー
    読み終わった! おもしろかった。スマホで知らない言葉を調べながら読んだ。   宗教と信仰に対する理解がもう少し深いと、最後もっとよかっただろう。
  • 2026年1月25日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年1月25日
    現代生活独習ノート
  • 2026年1月25日
    最後の親鸞
    最後の親鸞
  • 2026年1月25日
    舟を編む (光文社文庫)
    読み始めた。NHKのドラマの登場人物が浮かび上がってくる。 とっても好きな小説になりそう! 買ってよかった。
  • 2026年1月25日
    サーキット・スイッチャー
  • 2025年12月23日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2025年12月20日
    恋
    恋
  • 2025年12月20日
    友達だった人
    友達だった人
  • 2025年12月7日
  • 2025年12月7日
  • 2025年12月4日
    傷を愛せるか 増補新版
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