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ろどん・スミス
ろどん・スミス
@Smilodon
  • 2026年9月22日
    反ミーム部門は存在しない
  • 2026年9月22日
  • 2026年9月18日
    火喰鳥を、喰う
  • 2026年8月20日
  • 2026年8月18日
    読書スタディーズ
  • 2026年8月18日
  • 2026年8月18日
    人生にコンセプトを
  • 2026年8月18日
    「夫婦」不在社会
  • 2026年8月18日
    事故物件の日本史
  • 2026年8月15日
  • 2026年8月2日
    母という呪縛 娘という牢獄
    これが現実にあったことだと思うと心が苦しくなる。 読むなら心が元気な時に読みましょう。
  • 2026年7月30日
    教養主義の没落
  • 2026年7月14日
    胡乱な聖典の信じ方 (角川ホラー文庫)
    個人的にはイマイチ…。 その選択肢に至ったのは何故??判 断が早すぎる、などシナリオありきで登場人物が動かされているのを感じた。 怪異が逃げも隠れもせずに多くの人達を呪い倒すので、そういうのが好きな人は好きかも? (その暴れっぷりのせいで、呪いは本当にあるという本書のスタンスのリアリティが薄まっているような気もするけど…)
  • 2026年7月8日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    共生仮説が好き
  • 2026年7月4日
    読書スタディーズ
  • 2026年7月4日
    「夫婦」不在社会
  • 2026年7月2日
    疲労とはなにか すべてはウイルスが知っていた
    我々が日々感じる疲労(本書の表現を借りるならば生理的疲労)よりはうつ病や新型コロナ後遺症なとが引き起こす病的疲労に重きが置かれている本。 鬱になる兆しが全くない、ということはもっと頑張るべきだ、とか言って残業しまくって体調を崩して寝込んでいる時に読了した。 トリガーを持たざるものは鬱にもならない、ということを教えてくれた本。作者はそんな気づきは絶対意図していないと思うけど。
  • 2026年7月2日
    疲労とはなにか すべてはウイルスが知っていた
    第4章 メモ 新型コロナ後遺症の1つに、易疲労感、うつ病がある。 新型コロナ感染時に脳炎が発生するが、ウィルス自体は脳内で増えていない→脳症 新型コロナのスパイクタンパク質S1がSITH-1と同じく嗅球のアポトーシスを引き起こす。 嗅球がアポトーシスを引き起こすことで脳内のアセチルコリン量が減少した。 特に脳の内側中隔野や対角帯で低下。この2箇所は嗅球のアセチルコリンの産生元である。 これはシグナルの受取先が死ぬと、シグナル送信側も障害を受けるという神経独特の性質によるもの。 アセチルコリンは脳内の炎症を抑える効果がある。 そして脳内炎症の火種となる炎症性サイトカインは新型コロナ感染時の肺や上気道から供給される。 →脳は火種が供給され、消火器が壊れた状態。 疑問 後遺症の時も炎症性サイトカインは供給され続ける? 後遺症を発症する人とそうでない人の違いは?
  • 2026年7月2日
    疲労とはなにか すべてはウイルスが知っていた
    第3章メモ うつ病は病的疲労の1つであり、それは脳内炎症が最有力の原因である。 ヒトヘルペスウィルス6(HHV-6)が宿主の嗅球のアストロサイトに潜伏感染することが原因。 ストレッサーを受容したHHV-6は潜伏感染中にSITH-1を産生し、細胞内のカルシウム濃度を上げ、アポトーシスを引き起こす。 抗SITH-1抗体がうつ病患者の80%で陽性。 ただし、SITH-1は脳内炎症の直接の原因ではない。
  • 2026年6月27日
    三体0 球状閃電
    三体0 球状閃電
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