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ぽち蔵
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@Yuntaku0823
本と音楽、お酒と旅を愛するスットコドッコイ労働者。漫画も大好物。迷子・香山哲・鯨庭・豊田徹也が目下の推し。
  • 2026年6月19日
    僕には鳥の言葉がわかる
    すご〜く面白かった! 研究者という人たちは一つ仮説を立てるとそれを立証するために様々なケースを考えてこんなに実験を重ねているのか!と知ってひたすら尊敬。 研究について書かれた本だと難しいのでは?と思ってしまっていたけど、この本に関しては全くの杞憂でした。 次の著書も期待!
  • 2026年6月6日
    堤未果の『すばらしい新世界』 スマホで赤ちゃんを注文する日
    ラジオでこちらも紹介されていて併せて読みたくなった
  • 2026年6月6日
    すばらしい新世界
    すばらしい新世界
    堤未果さんがラジオでこの本を紹介していてすごく読みたくなった
  • 2026年6月5日
    「ほどよく」なんて生きられない
    「ほどよく」なんて生きられない
  • 2026年5月30日
    ツユクサナツコの一生
    バイトして、家族とごはんを食べて、たまに友人と 会ったりするような日々の中にも色々ある。ナツコは漫画を描くことで自分を確認してきたのかな。 合間合間に好きな言葉が出てきて都度都度刺さりました。 「世界は決められることばかりではできてない」 目からうろこが2〜3枚落ちた気分。
  • 2026年5月26日
    ミウラさんの友達
    大人になって自分と友達の距離感も変わる でもそれは悲しむことじゃない ミウラさんとカジさん兄弟はいつか3人あいまみえる時が来るのでしょう その時を想像して幸せであれと思いました
  • 2026年5月21日
    これはただの夏(新潮文庫)
    もう会えない人たちとの波間のきらめきのようなひと夏の邂逅。 でもきっとこれもいつか忘れてしまうのだろう。 読み終わった後ORIGINAL LOVE の「ヴィーナス」が頭の中で流れた。
  • 2026年5月15日
    三角でもなく 四角でもなく 六角精児 役者とギャンブル
    確か本の雑誌で「何かの役にも立つわけではないけど所々クスッと笑える本」と紹介されていた。 正にその通りだった(笑)
  • 2026年5月14日
    The Horses of Yururi Island ユルリ島の馬
    かつて昆布漁のために知床の小さな島に連れて来られ、そのまま置いていかれた馬たちの記録。数年前にはもう2頭(全て牝馬)になってしまったそう。 いずれはいなくなる運命なのだが、それを知らずに今日も馬たちは草を喰む。
  • 2026年5月14日
    ブルー ハワイ
    安定の燃え殻節を今回も堪能 確かに日々の日記みたいなんだけど同時に自分の思い出もフラッシュバックするのは何故だろう
  • 2025年12月24日
    blue
    blue
    魚喃キリコさんの訃報を先程知った。引退していたのは知っていたけど、去年既に亡くなっていたとは…。 初めて読んだのは「西瓜とマヨネーズ」。その絵のシンプルな美しさとリアルなストーリーに当時の私は痺れまくったんだよなあ…。 これも大好きな作品。女子高生同士のガールズラブと言ったら言葉が安くなってしまうけど、好きという言葉の無いまま紡がれる2人の淡い関係の描き方がすごく良くて。 ご冥福をお祈りします。
  • 2025年12月11日
    友達だった人
    友達だった人
    刺さる。これは刺さる。それもグサッとじゃなく後からじわっとくる感じ。 選ばなかったもの、無いことにしてきたものを形にしてくれてありがとうと言いたい。
  • 2025年11月8日
    中年に飽きた夜は
    あかん!こんなん共感のカタマリやん! そしてめちゃくちゃ笑いました😆 私も「中年に飽きたーーっ!」と叫びたい
  • 2025年10月30日
    ババヤガの夜
    暴力に彩られたシスターフッド・大エンターテイメント! 途中の仕掛けにあらびっくり。 作中のヤクザのセリフを私も言ってみたい(んな機会ないけど)
  • 2025年9月25日
    深夜、生命線をそっと足す
    深夜、生命線をそっと足す
    ゴールデン街のスナックでこのお二人に出会いたい。そしてくだらない話をして酔っ払いたい。
  • 2025年9月18日
    ボクたちはみんな大人になれなかった
    思い出したくないことを思い出させやがってちくしょう、が読み終わって真っ先に頭をよぎった言葉。あの時確かにあったのに知らずに蓋をして日々に紛れ込ませてしまっていたあの頃のこと。でも不思議とそんなに痛みを感じない自分がいる。それだけ年月が経ったということかねえ。
  • 2025年9月17日
    羆嵐(新潮文庫)
    熊のニュースをあちこちで聞いた今夏、読んで良かった作品。 人が自然に近づき過ぎると昔も今も悲劇が起きる。
  • 2025年9月17日
    愛と忘却の日々
    そうそう!そう言いたかったんだよ〜と自分の中のもやっとした感情を言い当ててくれているような気持ちになりました。 燃え殻さん、いいわー。
  • 2025年9月11日
    ちぎれ雲
    ちぎれ雲
    イケメンで剣術の達人で気風めた良くてしかも旗本の次男坊とか、そんな男いねぇよ!と言いたくなるのは置いといて。めちゃ読んでて楽しかった!しかもお色気ありなのがニクい。エンタメ時代劇とはこういうもんか!
  • 2025年6月20日
    爆弾犯の娘
    爆弾犯の娘
    この本を読んでから映画「桐島です」を観に行きたい。
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