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ちゃんまり
ちゃんまり
@___po_mu
我が家は積読本で溢れかえってるけど 図書館でも借りてきちゃうから中々減りません 将来は図書館の近くに住みたい 読書初心者 自分のペースで🐢 無音でないと読書できない
  • 2026年8月8日
    低気圧の日、甘いミルクコーヒーの調べ
    うぉ〜〜〜〜〜〜〜 復職して疲れきってる私。 あれだけ毎日本を読んでいたのに仕事の日は1行も読めない。苦しい、、、 本屋さんにも行かねば、、、本屋さんの空気を吸いたい、、 そんな日々を送り始めたけど、この本はずっと読みたかったのに何も頭に入ってこない…なぜ… でももしかしてもしかするかもだけど、エッセイはコミックエッセイ派なんだろうな…と。 自分の読書に対する傾向が見えてきてそれはそれでちょっと面白いな、と。 あ〜でもこれちゃんと読めたら良かったのに、、、図書館本だから返却期限なので一度返す。 機会があったらまた借りよう。
  • 2026年8月2日
    100万回死んだねこ 覚え違いタイトル集
    なんの本のことを言ってるのかな?と自分でも考えながら読んでた。
  • 2026年8月2日
    どうしても嫌いな人
    いるよな〜、こういう人。 影で自分のケツ拭いてくれてる人がいても当たり前、教えてもらうの当たり前。 自分の思い通りにいかないからって小言を言う人、冗談〜って言えばなんでも言って許されると思ってる人。 そんな人に対して、自分が我慢ばかりする必要ないよな。急にその職場辞めたって、残された人が困ろうと自分には関係ない!自分が大事!と思える勇気も必要だよな〜
  • 2026年7月22日
    とんこつQ&A
    とんこつQ&A
    自己保身がすぎる人たちの話ですごく嫌な気持ちになった…でも世の中善人ばかりじゃないし、大人なんて自己保身に走る人が多いだろうから、これで嫌な気持ちになってるのは、私がただ耐性がないのか。
  • 2026年7月19日
    年間365冊読む本読みゾンビの生態報告書
    初ZINE! まずはサクッと生態報告書を。 読書日記も買ったから次はそっちを読むぞ〜!
  • 2026年7月16日
    母という呪縛 娘という牢獄
    「私はあなたの操り人形じゃない!!!」 20歳の頃、家族で来ていた居酒屋で机をバンっと叩き、その振動でグラスに入ってるビールを頭から被った。そのまま当時付き合ってた彼の家まで電車で3時間。1週間の家出をした。私の話。 暴力はなかったけど、言葉の暴力をずっと浴びせられてた、社会人になるまで。 この本を読んでいる間、母娘のやり取りの描写があるけど、その母の言葉は全て私の実の母の声で再生されていた。それくらいところどころ似てる。 当時のことがフラッシュバックしてかなりつらかったな。 家出をしたのは1回。その後家に戻るしかなく、地獄だったな。この本を読んでわかったことは、私が母を毒親だと認識することも、辛かったと思うことも、全部私が感じたことは私にとって正しくて、離れる勇気を持っていいんだってこと。 相変わらず縛ってこようとして時たま連絡してくるけど、全部適当にあしらってる。じゃなきゃ心が持たない。 私は今まで警察にお世話になったことも、学校に親が呼び出されたこともない。もちろん殺人も犯したことはない。 でも人間誰しも、心がプツンと切れた時、何をするか分からない。私はたまたまあの時プツンと切れてビールを自分が被っただけで済んだけど、ビールを母にかけていたかもしれないし、もっと大事になってたかもしれない。 私はどんな理由があれ殺人はダメなことと綺麗事を言うつもりはない。むしろこの本に関しては同情しかない。刑期を終えて戻ってきたら、自分の人生を好きに過ごしてほしいと願うばかり。
  • 2026年7月15日
    大丈夫じゃないのに大丈夫なふりをした
    全然言葉が入ってこなかった。 たぶん昨日会社に行って面談したからだろう。 帰ってきてからずっと頭がぐるぐるしてる。 話したことは適切だったのか、とった行動は適切だったのか、ずっと考えてる。暇なのか🤔 今まで私がこの会社でやってきたこと、頭にモヤがかかったように何も思い出せない。 8月から復職予定だけど、私、全然大丈夫じゃなさそう。 だからこそこの本を読もうと思ったのに全然頭に入ってこないなんて!
  • 2026年7月12日
    神奈川「地理・地名・地図」の謎 (じっぴコンパクト新書)
    こういう話大好き。 知ってる地名がいっぱい出てきて面白かった。
  • 2026年7月11日
    アサイラム
    アサイラム
    p.269 急に「死にたい」という感情が胸の奥底から湧き上がってきて、全身に広がっていった。本気で死にたかったわけではない。冷蔵庫が開けっ放しだった時や車が不自然な衝撃を感知した時に鳴る警告音のようなものだ。自分の中のどこかにエラーが発生しているが、それが何かはわからなかった。 表紙の色がずっと頭に浮かんでくる、そんな話だった。 つい最近、会社の面談で私の気持ちを聞かせてくださいと言われ話す時に、「私だけが思ってることかもしれないですけど…」と言った私に、「あなたが思ってること、感じてることを聞きたいです。それが全てです。」と面談担当者から言われた。 その言葉をより理解できるような話だった。 もっと自分の前向きな感情、後ろ向きな感情、全てに耳を傾けて、受け入れてあげたいとそう思った。
  • 2026年7月10日
    新版 自分の小さな箱から脱出する方法
    新版 自分の小さな箱から脱出する方法
    メタ認知、嫌われる勇気(アドラー心理学)、MBTI、と組み合わせると人間関係がよりスムーズに、上手く立ち回れるんじゃないかなって気がしてる。
  • 2026年7月7日
    そんなときは書店にどうぞ
    最後の小説が素敵だった。 エッセイについてはテンションがついていけなかった… ()で面白いこと言ったるで〜!感がすごいというか。 無理しなくていいよ…とちょっと冷めてしまうまである。 ただ夜明けのすべては見よう見ようと思ってまだ見てない映画で、この作者の話だったことを失念していた。 とりあえず、今週中に見るぞ。
  • 2026年7月6日
    世界でいちばん透きとおった物語2
    おもしろくてしょうがない。 この物語の中の物語も非常に面白かったし、ミステリー作品色々読んでみたいな、という気持ちになった。
  • 2026年7月3日
    雨音を、聴きながら。
    雨音を、聴きながら。
    梅雨時期の曇天の日にイヤホンで雨音を聴きながら。 三島由紀夫初めて読んだけど、一番良かった。 いつになく情景が目の前に浮かんできて、とてもよい読書体験ができた。
  • 2026年7月3日
    生命式
    生命式
    期待を裏切らない、村田沙耶香。 コンビニ人間といい、「普通」とはなんだろう。を考えさせられる。 生命式は特にすごかった。なにこれ、価値観変わる人いるんじゃない?と思えるような話だった。 少なからず私は片足出てる感じがある。 こういう切り口からまさか物語ができるなんて思ってもいなかった。。 生命式の「式」は数式の式だと勘違いしていて、それもあってか衝撃が凄かった。 最後のペルソナの話もわかるな〜と。 最初と最後ですごく衝撃を食らう話だったのが印象的。
  • 2026年7月2日
    今日の人生2 世界がどんなに変わっても
    今月1冊目は益田ミリさんのコミックエッセイ。 益田ミリさんのコミックエッセイが本当に本当に好きすぎる。 早速3も図書館で予約した。早く順番来ないかな〜〜〜📖 ̖́- その日は大事な予定がある 予定がない という大事な予定 これは私は心に刻むよ。
  • 2026年6月30日
    今日未明
    今日未明
    一日もかからずに読了。 話としては面白いけど、ちょっとモヤモヤが残る。心が苦しい。ストーリーが悪いとかそういう意味ではなく。 毎日溢れ出てくるニュースは、結末だけを知っていて、そうなってしまうまでのストーリーは私たちはほぼ知らないわけで。 そのストーリーをみんなが知る必要はないけれど、そこには一人一人のストーリーがあるってことを再認識した。 あと、私はたぶん優しすぎる、他人の善意は全て受け取らないと相手が可哀想って思いすぎるので、本当に読んでいて苦しかった。
  • 2026年6月29日
    ゆるい生活
    ゆるい生活
    初群ようこ。おもしろいじゃん。 漢方を使いながらのストイックな生活。 まあ好きな物好きなだけ食べてたら体調に出るよな、反省。 この本を読んでチョコレートを食べる量を少し我慢し始めた。 小さいことだけどチリツモだと信じて…
  • 2026年6月25日
    裏庭
    裏庭
    最近、エッセイを多めに読んでいたこともあって、こんなに大大大ファンタジーを摂取するとなんか充実感がすごい。 というか私ファンタジーもの全然読んだことなかったから、頭の中がすごい興奮が止まらない。 西の魔女が死んだが大好きで、こっちの本はどんなもんかなって思って読み始めたけど、全然テイストが違うし、この本も好きになった。 今日もお気に入りのブックカフェで。
  • 2026年6月23日
    図書室で暮らしたい
  • 2026年6月22日
    ツユクサナツコの一生
    心がなんか落ち着いた気がする。 何度でも読みたい、大切な本になったな。
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