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𝘪𝘳𝘰
𝘪𝘳𝘰
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@_ippaieating
いっぱい食べます。
  • 2026年4月8日
    水車小屋のネネ
    水車小屋のネネ
  • 2026年3月31日
    オリエント急行の殺人
    オリエント急行の殺人
  • 2026年3月30日
    ラブカは静かに弓を持つ
  • 2026年3月25日
    川のほとりに立つ者は
  • 2026年3月23日
    リボンちゃん
    リボンちゃん
  • 2026年3月16日
    いつか月夜
    いつか月夜
  • 2026年3月14日
    耳に棲むもの
    耳に棲むもの
  • 2026年3月11日
    鳥籠の小娘
    鳥籠の小娘
  • 2026年3月10日
    つぼみ
    つぼみ
  • 2026年3月9日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    私の何気ない行動が、もしかしたらどこかの誰かの命を救っているのかもしれない……。そう思うと、単調な毎日が少しワクワクしたものに思える💭 ふとしたときに「元気かな?今何してるかな?」と思い浮かべる人がいることは、とても幸せなことだと、大人になってからより一層そう感じます。 大好きな Bless u/礼賛 を聴きながら。 追記:門倉課長かっこよすぎる。かっこ悪くてかっこいい。
  • 2026年3月8日
    その女アレックス
    その女アレックス
    残酷な描写に胸が痛むのに、ページをめくる手が止まらず一気読みしてしまった。 何を書いてもネタバレになってしまいそう……。 一つだけ言えるのは、気づけば私もアレックスに魅了された一人になっていたということ。 私が海外ミステリーに求めているものが、すべて詰まった一冊だった。
  • 2026年3月3日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    ファンタジーなんだけど現実との境界が曖昧で、どこか不思議な物語。 読み終えた後しばらく、その世界から抜け出せなかった。 なんだか暗いニュースが続く毎日だけど、私たちだけでなく、この世に生きとし生けるものが幸せに、楽しく過ごせる世の中でありたいね。
  • 2026年3月2日
    ババヤガの夜
    まんまと騙された! こっちにまで血飛沫が飛んできそうな迫力あるアクションシーンが爽快!痛快! 短いお話なのに、映画を一本見終えた後のような満足感がありました🎞️ 嵐の後の凪のようなラストも、とても私好み。
  • 2026年3月1日
    アンデル1
    アンデル1
    2026年始まってから、退職・引越し・転職……と怒涛の2ヶ月だった。あけましておめでとうございました☀️ 今月からまたいっぱい読むぞーーー
    アンデル1
  • 2025年12月28日
    落雷と祝福
    落雷と祝福
    今年はReadsで本の感想を書き始めて、以前より気持ちの言語化が上手くなった気がする! そんな時に出会ったこの本📚 31音という制限のある短歌に乗せて「好き!」という気持ちを表現するなんて、難しそう...でもやってみたい! ということで、2026年は短歌に挑戦してみたいなと思いました。 (と軽率に思わせられてしまうぐらい、取り上げられてるテーマが身近で、とっつきやすい所がこの本の魅力だと思います。) 「ちいかわ」の短歌がとても好き。 p.161 いつの日も変わることなく(変わっても) 友達でいて 食べよ、チャリメラ
  • 2025年12月21日
    国宝 下 花道篇
    読み終えてから、喜久雄にとっての幸せをずっと考えている...... 映画を先に見ていた勢としては、ラストの衝撃的な展開になかなか気持ちが追いつけませんでした。(でもこの読後感は嫌いじゃない) 個人的には、映画では語られなかった梨園の妻たちの活躍する姿が沢山見られて嬉しかったです。 あと気になることとしては、このお話の語り部は歌舞伎の神だったのか、それとも......
  • 2025年12月19日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    たまたまサイン本に遭遇して、気づいたら連れて帰っていた👀 ほんっっとうに装丁が素敵すぎる...😮‍💨 年内には読み終わりたいです(切実)
    ブーズたち鳥たちわたしたち
  • 2025年12月16日
    透明な夜の香り
    ページを捲る度に、そこに書かれているものの香りが揺らめき立って、文学って芸術だ、と思った。
  • 2025年11月26日
    雲を紡ぐ
    雲を紡ぐ
    2025年ベストどころか人生ベストに入るかもしれない。 他人からなら軽く受け流せることでも、家族だからこそ許せないことってたくさんあると思います。 家族だからこそ深く傷ついたり、傷つけてしまったことにまた傷ついたり…… これ以上家族のことを嫌いになりたくなくて実家と物理的に距離をとった人間なので、この物語を物語と思えないほど感情移入してしまいました。 今の私の感情移入先は高校生の美緒だったけれど、10年後の自分は誰に心を砕かれるかなぁ。 歳を重ねるごとにまた読みたいと思える本でした。
  • 2025年10月25日
    だから捨ててと言ったのに
    だから捨ててと言ったのに
    こちらも文喫にて読了。 「だから捨ててと言ったのに。」の一文から始まる、25人の作者たちによる25通りのお話たち。 こういった形式の本を読むのは初めてだったけど、面白い!となるものもあればう〜ん...なものもあって、福袋のようなワクワクを感じました🧧✨️ 「恋文」はいろいろ衝撃的だったし、「パルス、またたき、脳挫傷」はラストでうるっとすると同時に表現力に驚かされました💭
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