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aco
@aco_ashachka
  • 2026年5月21日
    キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ(2)
    やっぱりこのシリーズ好き。 美味しいものの描写、心の拠り所になる場所や人の表現が穏やかで心地いいのと同時に、お仕事のモチベーション向上も促してくれる。 はやく次を買わなくては。
  • 2026年5月18日
  • 2026年5月17日
    毎日読みます
    毎日読みます
  • 2026年5月16日
    オリガ・モリソヴナの反語法
    フィクションとノンフィクションが混ざり合ってる、物語なのにとてつもなくリアルな小説。ソ連時代のどうにもならない無情な運命に胸を痛めながら読んだ。謎を解き明かしていく過程が美しく切なかった。
  • 2026年5月10日
    劇場という名の星座
    小川洋子さんらしい、純文学とエンタメ文学のちょうど間を美しくすぅーっと流れる物語だった。 集う人、支える人、演じる人、すべてをただ優しく包み、人間模様が紡がれるのを見守る帝劇のすばらしさ。 短編の集まりでありながらところどころ伏線も散りばめられていて、タイトル通り星座のように繋がり、長編のようにも感じられる小説だった。
  • 2026年5月9日
    お探し物は図書室まで
    短編集かと思いきや、全話繋がってる… とってもとっても良かった。 優しくて前向きになれる物語。 でも、前向きになれないことも決して否定しない、そんなあったかい本。 すぐ読み返したいくらい。 老若男女、それぞれ共感する登場人物がみつかると思う。
  • 2026年5月7日
    それから
    それから
    あとのこり50ページほど残して返却日…泣 また近々借りてきてもらおう。
  • 2026年5月4日
    それから
    それから
  • 2026年5月4日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    科学的知識がなく、文字を頭の中で映像化するのがかなり曖昧にはなったけど、筋の理解にはさほど影響なく、むしろサイエンス✖️物語、人間含む登場する生物の心が見事に描写しきれていることが素晴らしかった。今の科学では想像の範疇を超えていることをリアルに見せてくれるのがすごい。 読むのに時間はかかりました。達成感。
  • 2026年4月28日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年4月28日
    乱歩と千畝
    乱歩と千畝
    面白かった。 実在していた人物がたくさん出てくるので、 フィクションとノンフィクションの境目が溶けて、何とも言われぬ納得感のあるお話。気持ちよく騙されながら読んだ。 江戸川乱歩や杉原千畝のことに詳しい人には違和感があるのかもしれないけど、薄く知ってる程度の私にはワクワクさせられる小説。
  • 2026年4月26日
    本なら売るほど 3
  • 2026年4月26日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    上を読んだ勢いでいきます。
  • 2026年4月25日
    風と共にゆとりぬ
    朝井リョウさんは、何気ない日々をその独特の表現と文章力で面白く著わすのが上手な方との認識で、もちろん今もそうだと思っているが、自ら何気なくない日々を選んでいる節もあるなぁと。全然無難に過ごそうとしてなくて、人生トライしたもん勝ちみたいな姿勢でいらっしゃるところがやはり変人(褒めてる)であられると思った。 肛門記。すごく楽しかった。 2度ほど、ページをめくった瞬間に、咄嗟に閉じてしまいました。周りに人がいるところで読むの危険。フォント大きくしないで笑。ちょっと遠くからでも見えてしまう大きな文字「尿道カテーテル」。やばい。
  • 2026年4月22日
    博士の愛した数式
  • 2026年4月19日
    博士の愛した数式
    久しぶりの再読。
  • 2026年4月18日
    乱歩と千畝
    乱歩と千畝
  • 2026年4月16日
    王妃の帰還
    王妃の帰還
  • 2026年4月15日
    王妃の帰還
    王妃の帰還
    娘のお気に入り小説。娘に勧められて読む。
  • 2026年4月14日
    風と共にゆとりぬ
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