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ふらり
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@aipoodle
  • 2026年2月26日
    イクサガミ 地
  • 2026年2月16日
    イクサガミ 天
    愁二郎と響陣はもちろん、カムイコチャや菊巨右京も双葉に優しくて、それが実写版より強く描かれているのが印象的だった。 蠱毒の主催者側については、あんまり描かれてなかったけど、2巻目以降から出てくるのかな? 続きが気になりすぎるので、早く次が読みたい!
  • 2026年2月9日
    おしまいのデート (集英社文庫)
    「デート」を共通のテーマにして書かれた 五編の短編集。 タイトルにある「おしまい」は 悲しいおしまいではなくて 胸の奥がぽっとあたたまるような 柔らかいおしまい。 ふとした時に手に取りたい お守りみたいに持っておきたい本。 ⭐️⭐️
  • 2026年2月8日
    夜と霧 新版
    夜と霧 新版
    アウシュビッツ収容所に入れられた、被収容者の精神状態の変化について記録された本。 著者自身も被収容者で精神科医である。 人間としての最低限の生活さえままならない中で、小さな紙切れに速度記号を書いて記録を残していた、この精神科医の情熱に胸がギュッとなった。 人間は何のために生きるのか、ではなく、「生きていること」がそれぞれの人間に何ができるか求めているんだ、という言葉は、今の私にもすごく刺さって… アウシュビッツ収容所で過ごした人々と、今の私の状況なんてまるで比べものにならないけど、どんなに苦しい状況でもどう振る舞うかは個々に委ねられているということ。 すごく考えさせられる内容だった…! ⭐️⭐️⭐️
  • 2026年2月4日
    ものがたり洋菓子店 月と私
    ⭐️⭐️
  • 2026年1月24日
    眠れぬ夜はケーキを焼いて2
    午後さんの言葉が優しさに溢れていて 読み終わった時には心が穏やかになる🕊️ お菓子作り再開したいな🤎
  • 2026年1月23日
    ヨルダンの本屋に住んでみた
    本屋に住みたい🥺ってずっと思い続けてる私にどストライクなタイトル!!! 最初から最後まで、ずっとワクワクしながら読んだ✨ ヨルダンの本屋にメッセージを送って 1ヶ月間働かれたフウさんのお話🇯🇴 まずその行動力が常人ではない!!! その行動力ゆえに得た宝物のようなエピソードが、この本に詰まっていた。 人生は行動したもの勝ちだなと。いろんなところへ行って、たくさんの人に会って話してっていうことの大切さを改めて感じた。 フウさんの物事の捉え方が素敵だし それをこんなに面白い文章で書けるなんて なんて魅力的な人〜!!! またこのヨルダンの本屋が夢のような空間🥹 カフェも併設されているそうで、店内のインテリアは店員さんが作っているのだとか…! ところどころにある写真にいちいち感動してしまった。 Kawon Bookstoreさん、いつか行ってみたいなと思わずにはいられなかった💭 ⭐️⭐️⭐️
  • 2026年1月20日
    本屋のない人生なんて
    書店を営む11人の店主のお話。 書店の経営がこんなに大変だとは… 読みたい本はなるべく書店に足を運んで手に入れたい!書店が街にずっと存在し続けてくれる世界でありますように!と強く思った。 11人のそれぞれ店主が、本に救われたエピソードを読んで共感した部分もたくさん。 自分もたくさん本に救われてるなと思う。 著者の三宅さんの描き方も素敵で、 大切にしたいと文章にいくつも出会えた。 気になる書店は、旅行がてら訪れてみたい! ⭐️⭐️⭐️
  • 2026年1月11日
    毎日世界が生きづらい
    人間関係における向き合い方、日常の些細なことに対する小さなイライラ、私も似たような性質を持っているから、最初から最後まで共感の連続だった。 楽しいことばかりでなく、色々なことがある結婚生活。それでもお互いがお互いのことをすごく思いやっていて、すごく素敵な夫婦のあり方だなぁと思った。 ⭐️⭐️⭐️
  • 2026年1月8日
    マイ・ディア・キッチン
    マイ・ディア・キッチン
    かわいい表紙に惹かれて…❤️ モラハラ夫から自立していくお話。 本当の自分を見つけていく過程で、主人公の女性に共感できる部分がたくさんあった。 家出をした後に出会う2人の男性も素敵な人たち✨ 話の中に出てきた料理のレシピが付いているので作ってみたい!!! ⭐️⭐️⭐️
  • 2026年1月4日
    紅茶とマドレーヌ
    ⭐️⭐️⭐️
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