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アマネオ
@amaneO
  • 2026年6月20日
    聖女の救済
    聖女の救済
    トリック!
  • 2026年5月20日
    名探偵マーニー 1 (少年チャンピオン・コミックス)
    話題にのって。続きへ
  • 2026年4月28日
    倫敦スコーンの謎
    1日で一気読みした 安定のシリーズ最新短編集
  • 2026年4月28日
    倫敦スコーンの謎
    まだ売ってないと思いきや店頭にて発見。連休の影響か
  • 2026年4月16日
    ポルトガル限界集落日記
    せっかく長文の感想を書いたのに誤って消してしまった。おもしろかったよ、ほんと。そのうち感想書き直そう。
  • 2026年4月16日
    ポルトガル限界集落日記
    行きつけの丸善の店頭で見つけて。 ポルトガルには観光でリスボンに行ったことはある。 この本の中には想像もつかなかったポルトガルの田舎が、その生活があった。豊かさと厳しさとか短絡的な二項などでは捉えきれないわからない厚さと暑さと熱さ、儚さと乾きと現さ。おもしろかった。装丁からは思いもよらなかった想定以上の趣きというか。 特に第12回「都会の論理と田舎の現実」の移民、政治、大国と小国の視点と現実のくだりにはすとんと腑に落ちるが故の重さに気がつかされた。
  • 2026年4月14日
    シリコンバレー最重要思想家ナヴァル・ラヴィカント
    シリコンバレー最重要思想家ナヴァル・ラヴィカント
  • 2026年4月14日
  • 2026年2月28日
    BLUE GIANT MOMENTUM(7)
    BLUE GIANT MOMENTUM(7)
  • 2026年2月17日
    毒入りチョコレート事件【新訳版】
    毒入りチョコレート事件【新訳版】
    名作古典、まさにそれ。
  • 2026年2月14日
    犯人と二人きり
    高野和明は初読。書店店頭で帯を見て購入。連作かと思いきやバラバラな雑誌書き下ろしをまとめたもの。広義ではミステリだろうけどあまりミステリ寄りでは無い印象。ただ精緻な書き手だなと。テイストはそれぞれ違うけど「天城の山荘」が自分にとっては出色。誤解を招くので具体的には書かないが大好きな作家の作品を彷彿とさせた。なかなかに怖い。
  • 2026年2月6日
    言語化するための小説思考
    小川哲の小説に対する思考が詳らかにされていて途轍もなくおもしろいし、気づかされることも多々で。伏線の考え方なんて目から鱗。
  • 2026年1月30日
    ボトルネック(新潮文庫)
    思ってたのとは違ったけど、思ってたことにそこまで価値を置いていたわけではないけど、さすがの米澤穂信だった。
  • 2026年1月10日
    イマイチはなぜ生まれるのか? 脳が生み出す「通らない企画」
    大いに気づきあり 面白かった
  • 2025年12月24日
    ノウイットオール あなただけが知っている
    おもしろいよ こういうものを生み出そうという狙い自体に感心する
  • 2025年12月11日
    私立探偵マニー・ムーン
    私立探偵マニー・ムーン
    読み終わるまでに結構時間かかった。間空いたり。その間にこのミス一位になるとは。 シリーズの続きが出たら読むだろうな。
  • 2025年12月6日
    名探偵再び
    そう来たか
  • 2025年11月30日
    成瀬は都を駆け抜ける
    またいつか未来の成瀬を読みたいものです
  • 2025年11月29日
    考察する若者たち
  • 2025年10月23日
    探偵小石は恋しない
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