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雨の雫
雨の雫
@amenohi_amenonaka
  • 2026年7月31日
    カフネ
    カフネ
    本屋大賞にノミネートされたとき 読みたいと思っていた本 やっと読みました 人にはそれぞれ 生きてきた軌跡があって それぞれに色々な思いを持って生きてきて それは周りから見た印象とは 異なるものかもしれないけれど みんなそれぞれの人生を もがきながら 真剣に向き合って生きている 人との関わり合い方や 寄り添い方を 考えさせられました
  • 2026年7月21日
    夜の道標
    夜の道標
    芦沢央の小説は短編しか読んだことがなく、イヤミスのイメージが強かったので、長編読み切れるかなぁと不安だったけれど…そんな心配は必要なかった。 過去に起こった殺人事件を追いかける単なる犯罪小説かと思いきや 殺人事件の詳細はほとんど描かれていなくて 読み進むにつれ、虐待、優生保護法、人権問題など、過去から現在までの様々な問題がどんどん出てきて、社会の陰を考えさせられた
  • 2026年7月10日
    存在のすべてを
    誘拐事件という極めて残虐と言われる犯罪 その犯罪を追い求める話かと思って読み始めたけれど… 悲劇的な出来事に 理不尽にも巻き込まれてしまった人達 でも、その出来事に巻き込まれなければ 出会えなかった人達 巻き込まれてしまったからこそ 出会えた人達 そして、それゆえに得られた かけがえのない日々 悲しくも美しい物語でした
  • 2026年6月8日
    ウォール街のランダム・ウォーカー<原著第13版>
  • 2026年5月23日
    この限りある世界で
    特使面接委員という存在を知らなくて、その活動内容を知りたいと思って読み始めた。 でも、その活動内容だけでなく、人との関わり方、人への寄り添い方を考えさせられた。
  • 2026年5月17日
    敗者のゲーム[原著第8版]
    敗者のゲーム[原著第8版]
  • 2026年5月10日
    バカの壁
    バカの壁
    以前話題になっていた時には読んでなかったのだけれど、今更ながら読んでみたくなって読み始めた。
  • 2026年4月19日
    spring
    spring
    バレエの知識がないままに読んだけれど、読み終わって、少しバレエを観たいなぁと思った。バレエの知識があれば、より深く楽しめたのかもしれない。
  • 2026年3月26日
    勝者の思考回路
    今、目の前で起きているのは、ほんの些細なことかもしれません。でも、すべてのことに、「見えない価値」があると考えてみてください。 誰かがしてくれたことには、必ずその人の思いが入っています。そこに「価値」を見つけ出し、それを相手に伝える。場合によっては、本人さえ気づいていないその価値を理解してくれると、人は嬉しいし、感謝もするし、相手を大切に思う気持ちが芽生える。そうすると、人間関係は、いい形で回っていきます。 あなたに大変なことがあったときには、自分の事情にフォーカスするよりも、「人の役に立つにはどうすべきか」に思考をシフトしてみてください。自分のことだけ考えていたときより、強くなれます。 大変な状況になると、自分ばかりが苦労していると思っていないか? 自分のために何かしてくれる人は、それ以上に尽力してくれていることがよくある。大変なときこそ、自分を労わるより、相手への敬意を忘れないこと。
  • 2026年3月16日
    人工知能は私たちを滅ぼすのか
  • 2026年3月12日
    父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。
    人間は、自分が何かを持っていると、それを当然の権利だと思ってしまう。何も持たない人を見ると、同情してそんな状況に怒りを感じるけれど、自分たちの豊かさが、彼らから何かを奪った結果かもしれないとは思わない。
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月10日
    木挽町のあだ討ち
  • 1900年1月1日
    子どものための精神医学
  • 1900年1月1日
    銀の雨
    銀の雨
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    わたしの美しい庭
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