Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
雨の雫
雨の雫
@amenohi_amenonaka
  • 2026年6月8日
    ウォール街のランダム・ウォーカー<原著第13版>
  • 2026年5月23日
    この限りある世界で
    特使面接委員という存在を知らなくて、その活動内容を知りたいと思って読み始めた。 でも、その活動内容だけでなく、人との関わり方、人への寄り添い方を考えさせられた。
  • 2026年5月17日
    敗者のゲーム[原著第8版]
    敗者のゲーム[原著第8版]
  • 2026年5月10日
    バカの壁
    バカの壁
    以前話題になっていた時には読んでなかったのだけれど、今更ながら読んでみたくなって読み始めた。
  • 2026年4月19日
    spring
    spring
    バレエの知識がないままに読んだけれど、読み終わって、少しバレエを観たいなぁと思った。バレエの知識があれば、より深く楽しめたのかもしれない。
  • 2026年3月26日
    勝者の思考回路
    今、目の前で起きているのは、ほんの些細なことかもしれません。でも、すべてのことに、「見えない価値」があると考えてみてください。 誰かがしてくれたことには、必ずその人の思いが入っています。そこに「価値」を見つけ出し、それを相手に伝える。場合によっては、本人さえ気づいていないその価値を理解してくれると、人は嬉しいし、感謝もするし、相手を大切に思う気持ちが芽生える。そうすると、人間関係は、いい形で回っていきます。 あなたに大変なことがあったときには、自分の事情にフォーカスするよりも、「人の役に立つにはどうすべきか」に思考をシフトしてみてください。自分のことだけ考えていたときより、強くなれます。 大変な状況になると、自分ばかりが苦労していると思っていないか? 自分のために何かしてくれる人は、それ以上に尽力してくれていることがよくある。大変なときこそ、自分を労わるより、相手への敬意を忘れないこと。
  • 2026年3月16日
    人工知能は私たちを滅ぼすのか
  • 2026年3月12日
    父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。
    人間は、自分が何かを持っていると、それを当然の権利だと思ってしまう。何も持たない人を見ると、同情してそんな状況に怒りを感じるけれど、自分たちの豊かさが、彼らから何かを奪った結果かもしれないとは思わない。
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月10日
    木挽町のあだ討ち
  • 1900年1月1日
    子どものための精神医学
  • 1900年1月1日
    銀の雨
    銀の雨
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    わたしの美しい庭
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved