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雨の雫
雨の雫
@amenohi_amenonaka
  • 2026年10月29日
    あなたはここにいなくとも
  • 2026年10月26日
    コンビニ兄弟5
    コンビニ兄弟5
    1巻を読んでからコンビニ兄弟が大好きに❗️続きが出るのが楽しみで… 今回も素敵な話ばかり、哀しみの中から立ち上がって前に進んでいるみんなの姿が眩しいです。
  • 2026年9月23日
    プレゼント
    プレゼント
    好きな作家ばかりのアンソロジー 読まない理由がないくらいの顔ぶれ その期待を全く裏切らない 読み終わるのが哀しい…そんな短編集 「無明-米澤穂信-」 の最後に出てくる弘法大師が秘蔵法論の中に残した一文 「生まれ生まれ生まれ生まれて生まれの始めに暗く、死に死に死に死に死んで死の終 無りに冥し」 このフレーズで終わる話に、胸が締め付けられるような読後感 そして…伊坂幸太郎はやっぱり面白い!
  • 2026年9月14日
    夜明けのはざま (ポプラ文庫)
  • 2026年9月12日
    すばらしい新世界
    すばらしい新世界
  • 2026年9月7日
    哀しい予感
    哀しい予感
    昔、高校生から大学生の頃に読んだ本。 古書店で見つけて、また読みたくなったので… 再読して、やっぱり好きだなと思った
  • 2026年9月6日
    777 トリプルセブン
    やっぱり伊坂幸太郎作品は面白い 殺し屋シリーズが大好きなのですが、七尾氏(天道虫さん)の殺したくないのに、体が勝手に動いちゃって瞬殺しちゃうところとか、笑えるんだけどかっこいい ずっと続いて欲しいシリーズです
  • 2026年8月28日
    まぶた
    まぶた
    不思議な話の短編集 現実なのか夢なのか虚構なのか 不思議だけれどちょっと癖になる そんなお話
  • 2026年8月25日
    「接続詞」の技術
  • 2026年8月22日
    とりどりみどり
    江戸の町の「市井もの」小説。 大店の末弟の視点で描かれた連作短編集。兄弟姉妹の関係性も小気味良かった。
  • 2026年8月18日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
    読み終わった後 夜空を見上げて月を愛でたくなる そんな小説 月に心満たされる そんなささやかで心温まる 連作小説
  • 2026年8月9日
    斬られ権佐
    斬られ権佐
    20年くらい前によんだ本 もう一度読みたくなって再読 最初に読んだ時、号泣した小説 再読しても、やっぱり泣けた
  • 2026年8月5日
    TAS 特別師弟捜査員
    久しぶりに読んだ、中山七里氏の作品 読みやすくすぐに読み終わった 驚くようなトリックや展開があるわけではないけれど楽しめました
  • 2026年7月31日
    カフネ
    カフネ
    本屋大賞にノミネートされたとき 読みたいと思っていた本 やっと読みました 人にはそれぞれ 生きてきた軌跡があって それぞれに色々な思いを持って生きてきて それは周りから見た印象とは 異なるものかもしれないけれど みんなそれぞれの人生を もがきながら 真剣に向き合って生きている 人との関わり合い方や 寄り添い方を 考えさせられました
  • 2026年7月21日
    夜の道標
    夜の道標
    芦沢央の小説は短編しか読んだことがなく、イヤミスのイメージが強かったので、長編読み切れるかなぁと不安だったけれど…そんな心配は必要なかった。 過去に起こった殺人事件を追いかける単なる犯罪小説かと思いきや 殺人事件の詳細はほとんど描かれていなくて 読み進むにつれ、虐待、優生保護法、人権問題など、過去から現在までの様々な問題がどんどん出てきて、社会の陰を考えさせられた
  • 2026年7月10日
    存在のすべてを
    誘拐事件という極めて残虐と言われる犯罪 その犯罪を追い求める話かと思って読み始めたけれど… 悲劇的な出来事に 理不尽にも巻き込まれてしまった人達 でも、その出来事に巻き込まれなければ 出会えなかった人達 巻き込まれてしまったからこそ 出会えた人達 そして、それゆえに得られた かけがえのない日々 悲しくも美しい物語でした
  • 2026年6月8日
    ウォール街のランダム・ウォーカー<原著第13版>
  • 2026年5月23日
    この限りある世界で
    特使面接委員という存在を知らなくて、その活動内容を知りたいと思って読み始めた。 でも、その活動内容だけでなく、人との関わり方、人への寄り添い方を考えさせられた。
  • 2026年5月17日
    敗者のゲーム[原著第8版]
    敗者のゲーム[原著第8版]
  • 2026年5月10日
    バカの壁
    バカの壁
    以前話題になっていた時には読んでなかったのだけれど、今更ながら読んでみたくなって読み始めた。
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