Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ant-310345
@ant-310345
  • 2026年4月1日
    流浪の月
    流浪の月
  • 2026年3月18日
    このクソみたいな社会で“イカれる”賢い女たち
    通院もカウンセリングもしていた、している自分としては、同年代の近しい状況の方々の言葉にいちいち首肯しながら読む。 私が狂っているのではなく、社会がおかしいことに怒っているのか。自分の中に起こる怒りは、私だけのものじゃない。連帯に安堵できる部分はあれど、明日どうなっているかわからないとも思う。 理性で感情や症状を解体して、それでも残るただの私をケアできない。
  • 2026年3月12日
    ファミレス行こ。 下(2)
    たまにタイムラインに流れてくる狂聡の2次創作、へぇやっぱ平行世界ではラブだよね、でも本家はラブかどうか言ってくれないんだろうな、とコミックス派の私は思っていました。とてもとてもいい意味で裏切られて、そんなに100パーセント純度で出力されてしまっていいんですか、とうなりながら読み進める。あと2ページめくったらこの漫画が終わってしまう、最終話はページを行きつ戻りつ読んだ。聡実くん、というか和山やま先生、あんたが大将や。
  • 2026年3月10日
    ふつうの人が小説家として生活していくには
    社会人になってからあらゆるお仕事小説を読めなくなった。そんななか「この世にたやすい仕事はない」だけは読めた原因がわかったような気がする。会社員としての自分が全てではないことへの確信。 途中実家暮らしのくだりで嫉妬にぐぎぎとなって一度離脱。 それでも「それぞれ1つのLife それぞれ選んだStyle」と3周くらいつぶやいて再開。 好きなものがわかってるだけでもいい、ってあんまり言われたことないから、エンタメを啜って生きてきた自覚のある自分が褒められたようでうれしい。
  • 2026年3月10日
    暴政
    暴政
  • 2026年3月9日
    ポトスライムの舟
    ホワイトカラーの会社員として働いていると、この職場でやっていけない自分はどこに行ってもやっていけないのでは、と思う。このタイミングで自分が抜けることで残された人の負担が増えることへと申し訳なさ。 ずっと踏ん切りがつかず、この1年はいつ会社を辞めるって言い出すかをシュミレーションするのが癖になっていた。ツガワがバックに持っていた辞表、あれを私もやろうと思う。 ワークインライフであって、ワークワークワークではない。
  • 2026年3月8日
    それでもまた誰かを好きになる
    それでもまた誰かを好きになる
    唐突に恋愛小説を読みたくなった。 世間に云う恋愛が自分の人生に入ってくるということが想像できないまま30代になった。 自分で食べたお土産、渡せなかったメモ、送れなかったチャット。繋がらなかった線しか自分のなかにはないけど、もしかしたら繋がったかもしれない並行世界がこの本の中にあった。できれば並行世界じゃなくて未来になるといい。少なくとも分岐点で選択肢のなかに表示されるくらいにはなるといい。 とはいえ、彼彼女、年齢、結婚、出産、コンプライアンスなどなど、規範に塗れた世界に厳しい、、と引いてしまう場面も多数あった。厳しい社会から逃れるために本を読んでいるので。
  • 2026年2月23日
    さんかく窓の外側は夜 その後
  • 2026年2月23日
    さんかく窓の外側は夜(10)
    何を食べたらこんなにすごいものを描けるのか。
  • 2026年2月23日
    さんかく窓の外側は夜(9)
  • 2026年2月23日
    さんかく窓の外側は夜(8)
  • 2026年2月23日
    さんかく窓の外側は夜(7)
  • 2026年2月23日
    さんかく窓の外側は夜(6)
  • 2026年2月23日
    さんかく窓の外側は夜(4)
  • 2026年2月23日
    さんかく窓の外側は夜(5)
  • 2026年2月23日
    さんかく窓の外側は夜(3)
  • 2026年2月23日
    さんかく窓の外側は夜(2)
  • 2026年2月23日
    さんかく窓の外側は夜(1)
  • 2026年2月23日
    ブラック・コーヒー〈小説版〉
    ブラック・コーヒー〈小説版〉
  • 2026年2月12日
    捜査線上の夕映え
読み込み中...