

杏とあんこ
@anzu-to-anko
- 2026年4月24日
- 2026年4月24日
- 2026年4月12日
友達だった人絹田みや読み終わった友達ってなんでしょうか? 最近友達を題材にした本をやたら読んでいます。 それぞれの友達の世界観があって、どれも間違いではなく正解はないのですが。 あなたにとって友達ってなんですか? そう問いかけられる本たちでした。 - 2026年4月12日
- 2026年4月10日
- 2026年4月6日
- 2026年3月22日
- 2026年3月19日
- 2026年3月19日
- 2026年3月19日
- 2026年2月8日
世界が問いである時 答えるのは私だけ谷川俊太郎読み終わった谷川俊太郎さんの言葉を詩を読みたくて本屋さんで目があった一冊でした。 詩って不思議ですね。 寄り添ってるような、突き放されてるような。 深く深く潜る感覚があって海みたい。 - 2026年2月1日
はーばーらいと吉本ばなな読み終わった第一芸人文芸部のYouTubeで吉本ばななさんがゲスト回で芸人さんが紹介していた一冊 宗教2世として生きらされた環境から主人公ひばりは逃げだす その時の心理描写を描いている。 普通の世界に住んでいた時の友達のつむぐ つむぐもある意味普通ではないのだがつむぐの家族と出会うことでひばりは両親とは違う世界を知る。 一度は宗教の世界から両親を連れ戻そうとするが、最後は両親を捨てて自分の人生を生きていく。 環境とは少なからず多く自分の人生を左右する。 自分の考えを持ち続け、生きていく主人公ひばり とてもかっこいいのだ。 ひばりにとってつむぐは灯台のような人だったんだなと思う。 はーばーらいと 装丁もすごく素敵なのです。 本の題名がそこからなのね!映画みたいだった。 - 2026年1月26日
- 2026年1月15日
水中で口笛くどうれいん,工藤玲音読み終わったくどうれいんさんのエッセイが大好きで 短歌の本なんて買ったことなかったけど買ってみた。 分かるようで分からない。 夜寝る前に読むのがいいなってこの1冊で短歌や詩集がさらに気になりだした。 - 2026年1月15日
空を見上げる石川直樹(写真),谷郁雄(詩)読み終わった寝る前に詩集を読むのがマイブーム 頭を使うようで使わなくて 分かるような分からなくて なんかいいなとか好きだなと感じて眠くなったらそこで閉じて寝る。 友達が私が好きそうだと貸してくれた本 結構好きだった。 大人になって本を貸し借りできる友達が出来て嬉しい。 - 2025年12月20日
- 2025年12月13日
- 2025年12月13日
専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ樋󠄀口直美,石田月美,鈴木大介,頭木弘樹気になる - 2025年12月13日
- 2025年12月13日
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