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杏とあんこ
杏とあんこ
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@anzu-to-anko
  • 2026年2月8日
    世界が問いである時 答えるのは私だけ
    谷川俊太郎さんの言葉を詩を読みたくて本屋さんで目があった一冊でした。 詩って不思議ですね。 寄り添ってるような、突き放されてるような。 深く深く潜る感覚があって海みたい。
  • 2026年2月1日
    はーばーらいと
    はーばーらいと
    第一芸人文芸部のYouTubeで吉本ばななさんがゲスト回で芸人さんが紹介していた一冊 宗教2世として生きらされた環境から主人公ひばりは逃げだす その時の心理描写を描いている。 普通の世界に住んでいた時の友達のつむぐ つむぐもある意味普通ではないのだがつむぐの家族と出会うことでひばりは両親とは違う世界を知る。 一度は宗教の世界から両親を連れ戻そうとするが、最後は両親を捨てて自分の人生を生きていく。 環境とは少なからず多く自分の人生を左右する。 自分の考えを持ち続け、生きていく主人公ひばり とてもかっこいいのだ。 ひばりにとってつむぐは灯台のような人だったんだなと思う。 はーばーらいと 装丁もすごく素敵なのです。 本の題名がそこからなのね!映画みたいだった。
  • 2026年1月26日
    強運の持ち主 (文春文庫)
    友達に貸してもらった本 その2 瀬尾さんの本は初めて読んだけどとても読みやすくて良かった。 さらっと読み進められた。 他の作品も読んでみたい。
  • 2026年1月15日
    水中で口笛
    水中で口笛
    くどうれいんさんのエッセイが大好きで 短歌の本なんて買ったことなかったけど買ってみた。 分かるようで分からない。 夜寝る前に読むのがいいなってこの1冊で短歌や詩集がさらに気になりだした。
  • 2026年1月15日
    空を見上げる
    空を見上げる
    寝る前に詩集を読むのがマイブーム 頭を使うようで使わなくて 分かるような分からなくて なんかいいなとか好きだなと感じて眠くなったらそこで閉じて寝る。 友達が私が好きそうだと貸してくれた本 結構好きだった。 大人になって本を貸し借りできる友達が出来て嬉しい。
  • 2025年12月20日
    涙の箱
    涙の箱
    表紙の絵に惹かれて買ったけど、素敵な大人のための童話でした
  • 2025年12月13日
    泣きたくなったあなたへ
    旅先で目にとまって買った本 旅先の本屋さんで買うの大好き 松浦弥太郎さんの本を久々に読んだ。 そっとお守りのような言葉をいつもいただく。
  • 2025年12月13日
    専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ
    専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ
  • 2025年12月13日
    ひらやすみ(3)
    実写化の作品を見て思わずこちらも買いました でも本屋さんに3巻と9巻しかなかった笑 世界観が本当に大好き
  • 2025年12月13日
    違国日記(1) (FEEL COMICS swing)
    新垣結衣さんの実写化の映画からこの作品を知り思わず全巻買いました。 お守りのような言葉をもらえる作品
  • 2025年12月13日
    恋できみが死なない理由
    最果タヒさんの独特な世界観が大好き ああ、この人はこんな風に日常世界が見えているんだな。 こんな風に言葉にできるのか!といつも驚愕して共感している。 タヒさんの作品の中でこの本が一番好きな一冊です。
  • 2025年12月13日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    今をときめく作家さんの書くエッセイが読めるのは本当に楽しかった。 ロイヤルホストというお店でこんなにもたくさんのエピソードや思い出があってそれは歴史があるからこそなのかな。 ずっと長く続いて欲しい。 食べてみたいメニューがあってまた私も行きたくなった。
  • 2025年11月21日
    MIDNIGHT PIZZA CLUB 1st BLAZE LANGTANG VALLEY
    MIDNIGHT PIZZA CLUB 1st BLAZE LANGTANG VALLEY
    こんな感じとは思わず笑いながら読んだ。
  • 2025年11月21日
    京都の中華
    友達が京都の中華が美味しいと話していてそんな折京都の本屋さんでこの本を見つけた📕 思わず買ってしまった。 そして、今日ハマムラさんへお邪魔した。
  • 2025年11月7日
  • 2025年11月7日
    水中の哲学者たち
  • 2025年10月26日
    くもをさがす
    くもをさがす
    西加奈子さんの本を初めて読みました。 あちこちオードリーで西さんの出演回を見てとても作品が気になって色々友達におすすめを聞きこのエッセイにしました。 私自身も最近手術をしたこともあり共感しまくったり、私の仕事も相まってとても興味深かった。 関西出身なので関西弁に馴染みもありとても面白かったし、たくさん泣きました。 とても勇気づけられ大切なお守りみたいな一冊になりました。
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