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あおこ
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@aoko--09
毎日読みたいくせにスマホで時間を溶かしてる自分にさよならしたい。でもゆるく行こうと思ってます。読まなきゃじゃなくて、読もうっとで。
  • 2026年4月4日
    さみしくてごめん
    著者の本、2冊目を読み終わった。 哲学対話、本当に楽しそう。 月に何回か、少人数の前で話すことがあるけど、 一方的に話す感じだから対話をしたい。 今度取り入れてみようかなあ。 そして山椒魚を読みたくなった。 多分読んだことがなかったと思う。 表題のさみしくてごめんのページが頭から離れない。 共感でも共有でもなくて分有。
  • 2026年4月4日
    探偵小石は恋しない
    平坦な道のりの本だなと思いながら、 3章くらいまで読んでいたら、段々と、 ん?ん??と思うようなことが増えてきて、 クライマックスが近づく頃には、もしかしてとなり、 そんなわけないかなんて思いながら読んでいたら、 こんな展開があるなんてねと…いやはや驚きの連続でした。 思い込み、よくない! でも思い込んでしまうこともあるよね… 新たな体験ができて、面白かったです。
  • 2026年3月25日
    いつまでもショパン
    ラフマニノフを読めたので、 最後の間奏曲をやっと読めた。 実はこの部分を読み始めて、 あれ?順番間違ってしまっているなあと気づいた。 せっかくの感動的な場面から一転して、日常のシーンの対比が強すぎてしまったから、ちょうどよかったのかもしれない。 それくらいインパクトのある内容だった。 世界史を勉強していても知らないことがたくさんある。 本を読めば読むほど知らないことがまだあると知らされる。 それがまた面白くて、また新しい一冊を手に取る。 私はピアノを弾けないけど、なんて情熱のある世界なんだろう。
  • 2026年3月25日
    おやすみラフマニノフ
    間違えて先にショパンを読んでしまって、 ラフマニノフに戻ってきました。 スピード感はさすがって感じ。 私も毎回ミステリーということを忘れながら、 強く握った手を解いてページをめくる。 今回もちょっと悲しい終わり方でしたね。 そういえば、さよならドビュッシーはいつ読んだっけな。 過去の記録を探してみよう。
  • 2026年3月17日
    イン・ザ・メガチャーチ
    こわい。 読み進めるのが怖い。 だって何となくこの感覚を知っているから。分かっているから。 自分の時間を生きなきゃなぁ。 スマホで時間を溶かしてる場合じゃないよ。 朝から読み始めて夕方だ。 合間に休憩を挟みながら、一気に読んだ。 こんなにも綺麗な装丁の本なのに、読み終わった後の暗澹たる気持ち。 持っていきようがないやるせなさ。 私はこうじゃない、でもそうかもしれない。 読書ってすごいなあと思える作品にまた一つ出会えました。
  • 2026年3月2日
    φは壊れたね
    どうしよう。 ふらーっと本屋さんに寄ったら、次の作品を手に取り、もう読み終わってしまった。 黒猫が本当は読みたかったけど、あっさり読み切れるちょうど良いボリューム感のこちらで仕事帰りに夢中で読み切るなど。 読みかけの本を読んでいくか、新しいシリーズに手を出していくのか…明日また考えよう。
  • 2026年3月2日
    有限と微小のパン
    ああ、終わってしまったなあ。 残念であり、やっと解放されるって思いもある。 どんどん分厚くなる本に支配された毎日。 時々仕事サボって本読んでたもんね(だめです) 自分の中にあるもう1人の自分というか、別人格というか、 それは1人だけではなくて何人もいるみたいなの。 そういうこともあるよねぇ〜っていう感覚。 その辺を考え出すと、頭の中に混乱が広がって、 いいぃってなるの、何となくおかしくないのかもなあと思えるシリーズでした。 順番はまたよく考えるとして、また1から読みたい本である。 1巡目はどうしても早く読んでしまうから、2度目はゆっくりじっくり味わいながら。 こんなにハマると思っていなかったから、図書館で借りられなかった分を買って読み始めたら、気づけば全巻買い集めてしまってたのでした。 他のシリーズも面白いのかなぁ。 でも次に読む本は決まっているので、森さんはまた今度。 順番は、なるべく早めに考えたい。
  • 2026年2月27日
    数奇にして模型
    今回は新しい人がたくさん出てきて、新鮮な気分で読み終わった。 でも物語を読んでいるはずなのに、時々自分の仕事や人生観について考えさせられる瞬間があって。 ビジネス本を読んでいないのに、おかしいなあ。 今日の時点では、順位は本当に暫定。 8>5>1>9>4>7>6>3>2 いよいよ最終巻に向かいまーす。
  • 2026年2月25日
    今はもうない
    うーん。これはなんというか、うーん。 騙されたというか、あれ?ん?というのを何回か感じながらも、そのまま読み進めて最後にあー!ってなって清々しい気持ちで読み終えました。 毎回毎回新しい展開で、本当に飽きない。 順位、どうしましょう。 途中まではこんなに上位に来ると思っていなかったけど、読み終わるとこうかなって感じ。 8>5>1>4>7>6>3>2
  • 2026年2月22日
    夏のレプリカ
    シリーズものって何巻目おきかに ちょっと中だるみしたりしたりする時があるよねーと 思っていて、でもこのシリーズに関しては 全然感じたことないかもしれない。すごい! にしても、前巻を読み終わった時には 完全に忘れていたお友達の話が、 ここで、続きとして始まることに冒頭で気がついて、 鳥肌じゃないけど、感動しました。本当にすごい! 忘れていた自分にびっくりだし、 忘れさせるくらいののめり込み具合にもびっくりだし、 やっぱりそういうストーリーだからかなー 本当に全巻が面白い。 そして感想ではないけれど、 そののにし、かわさい、とくしょう、 反対にするとなんだか可愛らしい。 5>1>4>7>6>3>2
  • 2026年2月15日
    幻惑の死と使途
    読みましたー。 他に色々読み始めたものの、やっぱり続きが気になって1週間前にゲット。他に読み始めたものがキリよく途切れてから3日くらいで、読了。 また、萌絵ちゃんがピンチになり、ええーってなったけど大丈夫に決まってると安心して読み終えました。 未知の職業の裏側をスリルたっぷりに読み終えて、最後に本物のマジシャンの解説とか、すごいなあ。 ↓は一旦、仮入力。6はもうちょっと前になるかもしれない。 5>1>4>6>3>2
  • 2026年1月29日
    封印再度
    封印再度
    うわぁー萌絵ちゃん…てなってしまって、読み進めるのん辛いってなりはじめてからのスピード展開。大満足というか、なんというか。これはなんて内容なんだろうって。 感性をフル回転させても理解得難い、でも理解できないなりに良いのは分かるよ、うん、みたいなので。残像がすごい。頭の中をぐるぐるしている。休憩時間でラストを読み切ったけど、この後ちゃんと仕事できるかなぁ。 5>1>4>3>2 これで一旦シリーズを読むのはお休みします。また繁忙が落ち着いたら続きを読もう。でもこの10冊のシリーズ以外に短編集もあるの?それなら読めるなぁなんてー読書って本当に無限に広がっていくなあ。
  • 2026年1月27日
    されど日記で人生は変わる
    1週間くらいかけて読了。 この2ヶ月くらいノートを書く習慣が途切れがちになり、いざ書き出そうとしたら何を書けば?となっていて、そんな時に本屋さんで出会った本。ありがとう。またいろいろ書き出すことができるようになりました。頭の中をいろんな思いがぐるぐるしていたから読書も遠ざかっていたのだなと。アウトプットすると、頭に余白ができ、読書も楽しめるようになった。べき、ねばも一旦置いておいて、やりたいことをやっていきつつ、べき、ねばもやっていこう。
  • 2026年1月27日
    詩的私的ジャック
    シリーズ4作目。読書のスピードが止まらない。こんなふうになったのは、いつぶりか。読了後はいつもスッキリできて爽快な気分だ。毎回どこかで、ちょっと意味分からないかもってなるのは自分が文系だからかと思うけど、やっぱりミステリーが好きなんだなと再認識する。早く続きを読みたくて仕方がない。 図書館で借りて読みつつ、借りれないものは買ったりもしたけど、やっぱり全巻揃えようと思うシリーズになりました。全部揃ったら、また最初から読むこと間違いなし。密かに解説も楽しみである。文庫本はこれだから楽しい。 1>4>3>2かな。
  • 2026年1月25日
    笑わない数学者 MATHEMATICAL GOODBYE
    3作目もがガーっと読み終わった。 なんとなく先の展開が想像できる部分があったりしたけど、ただの感でしかなく、そこを、きっちりと説明できるところが理数系ダメな私とは違うところだなぁって。 私の好きな順は今のところは1>3>2で。 本当になんで何年も読まなかったのかと、過去の自分に言い聞かせたい!
  • 2026年1月22日
    冷たい密室と博士たち
    Fを何年越しかで読み終わって、 手に取った次巻を3日間で読み終わるなんて。 王道的なストーリーだったからもしれないけど、 これはもう絶対に面白いという信頼と安心感があるからこそかなと。 だけども中毒性があるのはFなのかな。何かが頭の中に残っていて、もう一回読みたいと思ってしまうから。
  • 2026年1月16日
    すべてがFになる
    15年くらい前から何回読み始めても最初の対面から先に進めなかったのに、ふとしたことがきっかけにそこを乗り越えて、急に面白くなりあっという間に読み終わるという。今は次巻が楽しみで仕方のない状態で。昔の私、早く読みなさいよって感じ。 膨大な情報にただよい、自分にとって意味のある、信じたい情報だけを取り入れて…自分の意見はない。1996年に書かれているのに、30年前と今も変わらない。私はそうはなりたくないからまた本を読もうと思う。少しずつスマホを触る時間を減らす。 最初で合わないかもーって思っても、読み進めたら好きな内容だったという。ミステリー万歳。 ふとしたことがきっかけ=犀川先生、タバコ吸いすぎてレビューに書かれまくってるよね〜
  • 2026年1月14日
    アンデル1
    アンデル1
    さらさらさらーっと読めた。色々読めてお得だなあというのと、読んだことのない話を短く読めるのが良い。次号も楽しみだ。
  • 2025年11月11日
    水中の哲学者たち
    人は変わってもよい。 変わることもある。 正解なんて探さなくていい。 最近こういうことを考えてたから、すーっと内容が入ってきたように見えて、自分にとって正解だったら良いよねーって思えた。 この本はまた読まなきゃ。 わかった風でいたら、痛い目にあうと思うから。自戒。
  • 2025年10月28日
    その場で言語化できるメモ
    言語化系の本はいろいろあるけれど、コピーライターじゃない人のって事で気になって買ってみた。そうそう、こういう時困ってたーの例があって分かりやすかったし、セミナーなどの開催側の気持ちも書いてあってとても得した気分になりました。心のモヤモヤを書き出すのとかも、頭の中をぐるぐるしてるのをやめたかったから助かります!
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