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あおこ
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@aoko--09
毎日読みたいくせにスマホで時間を溶かしてる自分にさよならしたい。でもゆるく行こうと思ってます。読まなきゃじゃなくて、読もうっとで。
  • 2026年10月8日
    NHK出版 学びのきほん 「書く」って、どんなこと?
    書くって何気ないことだと思っていたけど、改めて考えると不思議だ。考えて書いてたと思ってたのに。 だから、ノートは複数あっていいのだろう。
  • 2026年10月6日
    NHK出版 学びのきほん 「読む」って、どんなこと?
    小学生時代でも読み方というのはちゃんと教えてもらえてたのねと。そのおかげでいつも点数を取れていたのだろうということに感謝だ。国語って大事。
  • 2026年9月17日
    「とりあえず」でキャリアは決まる
    仕事に迷いがあるわけではないけれど、仕事の進め方に迷いがあったので何かヒントないかなと思って読みました。 私のこれまでの進路の決め方、就職の仕方など、 ああ、私はこんな感じで決めてきたなあと自分を見つめ直せる時間が持ててよかった。 とりあえずって魔法の言葉だと私は感じました。これからもその精神で生きていこうと思います。 あと両極端にならなくて良いんだと改めて思えたので、グレーのままで進めることにもう迷わなくていいんだなと背中を押してもらえました。
  • 2026年9月14日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    気にはなるけど、なかなか買う気にはなれなくて… (表紙のデザインが苦手だから) だけども出だしを読み出したら、すごく続きが気になったので、図書館で借りました! この本は…何者やメガチャーチのように私の内面を抉ってくる怖い本でした。 3時間ほどで一気読み。 いやはや、ハッピーエンド?でよかったのだろうけど。 読み進めていくうちに嫌な予感が込み上げてくるのが少々辛かった。 自分も母親の言いなりで大人になったから、 このままじゃいかんと急に行動起こしたのも同じだなと。 いろんなことを思い出しながら読了した。 今は、自分を取り戻せているんだと思う。多分。 解説までもが読み物で、次回の本選びの参考にしようと思います。
  • 2026年9月12日
    「がんばれない」 心で何が起きているか
    最近疲れてしまって、がんばらないといけないのに、何からがんばるの?って。できることから少しずつやっていこう。それしかないってわけではないのだから。自走していくためにできることをやる。やりたいことをやる。そして目標を達成する。ぼちぼちがんばろう。
  • 2026年9月2日
    発達障害かもだけど、お金のことちゃんとしたい人の本
    あんまり深く考えていなかったお金のことを、ああ、うんうんと読み終わる。ニーズとウォンツの境界線が曖昧だったんだと気づけてよかった。今からでも改めていけば貯金体質になれそうな気がしてきた。
  • 2026年8月17日
    これがそうなのか
    結構時間がかかって読み終えた。 読んでる間に集中しすぎちゃうせいかな。 ひとつずつ読み終えてはとじるを繰り返した。
  • 2026年7月11日
    ものがわかるということ
    わかるという言葉を簡単には使えないなと思った。 物事を分かったつもりで動けないということは、きっと分かっていないのだ。 ただ知っただけ。そりゃあ、動かないな。
  • 2026年6月12日
  • 2026年6月7日
  • 2026年6月5日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
  • 2026年6月1日
    心の持ち方 (にゃんこ)
    心の持ち方 (にゃんこ)
  • 2026年6月1日
  • 2026年5月4日
    人形式モナリザ Shape of Things Human
    関西人なので関西弁が気になってしまって なかなか先に進めず。 このシリーズは一旦お休みだー でも面白かった。 心の揺れ動きが自分とは違っていて。
  • 2026年4月4日
    さみしくてごめん
    著者の本、2冊目を読み終わった。 哲学対話、本当に楽しそう。 月に何回か、少人数の前で話すことがあるけど、 一方的に話す感じだから対話をしたい。 今度取り入れてみようかなあ。 そして山椒魚を読みたくなった。 多分読んだことがなかったと思う。 表題のさみしくてごめんのページが頭から離れない。 共感でも共有でもなくて分有。
  • 2026年4月4日
    探偵小石は恋しない
    平坦な道のりの本だなと思いながら、 3章くらいまで読んでいたら、段々と、 ん?ん??と思うようなことが増えてきて、 クライマックスが近づく頃には、もしかしてとなり、 そんなわけないかなんて思いながら読んでいたら、 こんな展開があるなんてねと…いやはや驚きの連続でした。 思い込み、よくない! でも思い込んでしまうこともあるよね… 新たな体験ができて、面白かったです。
  • 2026年3月25日
    いつまでもショパン
    ラフマニノフを読めたので、 最後の間奏曲をやっと読めた。 実はこの部分を読み始めて、 あれ?順番間違ってしまっているなあと気づいた。 せっかくの感動的な場面から一転して、日常のシーンの対比が強すぎてしまったから、ちょうどよかったのかもしれない。 それくらいインパクトのある内容だった。 世界史を勉強していても知らないことがたくさんある。 本を読めば読むほど知らないことがまだあると知らされる。 それがまた面白くて、また新しい一冊を手に取る。 私はピアノを弾けないけど、なんて情熱のある世界なんだろう。
  • 2026年3月25日
    おやすみラフマニノフ
    間違えて先にショパンを読んでしまって、 ラフマニノフに戻ってきました。 スピード感はさすがって感じ。 私も毎回ミステリーということを忘れながら、 強く握った手を解いてページをめくる。 今回もちょっと悲しい終わり方でしたね。 そういえば、さよならドビュッシーはいつ読んだっけな。 過去の記録を探してみよう。
  • 2026年3月20日
    黒猫の三角
    何だ、これは。 もしかしたらとは思ったけども。 その後に本物が現れて、普通に馴染んでいくという意味が 受け入れ難いというか、そんなことがあるのか? でも面白かった。 最初は腹たったけど。 紫子さん、自分に似てるんだろなあ…
  • 2026年3月17日
    イン・ザ・メガチャーチ
    こわい。 読み進めるのが怖い。 だって何となくこの感覚を知っているから。分かっているから。 自分の時間を生きなきゃなぁ。 スマホで時間を溶かしてる場合じゃないよ。 朝から読み始めて夕方だ。 合間に休憩を挟みながら、一気に読んだ。 こんなにも綺麗な装丁の本なのに、読み終わった後の暗澹たる気持ち。 持っていきようがないやるせなさ。 私はこうじゃない、でもそうかもしれない。 読書ってすごいなあと思える作品にまた一つ出会えました。
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