

あおこ
@aoko--09
毎日読みたいくせにスマホで時間を溶かしてる自分にさよならしたい。でもゆるく行こうと思ってます。読まなきゃじゃなくて、読もうっとで。
- 2026年8月17日
- 2026年7月11日
ものがわかるということ養老孟司読み終わったわかるという言葉を簡単には使えないなと思った。 物事を分かったつもりで動けないということは、きっと分かっていないのだ。 ただ知っただけ。そりゃあ、動かないな。 - 2026年6月12日
- 2026年6月7日
- 2026年6月5日
やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェジョン・ストレルキー,鹿田昌美読み終わった - 2026年6月1日
心の持ち方 (にゃんこ)ジェリー・ミンチントン,弓場隆読み終わった - 2026年6月1日
- 2026年5月4日
- 2026年4月4日
さみしくてごめん永井玲衣読み終わった著者の本、2冊目を読み終わった。 哲学対話、本当に楽しそう。 月に何回か、少人数の前で話すことがあるけど、 一方的に話す感じだから対話をしたい。 今度取り入れてみようかなあ。 そして山椒魚を読みたくなった。 多分読んだことがなかったと思う。 表題のさみしくてごめんのページが頭から離れない。 共感でも共有でもなくて分有。 - 2026年4月4日
探偵小石は恋しない森バジル読み終わった平坦な道のりの本だなと思いながら、 3章くらいまで読んでいたら、段々と、 ん?ん??と思うようなことが増えてきて、 クライマックスが近づく頃には、もしかしてとなり、 そんなわけないかなんて思いながら読んでいたら、 こんな展開があるなんてねと…いやはや驚きの連続でした。 思い込み、よくない! でも思い込んでしまうこともあるよね… 新たな体験ができて、面白かったです。 - 2026年3月25日
いつまでもショパン中山七里読み終わったラフマニノフを読めたので、 最後の間奏曲をやっと読めた。 実はこの部分を読み始めて、 あれ?順番間違ってしまっているなあと気づいた。 せっかくの感動的な場面から一転して、日常のシーンの対比が強すぎてしまったから、ちょうどよかったのかもしれない。 それくらいインパクトのある内容だった。 世界史を勉強していても知らないことがたくさんある。 本を読めば読むほど知らないことがまだあると知らされる。 それがまた面白くて、また新しい一冊を手に取る。 私はピアノを弾けないけど、なんて情熱のある世界なんだろう。 - 2026年3月25日
おやすみラフマニノフ中山七里読み終わった間違えて先にショパンを読んでしまって、 ラフマニノフに戻ってきました。 スピード感はさすがって感じ。 私も毎回ミステリーということを忘れながら、 強く握った手を解いてページをめくる。 今回もちょっと悲しい終わり方でしたね。 そういえば、さよならドビュッシーはいつ読んだっけな。 過去の記録を探してみよう。 - 2026年3月20日
黒猫の三角森博嗣読み終わった何だ、これは。 もしかしたらとは思ったけども。 その後に本物が現れて、普通に馴染んでいくという意味が 受け入れ難いというか、そんなことがあるのか? でも面白かった。 最初は腹たったけど。 紫子さん、自分に似てるんだろなあ… - 2026年3月17日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わったこわい。 読み進めるのが怖い。 だって何となくこの感覚を知っているから。分かっているから。 自分の時間を生きなきゃなぁ。 スマホで時間を溶かしてる場合じゃないよ。 朝から読み始めて夕方だ。 合間に休憩を挟みながら、一気に読んだ。 こんなにも綺麗な装丁の本なのに、読み終わった後の暗澹たる気持ち。 持っていきようがないやるせなさ。 私はこうじゃない、でもそうかもしれない。 読書ってすごいなあと思える作品にまた一つ出会えました。 - 2026年3月2日
φは壊れたね森博嗣読み終わったどうしよう。 ふらーっと本屋さんに寄ったら、次の作品を手に取り、もう読み終わってしまった。 黒猫が本当は読みたかったけど、あっさり読み切れるちょうど良いボリューム感のこちらで仕事帰りに夢中で読み切るなど。 読みかけの本を読んでいくか、新しいシリーズに手を出していくのか…明日また考えよう。 - 2026年3月2日
有限と微小のパン森博嗣読み終わったああ、終わってしまったなあ。 残念であり、やっと解放されるって思いもある。 どんどん分厚くなる本に支配された毎日。 時々仕事サボって本読んでたもんね(だめです) 自分の中にあるもう1人の自分というか、別人格というか、 それは1人だけではなくて何人もいるみたいなの。 そういうこともあるよねぇ〜っていう感覚。 その辺を考え出すと、頭の中に混乱が広がって、 いいぃってなるの、何となくおかしくないのかもなあと思えるシリーズでした。 順番はまたよく考えるとして、また1から読みたい本である。 1巡目はどうしても早く読んでしまうから、2度目はゆっくりじっくり味わいながら。 こんなにハマると思っていなかったから、図書館で借りられなかった分を買って読み始めたら、気づけば全巻買い集めてしまってたのでした。 他のシリーズも面白いのかなぁ。 でも次に読む本は決まっているので、森さんはまた今度。 順番は、なるべく早めに考えたい。 - 2026年2月27日
数奇にして模型森博嗣読み終わった今回は新しい人がたくさん出てきて、新鮮な気分で読み終わった。 でも物語を読んでいるはずなのに、時々自分の仕事や人生観について考えさせられる瞬間があって。 ビジネス本を読んでいないのに、おかしいなあ。 今日の時点では、順位は本当に暫定。 8>5>1>9>4>7>6>3>2 いよいよ最終巻に向かいまーす。 - 2026年2月25日
今はもうない森博嗣読み終わったうーん。これはなんというか、うーん。 騙されたというか、あれ?ん?というのを何回か感じながらも、そのまま読み進めて最後にあー!ってなって清々しい気持ちで読み終えました。 毎回毎回新しい展開で、本当に飽きない。 順位、どうしましょう。 途中まではこんなに上位に来ると思っていなかったけど、読み終わるとこうかなって感じ。 8>5>1>4>7>6>3>2 - 2026年2月22日
夏のレプリカ森博嗣読み終わったシリーズものって何巻目おきかに ちょっと中だるみしたりしたりする時があるよねーと 思っていて、でもこのシリーズに関しては 全然感じたことないかもしれない。すごい! にしても、前巻を読み終わった時には 完全に忘れていたお友達の話が、 ここで、続きとして始まることに冒頭で気がついて、 鳥肌じゃないけど、感動しました。本当にすごい! 忘れていた自分にびっくりだし、 忘れさせるくらいののめり込み具合にもびっくりだし、 やっぱりそういうストーリーだからかなー 本当に全巻が面白い。 そして感想ではないけれど、 そののにし、かわさい、とくしょう、 反対にするとなんだか可愛らしい。 5>1>4>7>6>3>2 - 2026年2月15日
幻惑の死と使途森博嗣読み終わった読みましたー。 他に色々読み始めたものの、やっぱり続きが気になって1週間前にゲット。他に読み始めたものがキリよく途切れてから3日くらいで、読了。 また、萌絵ちゃんがピンチになり、ええーってなったけど大丈夫に決まってると安心して読み終えました。 未知の職業の裏側をスリルたっぷりに読み終えて、最後に本物のマジシャンの解説とか、すごいなあ。 ↓は一旦、仮入力。6はもうちょっと前になるかもしれない。 5>1>4>6>3>2
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