

あおこ
@aoko--09
毎日読みたいくせにスマホで時間を溶かしてる自分にさよならしたい。でもゆるく行こうと思ってます。読まなきゃじゃなくて、読もうっとで。
- 2026年2月22日
夏のレプリカ森博嗣読み終わったシリーズものって何巻目おきかに ちょっと中だるみしたりしたりする時があるよねーと 思っていて、でもこのシリーズに関しては 全然感じたことないかもしれない。すごい! にしても、前巻を読み終わった時には 完全に忘れていたお友達の話が、 ここで、続きとして始まることに冒頭で気がついて、 鳥肌じゃないけど、感動しました。本当にすごい! 忘れていた自分にびっくりだし、 忘れさせるくらいののめり込み具合にもびっくりだし、 やっぱりそういうストーリーだからかなー 本当に全巻が面白い。 そして感想ではないけれど、 そののにし、かわさい、とくしょう、 反対にするとなんだか可愛らしい。 好きな順番は、ちょっと考えてから編集したいと思います。 5>1>4>7>6>3>2 - 2026年2月15日
幻惑の死と使途森博嗣読み終わった読みましたー。 他に色々読み始めたものの、やっぱり続きが気になって1週間前にゲット。他に読み始めたものがキリよく途切れてから3日くらいで、読了。 また、萌絵ちゃんがピンチになり、ええーってなったけど大丈夫に決まってると安心して読み終えました。 未知の職業の裏側をスリルたっぷりに読み終えて、最後に本物のマジシャンの解説とか、すごいなあ。 ↓は一旦、仮入力。6はもうちょっと前になるかもしれない。 5>1>4>6>3>2 - 2026年1月29日
封印再度森博嗣読み終わったうわぁー萌絵ちゃん…てなってしまって、読み進めるのん辛いってなりはじめてからのスピード展開。大満足というか、なんというか。これはなんて内容なんだろうって。 感性をフル回転させても理解得難い、でも理解できないなりに良いのは分かるよ、うん、みたいなので。残像がすごい。頭の中をぐるぐるしている。休憩時間でラストを読み切ったけど、この後ちゃんと仕事できるかなぁ。 5>1>4>3>2 これで一旦シリーズを読むのはお休みします。また繁忙が落ち着いたら続きを読もう。でもこの10冊のシリーズ以外に短編集もあるの?それなら読めるなぁなんてー読書って本当に無限に広がっていくなあ。 - 2026年1月27日
されど日記で人生は変わる今村暁読み終わった1週間くらいかけて読了。 この2ヶ月くらいノートを書く習慣が途切れがちになり、いざ書き出そうとしたら何を書けば?となっていて、そんな時に本屋さんで出会った本。ありがとう。またいろいろ書き出すことができるようになりました。頭の中をいろんな思いがぐるぐるしていたから読書も遠ざかっていたのだなと。アウトプットすると、頭に余白ができ、読書も楽しめるようになった。べき、ねばも一旦置いておいて、やりたいことをやっていきつつ、べき、ねばもやっていこう。 - 2026年1月27日
詩的私的ジャック森博嗣読み終わったシリーズ4作目。読書のスピードが止まらない。こんなふうになったのは、いつぶりか。読了後はいつもスッキリできて爽快な気分だ。毎回どこかで、ちょっと意味分からないかもってなるのは自分が文系だからかと思うけど、やっぱりミステリーが好きなんだなと再認識する。早く続きを読みたくて仕方がない。 図書館で借りて読みつつ、借りれないものは買ったりもしたけど、やっぱり全巻揃えようと思うシリーズになりました。全部揃ったら、また最初から読むこと間違いなし。密かに解説も楽しみである。文庫本はこれだから楽しい。 1>4>3>2かな。 - 2026年1月25日
- 2026年1月22日
冷たい密室と博士たち森博嗣読み終わったFを何年越しかで読み終わって、 手に取った次巻を3日間で読み終わるなんて。 王道的なストーリーだったからもしれないけど、 これはもう絶対に面白いという信頼と安心感があるからこそかなと。 だけども中毒性があるのはFなのかな。何かが頭の中に残っていて、もう一回読みたいと思ってしまうから。 - 2026年1月16日
すべてがFになる森博嗣読み終わった15年くらい前から何回読み始めても最初の対面から先に進めなかったのに、ふとしたことがきっかけにそこを乗り越えて、急に面白くなりあっという間に読み終わるという。今は次巻が楽しみで仕方のない状態で。昔の私、早く読みなさいよって感じ。 膨大な情報にただよい、自分にとって意味のある、信じたい情報だけを取り入れて…自分の意見はない。1996年に書かれているのに、30年前と今も変わらない。私はそうはなりたくないからまた本を読もうと思う。少しずつスマホを触る時間を減らす。 最初で合わないかもーって思っても、読み進めたら好きな内容だったという。ミステリー万歳。 ふとしたことがきっかけ=犀川先生、タバコ吸いすぎてレビューに書かれまくってるよね〜 - 2026年1月14日
- 2025年11月11日
水中の哲学者たち永井玲衣読み終わった人は変わってもよい。 変わることもある。 正解なんて探さなくていい。 最近こういうことを考えてたから、すーっと内容が入ってきたように見えて、自分にとって正解だったら良いよねーって思えた。 この本はまた読まなきゃ。 わかった風でいたら、痛い目にあうと思うから。自戒。 - 2025年10月28日
その場で言語化できるメモ佐野雅代読み終わった言語化系の本はいろいろあるけれど、コピーライターじゃない人のって事で気になって買ってみた。そうそう、こういう時困ってたーの例があって分かりやすかったし、セミナーなどの開催側の気持ちも書いてあってとても得した気分になりました。心のモヤモヤを書き出すのとかも、頭の中をぐるぐるしてるのをやめたかったから助かります! - 2025年10月14日
選ばない仕事選び浅生鴨読み終わった子どもじゃないけど、すごく気になって買いました。20代、30代、大体、本の通りな感じに職を変えながら進んでもう40代。でも仕事への意欲って波があるから。いろいろ部署を回っているうちに方向性が固まって、パートから契約社員、正社員と順番に変わっていけて。正解かどうか分からないし、これが天職だとは思わないけど、私は好きな仕事をしていると思う。いろんな仕事をした方が見つかるのは間違いない。 - 2025年10月2日
桐島、部活やめるってよ朝井リョウ読み終わったもう発売して13年なのかぁ。いつかは読んでみたいと思いながら、今年のナツイチでついに買ってみた。話はそれるけど、初朝井さんは何者で、しかも映画からの読書だったりしたけど、すごく心に残る作品だった。それと一緒で、とにかく心の描写がすごい。自分が子供の時にあった事などを思い出して抉ってくる感じ。なんなら、今もこういう一面あるよなぁって思いながら読んで、すこし凹むみたいな。そのせいなのか中盤まではなかなか読み進まなかったけど、そこを超えるとサラーッと読めた。当時19歳の人が書いただなんて。本当にすごいなぁ。にしても、上とか下とかっていうのん、今も昔も変わらないのね… - 2025年9月30日
わたしの、本のある日々小林聡美読み終わった年明けから読み出していた本をついに読み終わる。何冊か読んだことある本が出てきたりするのが楽しい。あーこの本も読みたかったなと思うのも楽しい。これくらいゆるい感じで読書を楽しんで年をとれたら最高かな。 - 2025年9月27日
チーズはどこへ消えた?スペンサー・ジョンソン,門田美鈴読み終わった今更ながら初読み。これは短くも本当に核心をついた内容で前向きな気持ちになれる本だった。そして読んだ時によって、今の自分はこの子に当てはまるとなりながら、気持ちを改めることができるんだろうな。もちろん、今の自分を確認する指標にもなりそう。完全に侮っていたよ。でも今からでも遅くない。それに他の本はもういらないな…年末は片付けが捗りそう。 - 2025年9月27日
涙の箱きむふな,ハン・ガン読み終わった心が洗われる、とても美しい話だった。何とも言えない涙が何度か込み上げてくるそんなお話。私の涙は何色だろうってこの先ずっと考えてしまうだろうな。装丁ももちろん美しい。 - 2025年9月2日
ようこそ、ヒュナム洞書店へファン・ボルム,牧野美加読み終わった9/2ついに読み終わってしまった。なんというか、私も近くにこんな本屋さんがあったらなあと。きっと入り浸ってしまうと思うし、やっぱり人と関わりたいのだなと思った。仕事で人と接してはいるけれど、気の合う友人と巡り逢いたいなあ。そして、この先必ず再読するでしょう。 6/3先月は全然読まなかったから、何を読もうかなって初めて手に取った本。ワクワクしている。 - 2025年8月2日
自分につながるアート池上英洋読み終わった美しさって何だろう。 美術なんて興味ない、必要ないと言われていたのは何年前だったか。 始まりのノートを選ぶ友人の話がとても分かりやすい。 皆、自分の基準というものがあって、最近は価格の方が優先順位が高くなってしまっているけど、私はやっぱり価格よりも美しさかな。だって、ずっと自分の目に触れるものだからお気に入りが良い。 - 2025年7月15日
独断と偏見二宮和也読み終わった本屋さんで目に入って思わず買ってしまいました。いつも追いかけてるとまではいかないけど、ドラマやよにので興味はあるので。こういうことを考えているのだなあと感心したり、共感できたり。発見があったりして、最後でグッときて読了。さらっと読めたのでまた読もう。 - 2025年7月8日
絶望名人カフカの人生論フランツ・カフカ,頭木弘樹読み終わった7/1-7/8 意外と早く読み終わった。 読み終わって、私は今元気な方なんだなと思った。 きっとまた元気がなくなってきたときに読むと違う感じ方をするのだろう。それもまた良し。
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