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読書と旅と時々お酒
読書と旅と時々お酒
@atsushi1234
parketととらねこ図書館で本棚オーナーをやっています。 御書印帳巡りもしています。(3冊目です)
  • 2026年1月10日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    白は余白、余白は何に見えるだろうか。
  • 2026年1月5日
    いろいろな本屋のかたち
    年末に訪れた本のすみか。 本との関わり方も千差万別であることを改めて思い知ると共に、ホントの出会いに繋がれば良いなと思う。
  • 2026年1月4日
    一線の湖
    一線の湖
    『線は、僕を描く』の続編が出ていた。 感情描写が殆どないのに、感動せずにいられない。 前作にも増してのめり込んだ一冊。 「余白の部分が己と知った」、amazarashiの歌詞が頭の中で繰り返される読後。
  • 2026年1月3日
    ミャンマー、優しい市民はなぜ武器を手にしたのか
    久しぶりに社会に憤りを感じた一冊。 様々なパワーバランスの中で、弱者が虐げられない世の中になるためには、何が出来るのだろう。 色々と考えさせられる内容だった。
  • 2026年1月3日
    本づくりで世の中を転がす 反ヘイト出版社の闘い方
    出版社には出版社の矜持がある。 本が伝えられることはまだまだあると感じた一冊だった。
  • 2025年12月29日
    こころの処方箋
    タイトルが分からない文庫X形式で買った本、30年近く前の本でしたが、今でも通じる内容で、本質的なことの大切さを改めて理解しました。
  • 2025年12月25日
    涙の箱
    涙の箱
    涙の形は人それぞれ。 でも、きっと、泣きたい時は泣けばいい。
  • 2025年12月25日
    女将さん酒場
    女将さん酒場
    料理とお酒、そこに込められた見えない想い、だからこそまた来たくなる。 コロナ禍で活躍する女性達の姿に心打たれると共に、近くにこんな店があればなぁと切実に思います。
  • 2025年12月21日
    カフェデイズ: ここから広がるちいさなしあわせ
    休息がもたらす気付きと幸せ
  • 2025年12月21日
    一年前の猫
    一年前の猫
    日々の戯れに幸せがある
  • 2025年12月21日
    五行歌集 配達員
    歌は心の解放になる
  • 2025年12月21日
    働くということ 「能力主義」を超えて
    競争社会ではなく、共創社会になればいい
  • 2025年12月21日
    あたらしい無職
    無職は、何も無いわけではなく、あらゆる可能性に満ちている
  • 2025年12月21日
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    独りが必要な理由は、人それぞれだけど、帰る場所はそれを支えてくれる
  • 2025年12月21日
    エッセイストのように生きる
    世界は発見に満ちており、だからこそ、書きたくなる
  • 2025年12月21日
    今日、誰のために生きる?
    今日、誰のために生きる?
    幸せは問いと共にある
  • 2025年12月21日
    愛するということ
    愛するということ
    主体的に愛するには訓練が必要だ
  • 2025年12月21日
    音楽と出会う――21世紀的つきあい方 教養みらい選書
    音という点が、繋がることで、心震える音楽となる
  • 2025年12月21日
    ロバのスーコと旅をする
    共に生きるためには、お互いの信頼が大切である
  • 2025年12月21日
    世界は「関係」でできている
    世界は「関係」でできている
    物理も宇宙も生命も、関係性で成り立つからこそ、そこに優しさがある
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