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読書と旅と時々お酒
@atsushi1234
parketととらねこ図書館で本棚オーナーをやっています。 御書印帳巡りもしています。(7冊目です)
2026年7月5日
ゲーテ格言集
ゲーテ
読み終わった
今だからこそ刺さる格言もあるのだろう
2026年7月5日
また、同じ夢を見ていた
住野よる
読み終わった
夢の一歩は大地に滲み出しグラデーションとなって世界を包む
2026年6月27日
死にたい彼女と住んでみた〜相談が身近になる社会〜
玉城ちはる
読み終わった
ただ話を聴くこと、そして聴いてもらえること その大切さが著者の体験と共に記された一冊
2026年6月21日
理由のない場所
イーユン・リー
,
篠森ゆりこ
読み終わった
母語では表せない哀しみを第二言語で記す切なさ リアルと虚構と永遠が融け合い重なる
2026年6月14日
傑作はまだ
瀬尾まいこ
読み終わった
気付きと配慮があれば世界は幸せになる、そんな親子の物語
2026年6月14日
架空の球を追う
森絵都
読み終わった
何気ない瞬間、何げない言葉、所作、そんなところから人生の分岐は始まっている
2026年6月13日
タテ社会の力学
中根千枝
読み終わった
日本人は小集団というパノプティコンの中で生きてきた。 それすらもAIで解体されるのだろうか。 そんな感想を持った一冊
2026年6月7日
泉に聴く
東山魁夷
読み終わった
画家がどのように世界を捉えているのか 移ろう知覚と多様な世界
2026年5月24日
10代に届けたい5つの“授業”
吉野靫
,
山下耕平
,
松岡千紘
,
生田武志
,
貴戸理恵
,
野崎泰伸
読み終わった
10代だけでなく、皆が読んだ方が良い一冊だと思う 構造の不備が自己責任に転化される世の中
2026年5月17日
風を飼う方法
小原晩
読み終わった
タイトルに魅せられて購入。 後から、唐揚げの著者だと気付きました。 生き方には色々とあることを改めて実感しました。
2026年5月16日
海の向こうに
片岡妙子
読み終わった
時にはシンプルな話もよい
2026年5月14日
ぼくたちに、もうモノは必要ない。
佐々木典士
読み終わった
総論はその通り、でも内容はミニマムとは感じなかった。それはそれで面白くもある
2026年5月10日
命売ります
三島由紀夫
読み終わった
命すら諸行無常なのかもしれない
2026年5月6日
夜明けと音楽
イ・ジェニ
,
橋本智保
読み終わった
言葉の中の闇と光、言葉に出来ずに表出する音楽、それらもまた繋がりの中に
2026年5月4日
塩の道
宮本常一
読み終わった
日本の食のルーツが分かる貴重な一冊です
2026年5月2日
世界で一番の贈りもの
マイケル・フォアマン
,
マイケル・モーパーゴ
,
佐藤見果夢
読み終わった
分断ではなく融和を
2026年5月2日
COFFEE TIME-珈琲とめぐる毎日ー新装版
ナカセコ・エミコ
読み終わった
時には肩の力を抜いてホッと一息、ホットコーヒー
2026年5月2日
消えそうな光を抱えて歩き続ける人へ
安達茉莉子
読み終わった
闇(病み)がなければ光には気付けない
2026年5月2日
小さな声の島
アサノタカオ
読み終わった
移住を繰り返す著者の目には、世界は違って見えるのだろうか
2026年5月2日
京大マガジン 0号「失敗」
京都大学総合研究推進本部
読み終わった
初巻から失敗と題する、その大胆さが京大らしくて良い
読み込み中...