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読書と旅と時々お酒
読書と旅と時々お酒
@atsushi1234
parketととらねこ図書館で本棚オーナーをやっています。 御書印帳巡りもしています。(7冊目です)
  • 2026年10月3日
    本が語ること、語らせること
    本が語ること、語らせること
    本屋や図書館を巡ること、それは静かな対話なのだろう。
  • 2026年9月29日
    AX アックス
    AX アックス
    人にはそれぞれの世界があり、その重なりの中で、ドラマは紡がれていく
  • 2026年9月26日
    十頁だけ読んでごらんなさい。十頁たって飽いたらこの本を捨てて下さって宜しい。
    題名からは分からなかったが手紙の本、今の時代にも通ずるエッセンス。
  • 2026年9月21日
    つるかめ助産院
    知らない土地だからこその出会いと気付きがある。 人生とはそうやって紡がれていく。
  • 2026年9月6日
    寺院経営がピンチ!坊さんの覚悟
    諸行無常を説く寺の存在や役割こそが諸行無常だと思わせる一冊
  • 2026年8月30日
    あなたの心に寄りそう 傾聴の力
    あなたの心に寄りそう 傾聴の力
    ただ話を聴くことが人間には必要である
  • 2026年8月16日
    世界は一冊の本
    世界は一冊の本であり、その本を愛でるかどうかは読者次第
  • 2026年8月15日
    ここにつらなる日々
    デザインと日常と一人の歴史と。 年齢と共に変化する著者の在り方が興味深い。
  • 2026年8月15日
    私の好きな孤独
    自然という畑を日々愛でて耕やすこと、音の世界に浸ること、旅の世界に想うこと、そんな大切さを語った一冊。世界の見方はもっと素朴で純真であって良いと感じた。
  • 2026年8月12日
    フィンランド 幸せのメソッド
    教育とは、福祉とは、幸福とは。 答えがないものを考え続ける大切さを改めて認識した。
  • 2026年8月9日
    大阪電車春秋
    大阪電車春秋
    乗り慣れていた関西私鉄で繰り広げられる人間模様。 人生は一直線のレールではなく、様々な乗り換えをしながら、違う場所を巡っていくのだろう
  • 2026年8月4日
    巣鴨のお寿司屋で、帰れと言われたことがある
    ままならないからこそ、まぁまぁ何とかなる。 そんな元気?がでる一冊
  • 2026年7月27日
    吾輩は猫のペトロ
    未熟だからこそ愛すべきものがある 猫の視点から描かれる世界
  • 2026年7月18日
    これは水です
    これは水です
    朝食のお供に、物の見方を振り返る。 頭の中の雑音も、少しずつ消えていき、静かな朝が訪れる。 パンがいつもより美味しく感じられる。
  • 2026年7月18日
    わたしがいる あなたがいる なんとかなる
    ホームレス問題から希望のまちへ。 著者の想いがどんなものなのか。 三連休、久しぶりの九州旅行を兼ねて、小倉に行ってみよう。
  • 2026年7月5日
    ゲーテ格言集
    今だからこそ刺さる格言もあるのだろう
  • 2026年7月5日
    また、同じ夢を見ていた
    夢の一歩は大地に滲み出しグラデーションとなって世界を包む
  • 2026年6月27日
    死にたい彼女と住んでみた〜相談が身近になる社会〜
    ただ話を聴くこと、そして聴いてもらえること その大切さが著者の体験と共に記された一冊
  • 2026年6月21日
    理由のない場所
    理由のない場所
    母語では表せない哀しみを第二言語で記す切なさ リアルと虚構と永遠が融け合い重なる
  • 2026年6月14日
    傑作はまだ
    傑作はまだ
    気付きと配慮があれば世界は幸せになる、そんな親子の物語
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