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読書と旅と時々お酒
@atsushi1234
parketととらねこ図書館で本棚オーナーをやっています。 御書印帳巡りもしています。(7冊目です)
2026年8月16日
世界は一冊の本
長田弘
読み終わった
世界は一冊の本であり、その本を愛でるかどうかは読者次第
2026年8月15日
ここにつらなる日々
漆原悠一
読み終わった
デザインと日常と一人の歴史と。 年齢と共に変化する著者の在り方が興味深い。
2026年8月15日
私の好きな孤独
長田弘
読み終わった
自然という畑を日々愛でて耕やすこと、音の世界に浸ること、旅の世界に想うこと、そんな大切さを語った一冊。世界の見方はもっと素朴で純真であって良いと感じた。
2026年8月12日
フィンランド 幸せのメソッド
堀内都喜子
読み終わった
教育とは、福祉とは、幸福とは。 答えがないものを考え続ける大切さを改めて認識した。
2026年8月9日
大阪電車春秋
山本巧次
読み終わった
乗り慣れていた関西私鉄で繰り広げられる人間模様。 人生は一直線のレールではなく、様々な乗り換えをしながら、違う場所を巡っていくのだろう
2026年8月4日
巣鴨のお寿司屋で、帰れと言われたことがある
古賀及子
読み終わった
ままならないからこそ、まぁまぁ何とかなる。 そんな元気?がでる一冊
2026年7月27日
吾輩は猫のペトロ
大原猛
読み終わった
未熟だからこそ愛すべきものがある 猫の視点から描かれる世界
2026年7月18日
これは水です
デヴィット・フォスター・ウォレス
読み終わった
朝食のお供に、物の見方を振り返る。 頭の中の雑音も、少しずつ消えていき、静かな朝が訪れる。 パンがいつもより美味しく感じられる。
2026年7月18日
わたしがいる あなたがいる なんとかなる
奥田知志
読み終わった
ホームレス問題から希望のまちへ。 著者の想いがどんなものなのか。 三連休、久しぶりの九州旅行を兼ねて、小倉に行ってみよう。
2026年7月5日
ゲーテ格言集
ゲーテ
読み終わった
今だからこそ刺さる格言もあるのだろう
2026年7月5日
また、同じ夢を見ていた
住野よる
読み終わった
夢の一歩は大地に滲み出しグラデーションとなって世界を包む
2026年6月27日
死にたい彼女と住んでみた〜相談が身近になる社会〜
玉城ちはる
読み終わった
ただ話を聴くこと、そして聴いてもらえること その大切さが著者の体験と共に記された一冊
2026年6月21日
理由のない場所
イーユン・リー
,
篠森ゆりこ
読み終わった
母語では表せない哀しみを第二言語で記す切なさ リアルと虚構と永遠が融け合い重なる
2026年6月14日
傑作はまだ
瀬尾まいこ
読み終わった
気付きと配慮があれば世界は幸せになる、そんな親子の物語
2026年6月14日
架空の球を追う
森絵都
読み終わった
何気ない瞬間、何げない言葉、所作、そんなところから人生の分岐は始まっている
2026年6月13日
タテ社会の力学
中根千枝
読み終わった
日本人は小集団というパノプティコンの中で生きてきた。 それすらもAIで解体されるのだろうか。 そんな感想を持った一冊
2026年6月7日
泉に聴く
東山魁夷
読み終わった
画家がどのように世界を捉えているのか 移ろう知覚と多様な世界
2026年5月24日
10代に届けたい5つの“授業”
吉野靫
,
山下耕平
,
松岡千紘
,
生田武志
,
貴戸理恵
,
野崎泰伸
読み終わった
10代だけでなく、皆が読んだ方が良い一冊だと思う 構造の不備が自己責任に転化される世の中
2026年5月17日
風を飼う方法
小原晩
読み終わった
タイトルに魅せられて購入。 後から、唐揚げの著者だと気付きました。 生き方には色々とあることを改めて実感しました。
2026年5月16日
海の向こうに
片岡妙子
読み終わった
時にはシンプルな話もよい
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