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読書と旅と時々お酒
読書と旅と時々お酒
@atsushi1234
parketととらねこ図書館で本棚オーナーをやっています。 御書印帳巡りもしています。(3冊目です)
  • 2026年2月23日
    ふみこよみ ~春夏秋冬暮らしのおと
    一日一日の小さな変化を大切に🍚
  • 2026年2月14日
    白い本の物語
    白い本の物語
    居場所とは好奇心と忍耐から創り上げるもの
  • 2026年2月14日
    世界で最後の花
    世界で最後の花
    世界は繰り返される 人は愚かで愛らしい
  • 2026年2月14日
    フィンランド語は猫の言葉
    時の流れと言葉の流れ、どこかでそれは合わさって、また分岐していくのかもしれない。 40年前の日本と北欧の描写を読みながら、語学を学ぶとはそういうことなのだろうと感じた一冊。 今のフィンランドはどんなだろうか
  • 2026年2月8日
    大人のための絵本セラピー 絵本はこころの処方箋
    絵本から学ぶこと、気付くことは多い。 本から気付いたことは、予期せぬプレゼント🎁のようで、心温まる。
  • 2026年2月8日
    とわの庭
    とわの庭
    世界との繋がり方は視覚だけではない。 手探りだからこそ分かる世界がある。
  • 2026年2月7日
    信仰と行為
    キリスト教は殆ど分からないけれど、信じることと行動すること、その繋がりをどう捉えるのか興味深い内容だった
  • 2026年2月1日
    ポンコツでいこう
    構造に支配された世界。 フーコーのパノプティコンの概念を知ってから、ずっと気になっているこの構図。 教育を開発と位置付け、ポンコツという言葉で反開発を謳い、規律権力の影響を述べた本著は切り口がなかなか面白かった。 構造を理解しながら開発をする、構造を助長する歯車でしかないと分かりながら、そして現実逃避で昼酒に溺れている私は、はたしてポンコツになれたでしょうか?
  • 2026年1月28日
    ねえ、ろうそく多すぎて誕生日ケーキ燃えてるんだけど
    中年の悲哀をテンポ良くコミカルに描写した一冊に勇気づけられました♪
  • 2026年1月25日
    忘れながら生きる 群ようこの読書日記
    著者の40代の頃のエッセイ、2000年代の描写と相まって懐かしさも感じながら楽しめました。 60代になった著者のあとがきも興味深かったです。 廣津里香さんの話もあり、一度本を読んでみたいと思いました
  • 2026年1月20日
    いつか王子駅で
    昭和を思い出させる描写、少しだけタイムスリップした一冊。結論などなくても良い
  • 2026年1月19日
    くまとやまねこ
    くまとやまねこ
    私の好きな酒井駒子さんの絵。モノクロの絵が、生きる中での関係性を描写している。さあ今を生きよう。
  • 2026年1月18日
    言語の本質
    言語の本質
    オノマトペから言語の本質を掴むという面白い内容だった。 英語と日本語の違いなど改めて気づくことも多かった。 終盤には人と動物の違いにも言及されており、人間の特性を改めて知ることができた。 非常に興味深い一冊だった。
  • 2026年1月12日
    2035年の人間の条件(マガジンハウス新書)
    AIと人は競争するのか協奏するのか。 人の在り方や幸福も変化する世の中で、どう生きていくのか。 色々な可能性が見えた一冊でした😸
  • 2026年1月10日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    白は余白、余白は何に見えるだろうか。
  • 2026年1月5日
    いろいろな本屋のかたち
    年末に訪れた本のすみか。 本との関わり方も千差万別であることを改めて思い知ると共に、ホントの出会いに繋がれば良いなと思う。
  • 2026年1月4日
    一線の湖
    一線の湖
    『線は、僕を描く』の続編が出ていた。 感情描写が殆どないのに、感動せずにいられない。 前作にも増してのめり込んだ一冊。 「余白の部分が己と知った」、amazarashiの歌詞が頭の中で繰り返される読後。
  • 2026年1月3日
    ミャンマー、優しい市民はなぜ武器を手にしたのか
    久しぶりに社会に憤りを感じた一冊。 様々なパワーバランスの中で、弱者が虐げられない世の中になるためには、何が出来るのだろう。 色々と考えさせられる内容だった。
  • 2026年1月3日
    本づくりで世の中を転がす 反ヘイト出版社の闘い方
    出版社には出版社の矜持がある。 本が伝えられることはまだまだあると感じた一冊だった。
  • 2025年12月29日
    こころの処方箋
    タイトルが分からない文庫X形式で買った本、30年近く前の本でしたが、今でも通じる内容で、本質的なことの大切さを改めて理解しました。
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