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読書と旅と時々お酒
読書と旅と時々お酒
@atsushi1234
parketととらねこ図書館で本棚オーナーをやっています。 御書印帳巡りもしています。(3冊目です)
  • 2026年4月5日
    世界の中にありながら世界に属さない[増補新版]
    どう生きれば、この境地に至れるのだろうか。 また、至る必要はあるのだろうか?
  • 2026年3月28日
    らせんの日々
    らせんの日々
    介護は人との関係性が螺旋のように繋がっている。 それは人生も然り。 私達はそれぞれ、何かを生かして、何かに生かされている
  • 2026年3月19日
    その日暮らし
    その日暮らし
    自分との和解の旅は、アップダウンな道のりだ
  • 2026年3月11日
    荒野に果実が実るまで 新卒23歳 アフリカ駐在員の奮闘記
    喜びは主体性にある それに気づくプロセスと物語
  • 2026年3月8日
    チェコの十二ヵ月
    優しい文体と絵が、異国の文化を映し出す、心落ち着くエッセイでした。
  • 2026年3月1日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    物語が及ぼす影響力の強さ。 戦争ですら物語になる世の中。 私は、何にも囚われずに、今を生きていたい。
  • 2026年2月28日
    パパの電話を待ちながら (講談社文庫 ろ 13-1)
    パパの電話を待ちながら (講談社文庫 ろ 13-1)
    物語が短いからといって、その中身が無いというわけではない。 そこには創造や希望がある。
  • 2026年2月26日
    「田久保市長」とは何だったのか? 伊東市の騒動から日本の地方・民主主義の再生を考える
    静岡の旅、御書印集めでたまたま寄った伊東市で平積みにされていた一冊。 そういえば市長騒動がニュースでやっていたなぁと手にとってみてそのまま購入。 自民党圧勝の直後に、この本に出会い読んだことも何かの縁だと思いつつ、選挙や民主主義とは何だろうと改めて考えた一冊。
  • 2026年2月23日
    ふみこよみ ~春夏秋冬暮らしのおと
    一日一日の小さな変化を大切に🍚
  • 2026年2月14日
    白い本の物語
    白い本の物語
    居場所とは好奇心と忍耐から創り上げるもの
  • 2026年2月14日
    世界で最後の花
    世界で最後の花
    世界は繰り返される 人は愚かで愛らしい
  • 2026年2月14日
    フィンランド語は猫の言葉
    時の流れと言葉の流れ、どこかでそれは合わさって、また分岐していくのかもしれない。 40年前の日本と北欧の描写を読みながら、語学を学ぶとはそういうことなのだろうと感じた一冊。 今のフィンランドはどんなだろうか
  • 2026年2月8日
    大人のための絵本セラピー 絵本はこころの処方箋
    絵本から学ぶこと、気付くことは多い。 本から気付いたことは、予期せぬプレゼント🎁のようで、心温まる。
  • 2026年2月8日
    とわの庭
    とわの庭
    世界との繋がり方は視覚だけではない。 手探りだからこそ分かる世界がある。
  • 2026年2月7日
    信仰と行為
    キリスト教は殆ど分からないけれど、信じることと行動すること、その繋がりをどう捉えるのか興味深い内容だった
  • 2026年2月1日
    ポンコツでいこう
    構造に支配された世界。 フーコーのパノプティコンの概念を知ってから、ずっと気になっているこの構図。 教育を開発と位置付け、ポンコツという言葉で反開発を謳い、規律権力の影響を述べた本著は切り口がなかなか面白かった。 構造を理解しながら開発をする、構造を助長する歯車でしかないと分かりながら、そして現実逃避で昼酒に溺れている私は、はたしてポンコツになれたでしょうか?
  • 2026年1月28日
    ねえ、ろうそく多すぎて誕生日ケーキ燃えてるんだけど
    中年の悲哀をテンポ良くコミカルに描写した一冊に勇気づけられました♪
  • 2026年1月25日
    忘れながら生きる 群ようこの読書日記
    著者の40代の頃のエッセイ、2000年代の描写と相まって懐かしさも感じながら楽しめました。 60代になった著者のあとがきも興味深かったです。 廣津里香さんの話もあり、一度本を読んでみたいと思いました
  • 2026年1月20日
    いつか王子駅で
    昭和を思い出させる描写、少しだけタイムスリップした一冊。結論などなくても良い
  • 2026年1月19日
    くまとやまねこ
    くまとやまねこ
    私の好きな酒井駒子さんの絵。モノクロの絵が、生きる中での関係性を描写している。さあ今を生きよう。
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