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読書と旅と時々お酒
@atsushi1234
parketととらねこ図書館で本棚オーナーをやっています。 御書印帳巡りもしています。(7冊目です)
2026年5月24日
10代に届けたい5つの“授業”
吉野靫
,
山下耕平
,
松岡千紘
,
生田武志
,
貴戸理恵
,
野崎泰伸
読み終わった
10代だけでなく、皆が読んだ方が良い一冊だと思う 構造の不備が自己責任に転化される世の中
2026年5月17日
風を飼う方法
小原晩
読み終わった
タイトルに魅せられて購入。 後から、唐揚げの著者だと気付きました。 生き方には色々とあることを改めて実感しました。
2026年5月16日
海の向こうに
片岡妙子
読み終わった
時にはシンプルな話もよい
2026年5月14日
ぼくたちに、もうモノは必要ない。
佐々木典士
読み終わった
総論はその通り、でも内容はミニマムとは感じなかった。それはそれで面白くもある
2026年5月10日
命売ります
三島由紀夫
読み終わった
命すら諸行無常なのかもしれない
2026年5月6日
夜明けと音楽
イ・ジェニ
,
橋本智保
読み終わった
言葉の中の闇と光、言葉に出来ずに表出する音楽、それらもまた繋がりの中に
2026年5月4日
塩の道
宮本常一
読み終わった
日本の食のルーツが分かる貴重な一冊です
2026年5月2日
世界で一番の贈りもの
マイケル・フォアマン
,
マイケル・モーパーゴ
,
佐藤見果夢
読み終わった
分断ではなく融和を
2026年5月2日
COFFEE TIME-珈琲とめぐる毎日ー新装版
ナカセコ・エミコ
読み終わった
時には肩の力を抜いてホッと一息、ホットコーヒー
2026年5月2日
消えそうな光を抱えて歩き続ける人へ
安達茉莉子
読み終わった
闇(病み)がなければ光には気付けない
2026年5月2日
小さな声の島
アサノタカオ
読み終わった
移住を繰り返す著者の目には、世界は違って見えるのだろうか
2026年5月2日
京大マガジン 0号「失敗」
京都大学総合研究推進本部
読み終わった
初巻から失敗と題する、その大胆さが京大らしくて良い
2026年5月2日
最後の晩ごはん
椹野道流
読み終わった
芦屋で買った一冊、久しぶりの小説で料理の大切さを改めて実感
2026年4月19日
自覚なき差別の心を超えるために
宮城顗
読み終わった
常に関係性を考えること、生かされていることを実感すること、そんなことを改めて思い出させる一冊
2026年4月13日
あなたがいたから 45の独立書店をめぐる旅
相田冬ニ
読み終わった
独立書店を巡る旅 御書印集めと通ずるところがあり、色々と共感しました
2026年4月5日
世界の中にありながら世界に属さない[増補新版]
吉福伸逸
読み終わった
どう生きれば、この境地に至れるのだろうか。 また、至る必要はあるのだろうか?
2026年3月28日
らせんの日々
安達茉莉子
,
社会福祉法人南山城学園
読み終わった
介護は人との関係性が螺旋のように繋がっている。 それは人生も然り。 私達はそれぞれ、何かを生かして、何かに生かされている
2026年3月19日
その日暮らし
坂口恭平
読み終わった
自分との和解の旅は、アップダウンな道のりだ
2026年3月11日
荒野に果実が実るまで 新卒23歳 アフリカ駐在員の奮闘記
田畑勇樹
読み終わった
喜びは主体性にある それに気づくプロセスと物語
2026年3月8日
チェコの十二ヵ月
出久根育
読み終わった
優しい文体と絵が、異国の文化を映し出す、心落ち着くエッセイでした。
読み込み中...