
読書と旅と時々お酒
@atsushi1234
parketととらねこ図書館で本棚オーナーをやっています。
御書印帳巡りもしています。(3冊目です)
- 2026年2月23日
- 2026年2月14日
- 2026年2月14日
- 2026年2月14日
フィンランド語は猫の言葉稲垣美晴読み終わった時の流れと言葉の流れ、どこかでそれは合わさって、また分岐していくのかもしれない。 40年前の日本と北欧の描写を読みながら、語学を学ぶとはそういうことなのだろうと感じた一冊。 今のフィンランドはどんなだろうか - 2026年2月8日
- 2026年2月8日
- 2026年2月7日
- 2026年2月1日
ポンコツでいこう桜井智恵子読み終わった構造に支配された世界。 フーコーのパノプティコンの概念を知ってから、ずっと気になっているこの構図。 教育を開発と位置付け、ポンコツという言葉で反開発を謳い、規律権力の影響を述べた本著は切り口がなかなか面白かった。 構造を理解しながら開発をする、構造を助長する歯車でしかないと分かりながら、そして現実逃避で昼酒に溺れている私は、はたしてポンコツになれたでしょうか? - 2026年1月28日
- 2026年1月25日
- 2026年1月20日
- 2026年1月19日
- 2026年1月18日
言語の本質今井むつみ,秋田喜美読み終わったオノマトペから言語の本質を掴むという面白い内容だった。 英語と日本語の違いなど改めて気づくことも多かった。 終盤には人と動物の違いにも言及されており、人間の特性を改めて知ることができた。 非常に興味深い一冊だった。 - 2026年1月12日
2035年の人間の条件(マガジンハウス新書)暦本純一,落合陽一読み終わったAIと人は競争するのか協奏するのか。 人の在り方や幸福も変化する世の中で、どう生きていくのか。 色々な可能性が見えた一冊でした😸 - 2026年1月10日
- 2026年1月5日
- 2026年1月4日
一線の湖砥上裕將読み終わった『線は、僕を描く』の続編が出ていた。 感情描写が殆どないのに、感動せずにいられない。 前作にも増してのめり込んだ一冊。 「余白の部分が己と知った」、amazarashiの歌詞が頭の中で繰り返される読後。 - 2026年1月3日
- 2026年1月3日
- 2025年12月29日
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