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@b_b
積読はあればあるだけいい。
  • 2026年8月20日
    風の万里 黎明の空(下) 十二国記
    全てが交差する部分がまじで興奮した。 最後の陽子かっこよくて痺れた……。 慶国はどうなっていくんでしょう。 というか、風の万里、物語の構造おもしろすぎるよ。 鈴と祥瓊は最初から景王に抱く感情が真逆なのに、途中で更に真逆になる(???)こんなのはじめて。
  • 2026年8月19日
    風の万里 黎明の空(上) 十二国記
    陽子を中心に、色々な人物の視点から物語が描かれ世界が一気に動き出しているのを感じる。おもしろすぎる。 もうほんと、躓いた人の手を取って再び歩き出すための力を与えられる楽俊の凄さ……光……。
  • 2026年8月16日
    東の海神 西の滄海 十二国記
    雁国の話だったね〜〜おもしろい!! ちょいちょい登場する延王の気やすさが気に入っていて居ると安心する存在だなって思ってたんだけどこの巻を読んで確信に変わった。尚隆……好きだ……。
  • 2026年8月14日
    風の海 迷宮の岸 十二国記
    高里くんじゃん!久しぶり〜👋の気持ちでずっと読んでた。 麒麟と王の関係性やそれぞれの成り立ちについて詳しく知れて、ようやくくるぶしくらいまで十二国記の世界観に浸れてきたかなという実感がある。 この後に一体なにがあったのか気になってソワソワしてしまう。
  • 2026年8月12日
    月の影 影の海(下) 十二国記
    楽俊がいてくれて助かった〜〜私の心が。 上下巻の間に陽子がめちゃくちゃ逞しく成長していてすごい。 所々にアンジェリークっぽさを感じてテンションあがってきた。
  • 2026年8月11日
    月の影 影の海(上) 十二国記
    魔性の子が衝撃的だったので怖々読んだ。 得体のしれない数々、先の見えない絶望的な状況下で変わらざるを得ない主人公の苦しみが魔性の子の雰囲気を引き継いでいると感じた。 この先どうなっちゃうんだよ……。
  • 2026年7月29日
  • 2026年7月28日
  • 2026年7月21日
  • 2026年7月14日
    本なら売るほど 3
  • 2026年7月14日
    本なら売るほど 2
  • 2026年7月14日
    本なら売るほど 1
  • 2026年7月2日
    王国
    王国
  • 2026年6月24日
    月魚
    月魚
  • 2026年6月15日
    墨のゆらめき
    墨のゆらめき
    m/m小説を読んでいるとよく三浦しをんの名を解説で目にするので気になっていた。 まず登場人物がみんな生き生きしていて、会話のテンポも軽快で思わず笑ってしまう場面もあり、とても居心地のいい世界だった。それゆえ読後の寂しさがすごい。 ああ、もっとチカと遠田を見守っていたい……。 そして、『墨のゆらめき』……なるほどいいタイトルだなぁとしみじみ。 私は今後、これから読むであろう三浦しをん作品に全幅の信頼をおいてしまうかもしれない。面白かった。
  • 2026年6月7日
    夜に星を放つ
  • 2026年6月4日
    殺し屋の営業術
    帯に描かれた胡散臭い男のイラストに心惹かれ気になっていた一冊。 凄腕営業マンがひょんなこと(?)から、殺し屋の営業マンをすることになる話。もうこれだけで面白い。 でも、設定が設定なだけに痛かったり嫌な描写もあるので苦手な人はちょっと注意。
  • 2026年6月4日
    佐藤の告白
    佐藤の告白
  • 2026年6月1日
    ハヤディール戀記(上)
  • 2026年6月1日
    冷酷なプリンス
    冷酷なプリンス
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