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@b_b
積読はあればあるだけいい。
  • 2026年7月2日
    王国
    王国
  • 2026年6月24日
    月魚
    月魚
  • 2026年6月15日
    墨のゆらめき
    墨のゆらめき
    m/m小説を読んでいるとよく三浦しをんの名を解説で目にするので気になっていた。 まず登場人物がみんな生き生きしていて、会話のテンポも軽快で思わず笑ってしまう場面もあり、とても居心地のいい世界だった。それゆえ読後の寂しさがすごい。 ああ、もっとチカと遠田を見守っていたい……。 そして、『墨のゆらめき』……なるほどいいタイトルだなぁとしみじみ。 私は今後、これから読むであろう三浦しをん作品に全幅の信頼をおいてしまうかもしれない。面白かった。
  • 2026年6月7日
    夜に星を放つ
  • 2026年6月4日
    殺し屋の営業術
    帯に描かれた胡散臭い男のイラストに心惹かれ気になっていた一冊。 凄腕営業マンがひょんなこと(?)から、殺し屋の営業マンをすることになる話。もうこれだけで面白い。 でも、設定が設定なだけに痛かったり嫌な描写もあるので苦手な人はちょっと注意。
  • 2026年6月4日
    佐藤の告白
    佐藤の告白
  • 2026年6月1日
    ハヤディール戀記(上)
  • 2026年6月1日
    冷酷なプリンス
    冷酷なプリンス
  • 2026年6月1日
    聖獣王のマント
    聖獣王のマント
  • 2026年6月1日
    親愛なるジーンへ 1
  • 2026年6月1日
    ラムスプリンガの情景
  • 2026年6月1日
  • 2026年6月1日
    愛してるって言えなくたって
  • 2026年6月1日
    乱歩と千畝
    乱歩と千畝
    第173回直木賞候補で気になっていた作品。 江戸川乱歩(平井太郎)と杉原千畝がもし出会っていたら、というif小説。 実際二人は同じ時代を生きていたわけだが、文学と外交という異なった道でどう話が展開されていくのかワクワクしながら聴いた。 独りよがりで物凄く周りを振り回す平井太郎とは、絶対友達になれない(笑)と思った一方、女性たちはみんな芯の通った魅力的な人物ばかりですごく好きだった。
  • 2026年5月25日
    spring
    spring
  • 2026年5月25日
    PRIZE-プライズー
  • 2026年5月25日
    本なら売るほど 1
  • 2026年5月25日
  • 2026年5月25日
    黙読 The Light in the Night 1
  • 2026年5月25日
    フィッシュストーリー
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