

ばるーん
@ballo____on
- 2026年8月23日
中国行きのスロウ・ボート〔改版〕村上春樹読んでる - 2026年8月22日
哲学史入門3(3)國分功一郎,宮崎裕助,斎藤哲也,清家竜介,谷徹,飯田隆読んでる - 2026年8月20日
超解読! はじめてのフッサール『イデーン』竹田青嗣,荒井訓読み始めた - 2026年8月18日
哲学史入門2(2)上野修,吉川浩満,大河内泰樹,山本貴光,御子柴善之,戸田剛文読み始めた - 2026年8月17日
回転木馬のデッド・ヒート村上春樹読み始めた - 2026年8月16日
三十歳 (岩波文庫)インゲボルク・バッハマン読んでる - 2026年8月16日
若い読者のための短編小説案内村上春樹読んでる - 2026年8月14日
哲学史入門1(1)伊藤博明,千葉雅也,山内志朗,斎藤哲也,納富信留読み始めた - 2026年8月13日
読んでる「夢の中での日常」を読んだ。こわい! ノヴェリストの皮膚が剥がされる話。夢みたいなもんで、剥がされる前はそんなに詳しく書かれないし、契機となる友人の行動にも経緯は読み取れない。家族にその皮膚は通用しない。それら地続きの生は皮膚を通すことなく直でなされる行為による所産だから? このノヴェリスト的態度の象徴として皮膚(ゴム)の射程は、小説家とかものを書く人間にとどまらずあらゆる(演技的)振る舞いにまで及ぶと思った。 あと、小説や証言に不可欠な内在的に書く(ことの不可能生を背負うというよりわかっておく?)ことが、短編終盤の剥がされた後に見えるもの…的なことなのかと思った。(倫理的なレベル?がちょっと違う?) - 2026年8月12日
palmstories あなた又吉直樹,大崎清夏,岡田利規,津村記久子,町田康読み始めた - 2026年8月11日
- 2026年8月11日
アメリカン・スクール小島信夫読み始めた - 2026年8月11日
サミュエル・ベケット短編小説集(新装復刊)サミュエル・ベケット読んでる - 2026年8月10日
- 2026年8月8日
戦争詩論瀬尾育生読んでる - 2026年8月7日
ほんのこども町屋良平読んでる - 2026年8月5日
はじめての構造主義橋爪大三郎読んでる - 2026年8月4日
俺俺星野智幸読み始めた - 2026年8月3日
ゴドーを待ちながらサミュエル・ベケット,安堂信也読み終わった - 2026年8月3日
フッサール入門鈴木崇志読んでる
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