

ばるーん
@ballo____on
- 2026年4月8日
われらの時代大江健三郎読み終わったしばらく大江はお休みして、誰か違う人を読む。 「文学は他者を書け」っていういまやクリシェ?の元ネタがわからないけど、こんなにも徹底して自分とは異なる思想の青年を書き続けるのは純粋にすごい。同一性も多少あれど、想像性の源というか推進力は絶対に差異にあって、差異によってわかる矛盾なりなんなりを暴こうという努力なのかな〜。 - 2026年4月7日
- 2026年4月6日
壁 (新潮文庫)安部公房ちょっと開いた - 2026年4月6日
砂の女安部公房ちょっと開いた - 2026年4月5日
平和と愚かさ東浩紀読んでる - 2026年4月1日
厳粛な綱渡り大江健三郎読んでる - 2026年3月29日
われらの時代大江健三郎読み始めた - 2026年3月25日
建築論森田慶一読んでる - 2026年3月25日
見るまえに跳べ大江健三郎読んでる - 2026年3月24日
- 2026年3月20日
大江健三郎全小説 第1巻大江健三郎読んでる - 2026年3月15日
死者の奢り・飼育大江健三郎読んでる - 2026年3月13日
- 2026年3月11日
見るまえに跳べ大江健三郎読んでる - 2026年3月8日
芽むしり仔撃ち大江健三郎読み終わった本作の「弟」は、「飼育」における純粋無垢な存在(「僕」の「僕以前」)である「弟」から、「僕」(兄)を飛び越えてしまったと言えるかな。それがファクターとなって「僕」は村を脱出できたのかも。 - 2026年2月25日
建築論森田慶一読んでる - 2026年2月25日
- 2026年2月25日
芽むしり仔撃ち大江健三郎読んでる - 2026年2月21日
小銭をかぞえる (文春文庫)西村賢太読んでる - 2026年2月20日
見るまえに跳べ大江健三郎読んでる
読み込み中...