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Miju
Miju
@beauty-tones
好きな作家: 有川浩さん、朝井リョウさん、小路幸也さん、宮尾登美子さん
  • 2026年11月3日
    アイデアのつくり方
    アイデアのつくり方
    会社で勧められた本。広告運用の私にアイデアの作り方なんて役立たないか〜と思ったが、昨日早速役に立った。アイデア=特殊知識×一般的知識。アイデアを生み出す人間は、その専門知識だけでなく、一般的な、一見役に立つのか分からないような知識も豊富なのだと思った。
  • 2026年11月1日
    ブダペストの古本屋
    「プラハの古本屋」の千野栄一も、上林暁も出てきてこれまで触れてきた作家大集合。 また、バルトークの演奏を聞いたことがあるとか、戦時中にソ連経由でハンガリーから日本に帰国したとか、本当に波瀾万丈なストーリーばかりだった。
  • 2026年9月21日
    広島風土記
    広島風土記
  • 2026年9月21日
    それでも、わたしらしく。
    それでも、わたしらしく。
  • 2026年9月21日
    ザ・万字固め
    ザ・万字固め
    1ヶ月も経ってしまった、、! 恒例の旅のお供のスタートがこちら。 尾道に行ったんだけど、初っ端から志賀直哉の話が出てきて偶然にも旅とリンクしてて奇跡だった。 2016年刊行らしいんだけど、エッセイの中で豊臣秀吉と秀長をすでに豊臣兄弟と呼称? ご本人は気づいているだろうか?? こちらもタイムリーすぎて奇跡。 奇跡ばかりで面白すぎるエッセイでした。
  • 2026年8月23日
    ザ・ネバーエンディング・ストーリー 東京バンドワゴン
    1巻丸ごと秋実さん主人公なのは初めてでは? これまでだと秋実さん=どんな人か想像するだけだったので、彼女視点の東京バンドワゴンを見れてよかった。
  • 2026年7月26日
    暮らしの信じ方
  • 2026年7月25日
    文と本と旅と
    文と本と旅と
    本屋B&Bに行ったらたまたま発見。 思わず購入。 下北沢のフヅクエで読み始める。
  • 2026年7月25日
    ビールと古本のプラハ[新版]
    「プラハの古本屋」があまりにも良かったので続けて購入。(丸の内の丸善ではチェコの特設コーナーが出来ていた。よほどバズっているらしい。) 本作の方が社会主義時代の暗さ、資本主義国に移行する際の混乱が強く感じられた。 旧市内広場などプラハ留学時代によく行っていた(というより授業に遅刻しそうでよく走っていた)場所が出てくると途端に当時を思い出して懐かしい気持ちになる。ところで、この本に出てくる古本屋はほとんどもうなかったなと思う。(ムーステクの本屋はもしかしたらわたしが想起しているものと同じかもしれないが)
  • 2026年7月18日
    俺たちの箱根駅伝 下
  • 2026年7月17日
    俺たちの箱根駅伝 上
    箱根駅伝といえば「風が強く吹いている」だけど、それよりもっと現実っぽい、実際にテレビで箱根を見ているような気持ちになれる作品だった。 箱根駅伝やっぱり面白い。 ドラマも楽しみ。
  • 2026年7月14日
    カフネ
    カフネ
  • 2026年7月14日
  • 2026年7月14日
    文と本と旅と
    文と本と旅と
  • 2026年7月14日
    外国語上達法 (岩波新書)
  • 2026年7月14日
  • 2026年7月14日
    ファイア・ドーム(上)
  • 2026年7月12日
    プラハの古本屋
    プラハ留学中を思い出させるエッセイ。 当時は生きるのに必死で本なんて読んでいられなかったけど、いつか落ち着いてプラハの古本屋を回りたいなと思った。
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