俺たちの箱根駅伝 上
93件の記録
みみみ@kmkdnrd2026年2月9日読み終わったドラマ化されるのでその前に!と思って読んだ。 というだけなんだけど、おもろかったー!上はあっという間に終わってしまった。続きが楽しみだな。 いろんなことに一生懸命な子達の尊さはよくわかるんだけど、わたし自身はあんまり得意じゃなくて、だからこそ3人側の気持ちもわかるーーーつらいーーー でもよかったチームひとつになって!下も楽しむぞー
よんさわ@mimosa21852026年2月7日読みたい予約待ち友だちだけどねドラマ化!洋ちゃんじゃない! 通勤電車で『一瞬の風になれ』読み中 隣りに座った同僚が読んでた!! 10ページくらい読んでもう面白い! 読んだら貸してね!と予約! 楽しみだよ〜早く読み終わって〜
ニフラーの世話係@Ikyu2026年1月15日読み終わったaudible再読したドラマ化すると言うので再読。 この本を読んで、関東学生連合にもっと注目してもらいたいなと思っておりました。 甲斐監督の人柄に魅了されます。あんな風に外野の声は気にせず、鷹揚にさらりと流せるようになりたいなぁ。 箱根駅伝のトリビア的な知識を、得られることも魅力の作品 読書メモ 小涌園前、辛島文三ベテランアナ、キャプテン青葉隼人、元気な倉科弾

とりもも@torimomo2062026年1月13日買った読み終わった箱根駅伝の熱を受けて勢いで購入。監督やコーチ、選手たちがあたかも実在するような、フィクションとは思えないリアリティさがあった。 大学生目線だけでなく、テレビ局内の番組方針、人間関係の確執やしがらみも同時進行で物語が進んでいくのが読者を飽きさせなくてさすが。 普段陽の目を浴びない学生連合チームが箱根本戦でどう番狂せしていくのか、下巻がとても楽しみ。外野で誹謗中傷していたやつらの鼻をへし折ってやれ!
りん@rika-t-rin2025年11月4日かつて読んだ箱根駅伝⑤ 逆境に立ち向かう学連選手と箱根駅伝のドラマを届けるテレビマンの奮闘 チームで挑むということについて考えさせられた 長編ではあったが一気読みした
にしかわ@westriver_book2025年7月6日気になる予選を勝ち抜いてきた大学20チームに加えて、「関東学生連合チーム」という存在があるのをまったく知らなかった。マラソンには興味がないけど読んでみたい。
椎原@z4hara2025年5月6日めちゃくちゃに面白かった!スポーツものって読んだこと無かったんだけどさ〜こんなに熱くハマるとは思わんかった!まさか予選敗退の寄せ集めとも言われ毎年最下位争いと言われる学生連合チームに焦点を当てたストーリーは、選手だけじゃなく、駅伝番組を作り上げるテレビマンたちの視点も入ることでさらに駅伝というものの魅力を掘り下げていく展開が面白い。走者ひとりひとりに学連チームへの思いがあって、一枚岩じゃないんだな〜と思い、複雑に絡む人間模様も濃く描かれて、ヒューマンドラマみも帯びながらも走者のテクニックなんかよ技術的な面もめちゃくちゃ掘り下げられてて面白れぇ〜!てなったぞこれは!映像化したら面白いんじゃないかな〜駅伝興味なかったけど、これからは見たいと思った!下巻はいよいよ本戦!楽しみだぁぁぁ!

Kioku@noir142025年5月5日読み終わった記録の残らない関東学生連合チームが、新監督とともに3位相当以上を目指す物語。 実在する大学や監督の名前が出てくることもあり、本当に存在するチームを応援するように読める。

あんこちゃん@anko2025年3月15日読み終わった借りてきた普段スポットライトが当たらない者を主役にして、ストーリーはストレスなく進む。主人公が好感が持てる人物だから尚更。少し前に読んだ「アルプス席の母」に通ずるものを感じた。
kinakokinako@kinakokinako2025年3月8日読み終わった読書メモ感想読書日記お正月の箱根駅伝が好きで毎年楽しみにしている。母校を応援しつつ学生連合も頑張ってほしいと思っているが、フィクションとはいえこんなドラマがあるとは。本戦のメンバー発表で込み上げるものがあった。 箱根駅伝の主役は選手であるが、伝える側のテレビマン達に連綿と受け継がれる伝統と責任、情熱と矜持なども「襷」であり、もう一つの箱根駅伝なのだろう。下巻を読むのが楽しみ!
はぐらうり@hagurauri-books2024年5月14日読み終わったあらすじだけは見ていたので、架空の大学が箱根を走る話だな、と思っていたら、まさかの学連! 大学の異なる選手たちがチームとなって箱根駅伝に挑む、なんてもう感動必至じゃないか。これはズルいほどの設定。上巻はチーム編成のところまでだが、読みやすくサクサクと進む。 一方の放送する側のテレビ局編も、社会人を書かせたらという感じでさすがに面白い。こちらもまだまだ展開がありそう。下巻が楽しみ。

























































