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雨と雨のあいだ
雨と雨のあいだ
雨と雨のあいだ
@bochibochi
  • 2026年2月14日
    血を分けた子ども
    血を分けた子ども
    本は冊数ではなくメートルで測る という至言と共に。
  • 2026年2月14日
    世界99 上
    世界99 上
    “私たちは便利な道具の連鎖の中にいる” TOMOOが「餃子」で歌っている。 “どこを切っても誰かが誰かにもたれてる” “誰かのせいではないなら全部私と無関係なわけもない”
    世界99 上
  • 2026年2月12日
    世界99 上
    世界99 上
    見ること/監視すること/評価すること。主体と客体の間にパワーバランスがあること。
  • 2026年2月11日
    世界99 上
    世界99 上
    気味が悪いことに、大人たちはいつの間にか私のストーリーまで作り上げており、勝手にそれに感動しているのだった。 物語化批判の哲学、(読んでないけど)インザメガチャーチ 的な
  • 2026年2月10日
    世界99 上
    世界99 上
    信頼できる人に勧めてもらった。そういうのは積極的に飛びつくことが割と大事だし楽しいと最近思えてきた。
  • 2026年2月10日
    言語化するための小説思考
    何を書くか? 設定やメッセージではなく、書いてしまったことから始めること。具体と抽象を行き来して捉え直し、問いを立てること。 どう書くか? 情報の順番。景色を描写するのに実際の景色の劣化版にはしない。全てが伏線であり、意味がある。
  • 2026年2月2日
    順風満帆〈クラウド・ナイン〉
    金沢の行き帰りで読んだ短編集。映画のオールグリーンズがあまりによかった、波木銅の小説。 基本体温が低くて、客観的に自分を見る癖があって、でも諦めてもないみたいな。若者像がフレッシュで楽しい。
  • 2026年1月29日
    なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない
    白か黒かのわかりやすさの中にセラピーはなくて、どっちつかずの曖昧さに/良いと悪いの狭間に/嵐と凪のグラデーションに心はあるんだろうと思う。
  • 2026年1月22日
    新しい恋愛
    新しい恋愛
  • 2026年1月22日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    ドラマと違って我々の生活は何でもかんでも「伏線回収」できないし、「考察」によって点と点を結びつけられるものではない。 オルタナティブの提示がそれでよいのか?というのはありつつ、物語批判の章が面白かった。
  • 2026年1月13日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    言ってることはなんとなく分かるけど、「物語」ってそもそも何のことを指してるの?と思いながら読み始めてる
  • 2026年1月8日
    失われた貌
    失われた貌
    キャラクターのセリフがちょいクサイのがなんかオモロい
  • 2026年1月3日
    まだまだ大人になれません
    セルフケア、人との付き合い方、身体との向き合い方。自分で選んで、手放すこと。見つめること。
  • 2026年1月3日
    まだまだ大人になれません
    休むことは、「ここで働いている自分」以外の可能性を思い出す行為
  • 2026年1月2日
    まだまだ大人になれません
    水星逆行=判断保留。自分のせいにも相手のせいにもせずに棚上げしておく 大人には「会う口実」が必要って話。めちゃわかる。読書会いいな
  • 2025年3月10日
    なぜ人は自分を責めてしまうのか (ちくま新書)
  • 2025年3月10日
    よかれと思ってやったのに 男たちの「失敗学」入門
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