鉄の胡蝶は
37件の記録
Rica@rica_bibliotheca2026年5月16日読み終わった好きな作家今、この同じ時代に保坂さんが生きて、書き続けてくれている、ってうれしいなあ...としみじみ. いろんな思いをリフレイン. ありがとう、保坂さん.


Rica@rica_bibliotheca2026年5月11日読んでる好きな作家250頁「蝦蟇と話したあの頃」まで読了. 蝦蟇とか青大将のところ、サイコーだ. この章は繰り返し繰り返し読みたい. _______________ 青大将はあの瞬間「お前の友達ならいいよ。」とアイコンタクトで言って、自分から道を曲がったのだった。 (本文より) _______________

阿久津隆@akttkc2026年5月8日買った@ 本屋B&BなんとなくB&Bで買おうと思っていたのでB&Bに行ったので買った! まだしばらくフォークナーなので読むのは先になりそうだけど、13年待ったんだから、何ヶ月か寝かせたところでというところで。









Rica@rica_bibliotheca2026年5月7日読んでる好きな作家138頁「浜の散歩」まで読了. まとめて保坂さんを読める毎日の幸せ❤︎ _______________ 私はジョンをこの手で撫でることは叶わなかったが、ジョンと同じ波で靴を漏らした。」(本文より) _______________
もなか@monaka2026年5月1日買ったちょっとしばらく読めないかもしれないけど、買ってしまった。 群像でずっと何年も連載してるのは知ってたけどほとんど読めてなくて、もう単行本にはならないのかも、、と思っていたのでうれしい。
不安定@unstable_okyt2026年4月25日買った保坂和志自身が撮影した猫の写真が用いられた装丁。良いなー。 こういう本を買うと、何があっても"モノ"としての紙の本はなくならないし、仮になくなるとしたらその動きに全力で抗わないといけないなーと思う。

龍氏@dragon-ryu2026年4月22日読み終わった所々脱臼したかのような文体、何の話だこれという話が次々つながったり戻ったりする構造、これはおもしろいのか、いやおもしろいか、おもしろいのかな、と思いつつ、とりあえず一読。また読むと思う。
ぜち@zechl232026年4月17日買った読んでる職場の飲み会前、書店で立ち読み、読む快感、前頭葉から頭頂葉のループの快感のような感じがあって、買わないといけなくなり、買った、番号や分岐はないけど、教養文庫から出てたゲームブックを読むときのような、ソーサリーのシリーズとか、のわくわく感、で買ったあと、酔って、酒に弱くなり、這うようにして帰って、本の記念写真、







オトギ@fushigi-682026年4月15日買った久々の保坂和志新刊、嬉しい。書店で見つけて即購入。 保坂和志の本買って帰る時って、なぜか生きてるって感じがする。生きる歓び! これはわたしの感想です。
































