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Tomy
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@books_tomy
ミステリとSFが好き いいねは以前読んで面白かった本もしくは気になって読んでみたい本
  • 2025年12月31日
    9人はなぜ殺される
    9人はなぜ殺される
  • 2025年12月31日
    火喰鳥を、喰う
  • 2025年12月31日
    世界の終わりの最後の殺人
    世界の終わりの最後の殺人
  • 2025年12月31日
    火喰鳥を、喰う
  • 2025年12月31日
    噂(新潮文庫)
  • 2025年12月30日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
    殺人事件の犯人が誰かよりもむしろ主人公カイアの行末が気になってどんどん読み進められた。 湿地に住む生き物の営みだったり湿地の空気感まで伝わるような自然描写が素晴らしい。そして壮大な自然を前にカイアの孤独さが際立つ。 ミステリという範疇ではくくれないジャンルレスな小説。
  • 2025年12月27日
    ジェリーフィッシュは凍らない
    なんとなく犯人はこいつかなあとは思っていたけど、思わぬところでしっかりと騙されていた。 本作も然り、真相を知ってから改めて振り返ってみると見え方が変わる体験ができるミステリは良いミステリ。 メタ的な視点だけれども、読者にはフェアだけど作中の探偵にとってはフェアじゃないのでは?とちょっと思ったり。
  • 2025年12月27日
    自分にやさしくする生き方
  • 2025年12月27日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
  • 2025年12月25日
    一億年のテレスコープ
  • 2025年12月25日
    オーラリメイカー〔完全版〕
    オーラリメイカー〔完全版〕
  • 2025年12月25日
    りら荘事件 増補版
  • 2025年12月25日
    此の世の果ての殺人
    第68回江戸川乱歩賞受賞作、作者は受賞時23歳というのだから驚き。 舞台はあと2ヶ月で小惑星が衝突して地球が滅んでしまうという世界。そんな終末世界において何故か自動車教習を続けている自動車学校の教官と生徒が連続殺人に出くわしてしまい、事件の捜査をしていくというミステリ。 主人公2人のバディ感がとても良い。 それと、もうじき地球が滅亡するという非日常でも冷静に受け入れて、淡々と『日常』として過ごそうとしている主人公の視点が面白い。 また他の登場人物の描き方も特殊状況下ということもあってピリピリ緊張感のある場面や、逆にホッコリと心温まる場面もあったりして緩急があり、話の世界観にのめり込んでしまった。 話はどんどんスピーディーに展開していくので最後まで夢中になって読めた。
  • 2025年12月25日
  • 2025年12月24日
    此の世の果ての殺人
  • 2025年12月24日
    成瀬は信じた道をいく
    面白かった。 最後に島崎が神社でした「これからもずっと、成瀬を見ていられますように」という祈りは読者の願いでもあるように思う、そんなキャラクター。 次作が最終巻なのが惜しまれる。
  • 2025年12月23日
    成瀬は信じた道をいく
  • 2025年12月23日
    新装版 殺しの双曲線
    面白かった。 前書きで双子トリックと書かれているが、その前提を知っていてもきちんと楽しめた。 ちなみに現代のDNA鑑定では一卵性双生児(=DNA配列が同一)の判別は可能らしい。
  • 2025年12月23日
    暗い鏡の中に
    暗い鏡の中に
  • 2025年12月23日
    殺人交叉点 (創元推理文庫)
    殺人交叉点 (創元推理文庫)
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